連日、夜は拷問被害

23:47
毎晩、夕食後は激しく攻撃をされている。まず、お腹に空気を溜める攻撃で胃や腸に空気を溜められてしまい排出できないように内臓の筋肉を絞められてしまう。だからお腹がパンパンになってしまいズボンを穿いていられなくなる。筋肉を緩めて胃下垂のようにしてしまう被害があり、それをやられると下腹が膨らむ。しかし、胃と腸に空気が入ると上から下までお腹がパンパンになってしまう。当然、呼吸も苦しくなる。

それに筋肉の硬直というか引きつりを起されたり痛みを発生させられる。首の後ろはバキバキにされたまま。鼓膜が詰まったような感じでキーンというノイズを送信され周囲の音が良く聞こえなくなる。記憶障害のような思考能力の低下を起されるので想像力が低下して考えることが出来なくなる。

何か麻痺感を伴うような異常な不快感に襲われ、激しく興奮させられる。その時にどうしてもパルス波により意識を失ったり、戻ったりを繰り返しているように感じてしまう。そのパルスの速さは感覚として100サイクル程度ではないかと思う。それは余り早いと感じ取れない可能性があるのではないかと思っている。細かい振動という感じだ。

それが断続的に意識を失っているのではなければ知覚を断続的に遮断したりしているのではないかと思う。良く判るのが、視覚と聴覚に対する変調で、目の解像度が落ちたような、どんなに頑張っても細かく見ることが出来なくなったり、どんなに耳を澄ましても人の会話などを細部まで聞くことが出来なくなってしまう。

それらはセンサーとなる五感に対する妨害とセンサーから来た信号を理解する脳への妨害の両方が考えられるが、とにかく何かに集中することに対する不快感の送りつけが酷く何もできなくされてしまう。どのくらい酷いのかという説明は難しい。

とにかく脳と身体に対する強い拷問が続けられるわけで、声の送信ではそれに追い討ちを掛けるかのように罵声を浴びせてくる。その不快になる信号は、脳内音声を使った聴覚に対する聞こえない不快信号の送りつけだけではないと思っている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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