帰宅しました

23:57
実時間のアップです。

24:39
総務省の主催で行われた「電波の安全性に関する説明会」に行ってきました。顔見知りの被害者の方も何名か来ていました。内容は常識的な面から見た人体への影響ということですが、私達の被害は脳や身体の遠隔操作を始めから目的としている隠蔽されたテクノロジーですので多少意味が違うかと思われますが、電磁波生体影響を評価する主な研究内容として「心理的、生理的影響(疲労、頭痛、不安感、睡眠不足、脳波、心電図、記憶力など)メラトニンを主とした神経内分泌、免疫機能など」というように資料に書かれているので、そちらの方面の研究に期待したいと思いました。しかし、何しろ悪用することを目的として出力されている電磁波なので管轄外と言われるような気もします。

会場では椅子に落ち着いて座って居られなくなるような筋肉の遠隔操作と左の肩の裏に強い痛みを発生させられて大変な苦労を強いられた。左肩の後ろの痛みは今も続いている。また、横隔膜の遠隔操作なのだろうか、常に息が吸い足りなく感じ、強く吸ってもそれ以上吸えない呼吸困難にされている。

一日、色々な人に会い、話などをして普段とは全く違う気分になっていたが、帰宅途中に土曜日と日曜日に演奏した曲をイヤホンで聴いてみると激しく声の送信で貶されて著しく不快になる信号を送りつけられて暴れだしたくなるほどの怒りも送りつけられた。音楽の妨害は徹底している。

音声送信者はよく言う「仕事はダメ、日常生活もダメ、本も読めない、テレビも見れない、被害を訴えれば精神病扱い、でも私には音楽があるぞ、とは言わせないぞ」と。

今日は被害者の方と夕食にステーキを食べたのだが、痛みやマインドコントロールによる被害の中、楽しく話しが出来た。そう言えば、昼に一人で食べた生姜焼きの味が焼き鳥のタレのような味にされ、肉の味もレバーのようにされたことを思い出した。人間機能まるごとか、それ以上の遠隔操作テクノロジーに関しては、同じ被害者の方でも中々理解出来ないと言っていた。

寝る。

COMMENTS

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心理的、生理的影響
被害実態を別な方向に向けようとしていないだろうか
注意してほしい

放射能の影響はただしく扱われているだろうか
注意してほしい

先進国とは違うようである
取り組むべきことが違う
注意してほしい

実態を言及できるのは我々である
日本に真の夜明けをもたらすべきである
いつまで闇に葬るつもりなのか

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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