日記を書くことの抑制

23:28
このところ日記を書くことに対する抑制が強く働いている。広報活動に対する抑制は以前からかなり強いものがあり、全く思考が働かなくなる無能化、やる気が発生しなくなる無力化の被害を受けている。それと、ネットではない方法で外部に広報をすると激しい攻撃を受けていたと思う。

思うというのは100%の確立で広報に対する仕返しを受けていたかどうかの確証がないからだ。ただ、常に「激しい攻撃を受けたらどうしよう」という恐怖のようなものが脳裏から離れない。そして、家族に対する攻撃も心配である。

未来を引き換えに脅迫をされているような感じであり、明日は何をされるか判らないし、それどころか次の瞬間に何をされるか判らないという不安が常にあり、激しい攻撃は恐怖体験のように言動の抑制として働いている。

また、マインドコントロール被害では、そのような個人の感情とは関係なく言動の抑制をすることが出来る。その被害の逆にあるのが、衝動を起させる操作で、意思や思考には関係のない言動を取らせてしまう被害がある。そう言った被害は脳の遠隔操作によって行われている。

いま、ここで強く脳を攻撃されたので具体例や細かい説明が出来なくなっている。そして、「悔しい」と思う気持ちを送りつけて来ている。思考が出来なくなると言うのは記憶をやられているのかと思う。その記憶の操作も時間という単位に区切ったとすれば短い時間から長い時間まで操作できるようだ。


今日は知人が来たので夜まで知人と過ごした。その間にも、聴覚への不快なノイズの送信、歩くと怪我をした足が痛む攻撃、声による途切れることのない干渉、などの被害を受けていたが我慢をした。その中でもお腹に空気を溜められてゲップを出せなくする攻撃の苦しさが目立っている。

この攻撃は日常化していて、常に腹部に空気が溜まっているような感じがあり、胃の入り口付近を締め付けられているように思う。そして攻撃が強まると空気の量が増えて酷い不快感というか苦痛となる。それと併せて行われるのが息が吸いきれなくなる呼吸困難であり、単純にはお腹に空気が溜まっているから息が吸い切れないのだが、呼吸の遠隔操作というのがあり、さらに呼吸困難を感じる遠隔操作もあると思っている。

夜は、知人に貰ったDVDを見ていたのだが、午前中に見た時は脳を強く攻撃されて認識力が低下していたので、再度、音声を日本語にして見直してみた。すると、なんと聞こえて来たテレビの音声に対する記憶というのがあり、もう一つの意識のようなものが数秒前にテレビから聞こえていた声の内容を覚えているのである。丁度、パソコンで言えばバッファーメモリーに次々に送られてくるデーターをバックグランド処理で一秒くらい前まで遡って解析をしているような状態で、メインの処理は途切れる事無く語りかけてくる声の送信との会話だ。語りかけがなければリアルタイムで処理をして、他の事まで考えられるかも知れない。

また、脳の遠隔操作は意識を操作されてしまうので、急にテレビの声から意識が離れて脳内音声の方に行ってしまいテレビの声を聞き逃してしまう被害が頻繁にある。記憶を消してしまうような記憶障害を起されていると聞いた直後に忘れさせられてしまいテレビの声の内容を理解し難くされてしまう。いずれにしても、脳への攻撃のために理解力が低下しているので深く理解することは出来ない。

脳の遠隔操作を受けていると脳の構造や感情などについて、どのようになっているのか意識させられてしまう事がある。しかし、専門的な知識がないのでこのように書いている。当然、見る、聞く、読む、に対する妨害が続けられている。

ここまでで書き出しから1時間掛かっている。

21日2:05
お腹に空気を溜めてゲップを出させない攻撃が続いている。

左半身、ひじ、肩、尻などが引きつるように痛い。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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