旅より帰宅しました

23:24
用事があるために帰りは高速道路を使うことにした。オートバイに乗り高速道路を走り出すと、鼓膜が詰まったような感じにされて、聴覚にキーンというようなノイズを送信されたり、排気音を現実とは違うように聞かされたり、風切音を異常に煩くされたり、それらを片方の耳だけにやられたりと音声送信の攻撃をやりたい放題やられた。

とくに歌のリピート送信が延々と続けられ、それと共に、そう言った聴覚への攻撃が、嫌で、嫌で堪らなくなるような感情を発生させられ続け、怒りの感情も発生させられた。脳への攻撃も行われたので考える能力や感じる能力がなくなってしまう。上手く説明出来ないが、余裕を持って周囲の雰囲気を感じながら景色を眺めて運転する世界とは程遠いものとされてしまう。

意識を加害者が脳内に送りつけて来たものに行ってしまうような遠隔操作も行われていたと思う。視力の低下や視力が左右逆転してしまう被害もあったと思う。思考を誘導するための声の送信による語りかけや、それに伴うイメージ映像の送信もあったと思う。

それらの被害がすべて同時に行われていて、例えば追い越しのためにアクセルを開けると「それ以上スピードを出してはいけない」などと声で聞かせるリアルタイムの干渉も行われていた。

それよりも何よりも、言葉では説明出来ない、ヒステリー衝動のような暴れだしたくなる衝動のような、我慢できなくなるような精神状態にされてしまったことが最大の被害となった。事故を起して死んでしまいたい気持ちや工事中のパイロンを足で蹴りたくなるイメージを発生させられたりもした。

もう少し細かく説明すると、何かを起してしまいそうになる誘導はそれほど強くはないのだが、激しい不快感と脳機能の変調という精神拷問を受けながら加害者と言葉による対決をしながら運転をさせられていた。恐らく、そこで我慢をしなかったら、そのような気持ちが加速して行ってしまうのかも知れない。パーキングに入る時の看板の文字が読めなくなるような脳の遠隔操作も行われた。

とにかく脳内音声による歌のリピート送信が、嫌で、嫌で堪らないという気持ちを強力に発生させられていた。目的のパーキングにたどり着くと被害は多少弱くなった。それ以降はそれほど強い攻撃がなく帰宅した。

その後は決まっていた用事をして夜になったが、音楽合宿の間に録音した自分の演奏を聞きだすと、急に被害が酷くなり、今も継続している。音楽に対する妨害は徹底しているが、ここ数日は周囲にいる人達の名前を出して来ては、その人たちが私のことをどう思っているか(精神病だと言って皆がバカにしているぞなどが多い)などの架空の話を聞かせて悔しがらせたり、悔しがらせるためにそのような気持ちになる信号を送りつけて来ている。精神的な面から声の送信で攻めてきているのだが、その執拗さが常識外であり延々と続けられている。

しかしながら激しい音楽妨害が数年間続いているので実力を発揮出来ることはない。特にここ数ヶ月の音楽妨害は酷いものがある。

9日1:47
なぜか時間が遅くなってしまった。

匂いが日常的にほとんど感じないように遠隔操作をされていると色々と影響を受けると思う。実際に臭いが出ていたのか判らないが、タバコがじゅうたんに落ちて焦げていたが、それを目で見るまで気が付かなかった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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