いつまでもテロを野放しにしないで欲しい

電磁波犯罪と言われている目に見えない電磁波を武器とした一般市民への無差別的な攻撃。しかも、被害のほとんどが目に見える形では無いために被害者本人以外には電磁波攻撃であることが判らない。それは人間の遠隔操作と言う形であり、五感の遠隔操作は勿論、筋肉や内臓、記憶や感情の遠隔操作まで行っている。

被害形態は病気の症状の再現から自然では絶対にあり得ない不自然なものまであるが、全て内面的な問題として扱われてしまい、何処に訴えても犯罪被害として調査されない。その攻撃は途切れることが無く、大変な苦痛と屈辱を伴うように行われている。いつまでもこのような犯罪が野放しにされていると被害者は人生を破壊され続けてしまう。

攻撃により苦しみながら生きて行くと言う状態が嫌なら自殺するしかないと言う酷い犯罪に早く対処して貰いたい。

22:47
今日は被害者の会を途中で失礼させて頂き、音楽の演奏をする為にスタジオへ向かった。それまではさほど攻撃は強くなかったが、スタジオに到着すると、いつまでもエレベーターに乗っているような感覚が続き、強い不快感に襲われる。脳や身体への攻撃の強さは、これでは到底演奏は無理だと演奏前から判るほどだ。
それでも体が動かなくなったり、記憶が働かなくなったり、音が良く聞こえなくなったりする攻撃をされなければ、誤魔化して演奏をすることが出来る。今まで何年もそうして来ている。

しかし、今日は徹底的に攻撃をされ全く演奏にならなかった。その中には感情の遠隔操作で楽しくならないようにされ、演奏を途中で止めてしまいたくなる攻撃まで含まれていた。

その演奏の酷さは常識外であり、調子が悪いとかで済まされるものではなく、他者にも明らかに変だと判るほどのものだ。しかし、電磁波攻撃だから下手で良いと言う理由は何処にもなく、やり場のない怒りを抑えるので精一杯であった。そんな時に暴れ出したくなる衝動を起こされる事が多いのだが、今日は感情が発生しない遠隔操作をされ、周囲の様子を全く感じ取る事も出来なくされ、放心状態のようなままにされた。


明日は広報をする予定があるので先に仕返しをされたような気分だ。「家族を犠牲にするのか」、「二度と音楽を出来なくしてやるぞ」などと声の送信による脅迫をされている。

現実に家族の様子は変であり、日常的に音楽を聞く事を奪い取られている。

少し酷すぎないか。

24:33
その後、腸捻転でも起こしたかのように胃腸が痛くなり、下痢と吐き気を同時に起こしたかのようにされた。お腹に空気を溜める攻撃と内臓を締め付ける攻撃を強くやられたようだ。

危機感が発生するようなマインドコントロール信号を送り付けられていた。

夜、これからの攻撃も不安である。なぜ、こんな生活をさせられるのだろうか。
いまも脳機能の低下を起こされている

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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