アメリカで被害届けが受理される

カリフォルニア州の被害者の方が「エレクトロニック・ハラスメント」で被害届が警察に受理されたそうです。提出した証拠など詳細は分かりませんが、電話インタビューでの内容がファイルされているようです。

アメリカでの電磁ハラスメントの被害届け

21:44
今日は、人権団体へ広報資料を届ける為に、午前中に1箇所、午後にもう一箇所、事務所を尋ねた。代表の方となると忙しくアポイントは取れないので資料を渡すだけとなってしまった。それならば郵送すればと思うが行ってみる価値はある。そこで、何かを期待するのは難しく著しい人権侵害であるにも関わらず無視をされていると言う事と世界での現状を知って頂ければと思っている。

昨夜は夜中に2度、朝1度目、睡眠妨害によってを覚めさせられた。相変わらず日常化している記憶障害や五感の変調、身体の痛み、感情の操作、不快感などは継続していたので苦労をした。とにかく陰湿・執拗であるのだが、実際には表面化している単純な被害ではなく、人間として全く自然に自由に生きる権利を根底から奪い取り、攻撃を続ける拷問洗脳である。

政府がこの犯罪に対して何もしていないのは明白であり、それは下記アドレスの要望書を見れば誰にでも判る。要望書はそれ以外にも個人から沢山出ていると思う。

関係各機関への提出書類

帰宅後に3時間以上経つが、攻撃が酷くて何も出来ない状態となっている。日記もやる気がなくなり面倒だと思う遠隔操作をされているのでやっとの思いで更新している。記憶の消去や極度に思考能力が低下する操作などをされると自分で書いている文章でも訳が判らなくなってしまう。また、集中力が出なくなるようにあちこちを痒くしたり、意識を他に誘導する遠隔操作をされる。

見る、聞く、読む、に対する妨害は常に行われているが、疲労感が酷いので横になってテレビを見ていると筋肉を痛くされて、そのままの姿勢で居られなくなったり、背中を痒くされるのでそこに手を回すと肩を強く痛くされる。頭痛に近い頭部圧迫感、首の後ろの違和感なども酷く、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信され、お腹に空気を溜められたり、呼吸を苦しくされて呼吸をなぞる声の送信をされる。身も心も一秒も休まる事はない。

24:38
昨日、録音した自分の演奏を聞いてみると酷いもので自分本来の自然なものではない。この攻撃をされる前はもっと活力がありスタジオ内での振舞いも自然な自分の姿であった。姿勢や顔の表情までも遠隔操作で作り出されてしまうので、遠隔操作により変な人間を演じさせられている。それが屈辱となり、脅迫となって襲い掛かってくる。

「もっと演奏を下手にしてやろうか」、「家族を犠牲にするのか」、「子供も急に頭が悪くなったと学校の先生から言われても知らねえぞ」などと執拗に脅迫をされている。

しかし、その脅迫に負けていたら遠隔操作の奴隷のままで終わってしまう。どうせ奴隷なら生きている間に出来るだけ多く広報をした方が良いと思っている。この武器の恐ろしさを身を持って体験している被害者にとっては本当に恐ろしいテロとの戦いとなっている。

音声送信者は、負け戦が、どうのこうのとほざいている。

寝る。

COMMENTS

No title

核兵器に反対しだした科学者はどこにいたのだろうか
アメリカは「The 4th kind」を映画化している、もたらされる効果は?
日本でも公開されている
しかし、全ての者がそうではない
人格者にしか届かない内容である
日本が人権問題を先送りしているのは?

核兵器に反対しだした科学者はどこにいたのだろうか
危険性を最も知る者に人格を求める

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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