遠隔操作の拷問洗脳

24:37
先ほど帰宅したのだが、脳内音声を使った洗脳をするための声の送信が途切れることなく続けられている。脳への攻撃も途切れる事無く続いていて拷問状態となっている。主に頭部が低周波で振動するような不快感が聴覚から発生しているように感じ脳機能に著しい変調を起されている。

しかし、それは頭部圧迫感や振動感、聴覚の不快感、様々な脳機能の変調などが別々の信号で行われていると判断している。その理由は、その時々により耐え難い不快感と共に発生する聴覚、視覚、記憶、意識、平衡感覚などの変調の掛け方が違うからだ。変調という言葉を使うのは様々な被害を一つの言葉で表すためにそうしている。

恐らくそれらは耐え難い苦痛を作り出すために、脳機能の変調に対して、低周波の音を聞かせたり、振動感を付加したり、怒りや憎しみの感情を送りつけたり、筋肉の硬直や痛みなどを付加しているのだろう。想像を絶する悪意のもとに開発され、被害者に向けてプログラムされ、実行されている拷問洗脳である。

それらをまともに受ける以外に生きる道がないのは被害者であれば知っていることであり、自殺・発狂に追いやる恐ろしい攻撃で、脳神経に遠隔から電磁信号を送りつけられるという事は本当に逃げようのない恐ろしいことなのである。

そんな中、音楽をするために夏季であるのでオートバイに乗り都内スタジオまで行ってきた。この頃の音楽妨害は余りにも激しいので、どのような酷い目に遭うか判らないので恐怖を感じるし、まともな演奏は出来なくされているので何故そんなにまでして音楽をするのか、わざわざ肉体的にもきつく危険のあるオートバイに乗るのかと言う疑問があるかも知れないが、出来るだけ基本的に被害を受けていない時と同じでありたいと考えているからだ。また、あらゆるものを奪い取るというやり方で遠隔攻撃が行われるので、楽しみが何一つもない状態となってしまえば生きている意味もないと言うことになってしまう。

それにしても酷い目に遭わされて帰ってきたと言うことになるのだが、時間が遅いので詳細は省く。帰宅後に、急に腹が痛くなり下痢をしそうな気配がしている。昨日あたりから強い便意を起されてトイレに行っても便があまり出ない被害が発生している。

それから、やはり強い屈辱を受けさせること、支配されていると強く感じさせることに導かれるので電磁波攻撃を理解出来ない多くの人の前で能力を発揮出来ないようにされたり、著しい不快感に晒されて我慢を強要させられてしまう攻撃が多い。その結果、被害を受けている自分を不幸だと思い、そうでない人を羨むように仕向けられる。それは声の送信でそのように聞かされるのだが、それがなくても酷い攻撃をされていれば自然とそのように思うだろう。何しろ一秒たりとも無意識で自然な状態がないのだから。

早く禁止させて欲しいものだ。

今も声の送信では明日も遠慮なく攻撃をさせてもらうなどと言っている。また、このような日記を書くことに対しても無駄な時間を使わせてやる、などとも言っている。

25日2:42
上記アップ後に攻撃が強くなり危機感があった。
徹底的に攻めて黙らせるというやり方だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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