思考能力の低下が続く

22:53
日記を書くことに対する妨害があるのは毎度のことだ。記憶障害や思考能力の低下は日常的に行われているのだが、やる気が出ないようにされてしまい、今日は日記を簡単に済ませてしまいたい気分になっている。日記の更新に対しては2時間ほど前から自分の計画に入っている。

その2時間の間は、自由に好きなことが出来ないのでネット閲覧などで時間を潰していた。そのように自分の好きなことが出来ないのも毎日のことである。

脳の遠隔拉致というような被害が続いている。それは、思考能力というか想像力というか記憶領域を十分に使った考えが出来ない状態にされていて、大雑把に説明すると加害者の側で数種類の思考範囲を用意していて、それについて声の送信やイメージ映像の送信などにより思考の誘導をされたり、それを展開させた形での空想をさせられたりする。

例えば、数種類の範囲とは「仕事」、「家庭」、「趣味」などがあり、それぞれ行く場所があり、人物がいる。それに対して実際にあった出来事を元に想像をする形で「本当はこのようになっている」などと語りかけて来たり、「笑われているぞ」などのように結論付けをして来る。

例えは一例であるが、とにかくそのような声の送信による語りかけが執拗に行われている。それ以外では、これから自分が行う予定に対して干渉をしたり、指示を出すように行われたり、止めた方が良いなどの脅迫をされたりする。

そんな状況の中で感じたのが、仮想記憶のようなものであり、自由に考えることが出来ない状態にして置いて声で自分の考えの代わりを送信されていると言う被害である。しかし、そうなると自分では全く何も考えていないのかと言うことになるが、そうではなく実際には自分で考えて行動をしている。

ただ、その範囲が非常に狭くなっていること、加害行為自体が実生活というか私の行動計画に沿って行われていることなどにより、大きく道を外れた変な被害をを生んでいない結果となっている。また、本当に考えることが出来なくなる被害もたまにある。

そう言った被害の程度については更に細かい説明が必要になるので省くが、進歩することが出来ないようにされ、自然な状態を感じ取ることが出来ないようにされ、言動・発想について制限をされてしまうので遠隔拉致の被害と言っている。

脳の遠隔操作により考えることが出来なくなる場合と、途切れる事のない声の送信により自己発生した思考や感情を著しく妨害をされる場合があるが、常に両方が行われていて、その時々によってバランスを変えているようだ。それと、五感の変調そのものと、センスされた五感を感じ取ることが出来ないようにする被害も行われているようだ。

人間の遠隔操作自体が信じ難い中で、説明が困難な被害である。

今日は休みであるので家の用事と楽器の練習を被害を受けながら済ませた。被害を受けていなければ、他に大切な用事などが沢山あるのだが、それらを放棄しなければならない。加害者はそんなところまで脅迫の材料に使ってくるが、やはり被害を無くすことが先ではないかと思うので、微力ながら活動をすることにしている。

本当に困った問題である。

それから被害には常に苦痛と屈辱が付いていることを追記する。

13日1:16
被害は継続している

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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