五感の遠隔操作

21:56
テクノロジー犯罪では五感の遠隔操作が多く行われているようだが、手に持っている物の重さや太さなどが違って感じてしまう被害がある。それも五感の被害というのだろうか、何と言うか、筋肉や骨を利用して感じ取っているような部分や、イメージというか目を瞑っていたほうがより感覚が鋭くなる部分や、人の心や周囲の雰囲気を感じ取るような部分にまで食い込んできて、感覚を麻痺させたり、偽の感覚を送りつけて来る被害がある。

今日も睡眠妨害とうがいをしようとすると吐き気がする攻撃をされた。その後は頭痛を起されていて思考能力が低下していたが、強い記憶障害や平衡感覚の変調などはあまり無かった。

しかし、夜になっても頭痛は治まらず、意識障害を起されて暴れだしたくなる衝動を起されている。最初は何が起きているのか判らなかった。とにかく嫌で、嫌でたまらない気持ちにされてしまった。その感情と関連付けされていたのが呼吸をなぞる声の送信と舌を動かそうとする遠隔操作だった。

意識障害の被害と言っても意味が判らないと思うのだが、主に、現実の五感や自然の流れの中の思考などを軸に物を感じ取ることが出来なくなる状態や、感覚的にパルス波で意識を細切れにされているような状態をそのように呼んでいる。

また、意識の遠隔操作と呼んでいる被害もあり、そちらの方は明らかに意識を別の場所に持って行かれている事が判る被害だ。例えば、視野の中の何処に意識が行くかを無理やり変えられてしまったり、人ごみの中で聞きたくもない人の声だけが聞こえてきてしまう被害なとだ。

それと、意識と言えば、人が気を失っているような時に意識があるかないか、などと言う意味もあるが、その自己意識が何処かに行ってしまうような被害もある。多いのは、空想をするようなイメージ空間(どうも不自然であり本来の自分の空想をするイメージ空間とは思えない)に意識を強制的に持っていかれたり、一瞬だけ意識を失ったかのように自分を奪い取られてしまったりする被害だ。

そしてその自己意識が何処かに行ってしまうような脳の遠隔操作をしながら激しい怒りを送りつけたり、暴れだしたくなる衝動を起されると自分でもどうなっているのか判らない状態で暴れさせられてしまう時がある。暴れるということの意味は広いと思う。言葉を変えれば操られてしまうということだ。さらに、記憶の消去という被害があるので、その時の記憶をなくしてしまうような遠隔操作も行える。

いまお腹に空気を溜められていて苦しい。

ところで高速道路を運転していてたまに思うのだが、橋の欄干の間隔やトンネルの照明の間隔によって視覚に対する低周波刺激が発生しているように思う。それが妙に気になる被害があるのだが、脳に送られている信号のパルスと何か関係があるのかと思った。

とにかく夜になってから酷い攻撃が続いている。

24:24
ここ数ヶ月の間、激しい攻撃が続いている。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる