痛みの拷問被害が続く

24:39
睡眠妨害をされ、うがいをする時に吐き気を起されるところまでは普段と同じだが、今日は右側を狙った痛みの攻撃が継続している。例えば、顔は頬骨や目の周囲などが棒で叩かれたかのような痛みが発生していた。痛みの強さとして棒で叩かれたような感じではなく、硬い物で叩かれたような感じの痛みだと感じた。頭部にも頭痛としてそのような痛みを起されていた。どちらかと言うと皮膚の表面が痛い感じだ。

それが強くなると顔は鼻まで痛くなり、頭痛は耳の奥を中心に顎や首の後ろまで痛くなる。筋肉も右肩や腰などに痛みを発生させられている。顔も遠隔操作により瞼が完全に開かないようにされ、どうも視界が薄暗いので変だと思うとそのようになっていた。

とにかく起床時より17時間近くも続いているので拷問状態となっている。声の送信では時たま「もう、広報するのは止めよう」などと言ってくる。それに耐えて仕事をしていたが、脳への攻撃も日常化しているので昨日のような酷さは無かったが記憶障害や想像力の低下が発生している。視力を低下させられる被害もすでに日常化しているので大変な迷惑を被っている。

それに耐えて仕事を終わらせたのだが、帰宅後も延々と続いている。一日に何回かは精神拷問も行われるので耐え難い苦痛とやり場のない怒りに晒されて大変な思いを強いられる。

例えば、今は顔と頭の痛み、肩と首の後ろ、腰の痛みが発生している。割と強い痛みだと思う。お腹に空気を溜められる攻撃も日常化しているが、その度合いは変化するので今はかなり空気が溜まっている状態だ。風呂に入った時に湯船の中で空気が上にあがるのでゲップではなく変な形で空気が口から出てくる時がある。

歌のリピート送信拷問や、脳への攻撃により強い記憶障害を起されたりもするが、とにかく痛みの拷問が酷い。こう言った精神や肉体に対する激しい攻撃をされていると恐ろしくて言動に制限が掛かってしまったり、日記の内容に制限が掛かってしまう。その理由は簡単で、加害者からの抑制を破るともっと酷い攻撃をされるのではないかと言う恐怖が発生するからだ。

激しい人権侵害、遠隔拷問洗脳という言葉は決して大げさではない。

いつまでも無視をしないで、早く政府に動いてもらいたいと思っている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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