迷いを生じさせる遠隔操作

21:53
やや鼓膜が詰まったような状態で何かのノイズを聴覚に送信されている。音というか圧力のようなものを聴覚に感じるために周囲の音がよく聞こえないような、何かが煩いような、不快にされている。お腹に空気を溜められていて苦しい。

上の文を書くまでに数分掛かっている。まず、脳への攻撃のために思考能力の著しい低下が起きている。次に、無気力にされるような被害があり、日記を書く気になれない。そして、意思決定が出来なくなるような迷いを生じさせる被害が発生するために、文章を書くのに悩んでしまう。

日記の更新をする前に何を書くかという事でつまずいてしまう。それは、被害の内容が毎回同じであり、しかし、細かい被害については毎日違うし、ひっきりなしではあるが、よほど激しく興奮させられない限り、それについて書くのが面倒だという気持ちにされてしまう。

書き始めると、どのような内容で進めるか、表現方法や言い回しについて考えさせられてしまったり、途中で少しの間止まってしまったりする。それは当然、脳への攻撃のためで、集中力が出ない、勢いが出ない、思考能力の低下の為に文章を組み立てられない、などの現象によるものだ。

また、文章を書くときには声の送信でなぞられるので、考える事が出来ない状態にされて声の送信で文章の続きを聞かされると、そのように書いてしまったりする。しかし、自分の考えと違う言い回しをすると結果的に何処かに矛盾が出るので修正しなければならなくなる。

この被害の説明は、いま脳を攻撃されている状態では大変なのだが、完全に記憶領域が役に立たなくなっているのではなく、自分で考えた内容がぼやけて部分的に存在している。たしかに完全に記憶を消されてしまう事もあるし、全く考えることが出来なくなる時もあるのだが、極度に能力が低下した状態で何かの物事が出来るわけである。しかも、常にそのような状態ではなく、送られてくる信号には意図的に強弱があり、時々思い出すきっかけを送信されたりする。思考能力の低下は脳内がクリアではなく、著しく思考範囲が狭くなり、記憶力が低下する。

集中力が出なくなる被害は、意識の操作などで日記の更新に興味が行かなくなるようにされるのだが、別のものに意識が行ってしまうようにされれば、日記の更新途中で体のどこかの部分が気になったり、テレビが気になったり、声の送信で関係のない事を聞かされると集中力は出なくなる。それらはようするに意識の行く場所を遠隔操作されることにが行われているので事象として説明できるわけだ。テレビが気になるのではなく、テレビが気になるように意識を操作されていることになる。

勢いが出ない被害については、脳への攻撃のためにボーっとした感じになったり、疲労感やなどの被害もあるが、テキパキと物事を片付けて次へと進むような活力が出ないような状態にされる。その被害にも記憶障害や意思決定を躊躇させる被害が関係していると思われる。

それはなぜなら、未来に対する予定を立てられなくなる傾向が発生するからだ。時間の経過と共に数時間後にどうするのか、明日は何をするのか、三日後には何を予定するのか、そして、その予定を実行するためにはどうすれば良いのか、などの処理を次々に進めなくては物事は進まなくなる。

従って、頑張って何かを進めないと消極的にされてしまい引きこもりのようになってしまうかも知れない。引きこもりのようにする方法は色々とあるのだが。

仕事をしている時にも、迷いを生じさせる遠隔操作と思考能力の低下被害によって大変な苦労を強いられているのは説明するまでもない。

本当に、意識や感情の遠隔操作は奥が不快。

「不快」と変換されてしまったが、そのような表現もあるようだ。

人間の遠隔操作、やめてもらいたい。

22:47
ここまで1時間は掛かっていないようだ。ところで脳内音声による周囲の音の再送信という被害があり、大変な迷惑を被っている。

24:16
攻撃が途切れることはない。
お腹に空気を溜められて苦しい。

寝る。

COMMENTS

善意の第三者から見れば

普通、耳鼻咽喉科にいけよ!…ですよね。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる