激しく執拗な楽器演奏妨害

24:59
今日は被害者の会合と楽器の演奏があったので都内まで行き、さきほど帰宅した。帰宅直後に不自然な耳鳴りのような低い音の脳内音声を送信され、頭痛と吐き気がして、貧血のように目の前が白くなってしまい、全身の力が抜けてしまい大変だった。

やはり問題は楽器の演奏に対する強力な妨害であり、まともに演奏が出来なくされていることだ。何度も日記に書いているが、脳内音声の送信による妨害と脳の遠隔操作による妨害が酷く、日常的に音楽を聞くことを出来なくされて数年経っている。それがまず音楽をすると言うことに対する完全な妨害となっている。聞いて覚える、聞いて楽しむ、これが音楽の始まりであり、それをさせないように遠隔攻撃をされ続けている。

その為に曲を覚えることが出来ない。さらに脳への攻撃で記憶障害を起されているので曲を覚えることが出来ない。さらに、今まで覚えていた曲も忘れさせられてしまい、曲名も思い出せなくされている。自分が演奏するフレーズを忘れさせられてしまう被害もあり、記憶領域が著しく狭くなるので演奏フレーズが短くなってしまい曲全体を捉えることが出来なくなる。

また、個人的に練習をする時にも練習すべきフレーズを忘れさせられてしまうので継続とか積み重ねの練習が出来なくなる。また、筋肉が動かなくなったり、脳が機能しなくなるので、そう言った攻撃をされていなければ簡単に何も考えずに出来るフレーズを出来なくされてしまうので、いつも振り出しの基本的なことばかり練習をしている。従って発展性が全くなくなってしまう。

脳内音声と思考盗聴を利用した精神への介入は、自分の好きな歌を口ずさんだり、メロディーや曲構成などを想像する事を絶対にさせない。それを始めると脳内音声の送信によって強く妨害されるし、記憶障害を起されてメロディーなどを思い出すことが出来なくされる。

更に著しい不快感や強い怒りを発生させられて暴れだしたくなる衝動を起されるので音楽に関することをするのが苦痛になってくる。最後は人前で演奏する時に上記のような攻撃をされて、まともに演奏することが出来なくなる。感情の遠隔操作や意識の遠隔操作も演奏妨害のためにかなり使われるのだが、今日はそのことについては、時間がないので止めにする。

そのような状態が数年間続いている。

なんと言葉で表現したらよいのか判らないほど酷い目に遭わされ続けている。激しく攻撃をされると演奏どころか、その場に居るのが苦痛になるほど辛いのは被害者なら判ると思う。

とにかく音楽に対する妨害がこのところ激しい。

加害者は声の送信で「音楽を止めさせてあげよう」と平然と言っている。また、他の人間を引き合いに出して「そんな日記を書いていると笑われるぞ、嫌われるぞ」と脅迫もされている。徹底的に痛めつけて被害を受けていると言わせない、最悪の犯罪手口だ。目に見えない武器による攻撃、本人にしか聞こえない声による脅迫。

こんな犯罪をいつまでも野放しにしないで欲しいと政府に言いたい。

2:25
脳内音声による歌のリピート送信が行われている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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