夕方から攻撃が激化

23:14
日常化している記憶障害や思考能力の低下などの脳の遠隔操作や、筋肉の痛み、疲労感などの身体への電磁波攻撃は継続しているが、悪い気分にされたり、著しく仕事の妨害になることは無かった。わずかな一時的だが身体に活力が戻りそうにもなった。しかし、夕方の18時を過ぎた頃から次第に攻撃が強まり、22時頃のサウナに行った帰りなどは最悪の状態にされた。筋肉への攻撃は両方のふくらはぎの硬直のような圧迫痛がめだつ。今も脳への攻撃が酷く思考能力が低下し、マインドコントロールにより細かく日記にする気力がないので詳細は省く。

「新しいタイプの人権侵害・暴力」というブログには書籍などの引用を元にした、この犯罪に関する情報が載っていますので、いくつかの項目を紹介します。

フィンランド首席医務官キルデ医学博士の論文

遠隔操作で探り、思考や感情を更新する

『狙いをつけた人物に「頭の中の声」を聴かせる技術』

CBS "60 Minutes": Mind Reading

米ケンタッキー州TV報道 Connie Marshalが告訴

テキサス州 KENS5「集団(ギャング)ストーカー」TV報道

That's Impossible「まさか!?」6-5(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-4(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-3(History Channel番組)

That's Impossible「まさか!?」6-2(History Channel番組)

ユーチューブ動画に関しては、ナレーションの大意が書かれています。

24:45
過激さはなくなったが、声による憎まれ口が執拗に続けられている。
脳や身体への攻撃が途切れないのは説明するまでもない。

遠隔からの拷問洗脳だ

寝る。

COMMENTS

有益な資料のリンクありがとうございます。

日本でもギャングストーキングについてはいくつかの被害について“検察”が捜査に動いていますよね。
なのになぜ日本のメディアはギャングストーキングやマインドコントロール兵器について公表しないんだ?

メディアが報道する社会的政治的内容は、政治家叩きばかりだ。
メディアに都合が良く動くときにのみ、その政治家や政府機関を持ち上げ褒め称え、メディアに不都合に動くと途端にバッシング。
今や日本の政治はメディアが操っている。

ひと昔前の米国では政府機関によるメディアへの圧力が行われて来たが、同じことは日本でも機密費などを用い行われて来た。
ただの推測だが、ひと昔前の状況とは、今や逆転しているようにさえ思える。
“政治的に不都合なことをメディアが協力して揉み消す”案件よりも、“メディアとメディアの互助関係にある組織にとって不都合なことを政治力を使って叩き潰している”案件のほうが多いのではないかと。

さて、日本がこの犯罪について頑なにメディア報道をしないのは、一体誰のためなんだ?

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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