潜在的な脳活動

潜在的な脳活動は本人が意識をしないところで複数行われていると思われる。例えば、人を見たときにその人がどんな人なのかという判断を下すまでの間に確認項目があり、それらは潜在的に行われているようだ。自動車の運転が何も考えずに出来るのと同じように、見聞きしたものに対しても感情の入った結論が出るまでの間には無意識に行っている条件判断があると思う。

それらの条件判断の過程を盗み取ることが出来れば、脳内にその条件判断の部分を送りつければ本人の自覚なしに感情を結論に導いてしまうことが出来ると思われる。そして、そのような遠隔操作が行われているのではないかと、ふと思った。何分にも専門の知識がないので説明が不十分かも知れないが。

そして、その感情の結論の先に欲望を発生させるという情動のような遠隔操作も行われていると感じている。例えば、店にならんでいる商品を見たときに、自分の好みのものを見つけるまでの過程があり、それが欲しいと思わせてしまう遠隔操作があると思う。

ところで、テレビを見ている時に人の顔が映し出される。その時に「鼻を意識させてあげよう」と声を聞かされると今まで自然に見ることが出来ていた画面の中で、人の顔が出ると必ず鼻を見てしまう。微妙に視線の誘導をされていると感じたが、決してそれだけではなく潜在的にコントロールされていると思った。それは鼻だけではなく、目を意識させられたりするし、どんな登場人物でも必ずその場所を意識させられてしまう。そられ潜在的な遠隔操作は幅広く日常的に行われ、やられている被害者も気が付かない場合があると思っている。

23:21
今日は、昼間は忙しく仕事をしていたが被害は途切れない。しかし、夕食後の被害が余りにも過激で暴れだす寸前まで追い込まれたので昼間の出来事はすべてすっ飛んでしまった。

思い出すことの出来なくなる被害、脳の芯が非常に細かいパルスで痺れているような被害(これが知覚を切り離しているような感じがする)、耳の中に強い圧迫感があり耳が煩くて堪らなくなる被害、お腹に空気を溜められてそのために息が吸えなくなる被害、思考能力の低下、活力の低下などを受けていた。

それらの攻撃を受けていると何も出来ないので何となくテレビを見ることにしている。本当は音楽を聞きたいのだか、余りにも激しく妨害をされるし、音楽を聞く恐怖症を作り出されているので音楽は聞けない。

テレビはDVDだったので日本語字幕の映画だ。まず、聴覚を攻撃されるのでテレビから出ている音量が大きいのか小さいのか判断が出来なくなる。次に字幕を全部声の送信で読み上げられてしまう。それとは別の声の送信が全く意味のない同じ単語を繰り返して送信され、それと一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。さらに、別の声が憎まれ口と脅迫を聞かせてくる。その状態でテレビを見ているが、毎日のことである。

頻繁に、体を痒くされたり、筋肉を痛くされる。低周波のような著しく不快になるノイズも聴覚に送信されているように感じる。時々、意識が全くテレビから離れてしまい送信されて来ている声の送信の世界に引きずり込まれる。それをやられるとテレビの内容が判らなくなってしまう。すると「ざまあみろ、また大切なところを聞き逃したぞ」と声の送信をされ、ついでに怒りの感情を送りつけてくる。

それでもテレビを見ていると、そのような妨害攻撃の頻度が高くなるので、逆に声に出さない呟きや考えで音声送信者の上げ足を取ると「私達のことを馬鹿にするな」と言い出して攻撃が激しくなる。そのように武器の力を使って強制的に人間を支配しようとしている連中だ。そして最後は暴れだしたくなる衝動を送りつけてきて気が狂ったかのように罵声を浴びせてくる。

こう言った遠隔操作の信号からは絶対に逃れることが出来ず、送りつけられたら誰でもそのようになってしまう。このような犯罪を野放しにしている政府に問題があると思う。

24日1:42
激しい攻撃の為に就寝時間が遅くなっている。
被害は、ここに記している以外にも多く行われている。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる