永久奴隷か?輝かしい未来か?

21世紀は「脳と心」の時代だ。国家安全保障の秘密のベールの陰で急激に発展してきた「脳と心」の超科学技術は、今や異常な力を持ち、人間を永久奴隷にするのか、あるいは、人間を高い潜在能力に向けて解き放つのか、究極の選択を迫られている。最先端技術は人間の意識にとてつもない影響を及ぼす一方、明るい希望や想像もつかないほどの偉大な可能性も秘めている。計り知れない脅威と可能性が、人間の核----魂が宿る心の中枢に同居しているのである。

心を支配する戦争、ついに勃発


「電子洗脳

あなたの脳も攻撃されている」


と言った本が発売されています。


ここで「永久奴隷」という言葉に恐怖を感じている。「究極の選択を迫られている」という言葉については確かに究極ではあるが、選択というよりは廃止にする必要を感じている。なぜなら悪用としての被害者が大量に出ているにも関わらず、人々には到底信じられないような技術のために、あるいは煩わしい問題のために、途切れることのない激しい苦痛に晒されている被害者が精神病扱いにされて放置され続けているからだ。しかも、最先端技術とは言うものの、20~30年も前から行われている。

このような書籍を読んだとしても現物を見ない限り、実際に自分が体験しない限り問題解決には至らないのではないだろうか。しかし、少しでも多くの人々にそのような技術が悪用されていて、場合によっては本人には気が付かないような形で実行されていることを知ってもらいたいと思う。

また、遠隔監視ということまで行われていて、基本的な生体情報のみならず被害者が見聞きしたものをすべて盗み取ってしまう技術も使われている。現在、その被害からは逃れることは出来ず、防御することも出来ない。逆にそう言った犯罪をさせないために最先端技術があるのではないだろうか。

23:44
今日も昨日と同じような被害を受け続けていて、能力が低下したままの状態で仕事をしていた。しかし、夕方の17時を過ぎたあたりから急に攻撃が激しくなり、拷問状態となる。その状態ではとても他人と話をしたりなどの対応は出来ない。どうしてそうなるのかは時間が遅いので省く。夜は楽器の練習に行っていたが、やはり激しく妨害をされた。

暴れだしたくなる衝動を起されたのだが、すべてを破壊してしまいたくなる気持ちを送りつけられる。例えば、部屋の中に居れば自分の傍にあるものを破壊してしまいたくなり、自動車の運転をしている時には衝突をしてしまいたくなったりする。

それは、そのようなイメージを感じ取れる時があるので、そのようなイメージ映像を送りつけられていると思うのだが、それだけではなく何か破壊的なキレてしまいたくなる強い気持ちが発生する。しかし、自制されている時は「それをやったとしても、ただの自爆であり問題解決にはならない、自分が損をするだけ」という考えが浮かぶので衝動を抑えることが出来る。

そのような衝動は当然、強烈な怒りと共に送りつけられてくる。それは例えば、楽器の練習妨害をされて全く自分の思ったことが出来なくなり、それだけでも腹が立つのだが、追い討ちを掛けるように強い怒りと憎しみの感情を送信される。攻撃はそれだけではなく何重にも重ねて行われてくる。その延長として暴れさせようとするのである。

その時に感じたのは、自制心を打ち破って溜まりまくったストレスを発散させている時の一種の快感のような加速する感覚を送りつけられている事だ。方向性には問題があるが、誰でも何者にも邪魔をされずに自分のエネルギーを発散するときの快感はあると思う。それを利用しているようだ。

技術の悪用などという言葉では済まされない犯罪だと思う。

22日1:44
徹底した攻撃と声の送信による集中的な脅迫をされている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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