病気問屋

1:44
この様である。寝ない内に翌日の日記を書き出す始末。ただ、これが、この被害であると思って欲しい。普通ではいられなくなってしまう。極悪な犯罪なのである。なぜか静かだなあ、と思っていた。ところが風呂に入るといきなり耳鳴り攻撃を受ける。そして、電磁波を浴びせて脅迫をする。

この耳鳴り攻撃は人間を発狂させる事が出来る。

だから意味不明の殺人事件などは電磁波被害の可能性がある

本当に耐え難い苦痛で暴れだしそうになるのである

しかも、悪意をもった集団が特定個人を狙い撃ちにしている

このことは、命をかけて保証する。

栃木県佐野市で起きている特定個人を狙った脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による残虐な嫌がらせ。自称創価学会と名乗る悪魔の集団の嫌がらせだ。勿論、被害者は日本全国にいる。

絶対に許してはいけない犯罪である。

たとえどんな事になっても事実を伝える積もりである。

この日記はすべて事実である。
文句があるなら加害者は表に出るべきである。何人も殺している可能性がある。

アクセスログを辿って行ったら、アマゾンコムに自分の名前で自動的にログインしていた。加害者が「好きなだけアマゾンで買い物していいぞ」と話をしていた。

生体情報通信はあらゆる病気を作り出す事が出来る。

早く、日本でテロが起こっている事に気が付いて欲しい。

4:25
全く寝させてもらえない。顔がブルブル震える感じで、全身にも似たような痺れが出る。耳鳴り攻撃も酷い。

「耳印さん、お探しの物はそのブログの中にある。」
「その中から創価学会という文字を消しなさい」

と脳内音声で聞かされた。

私は死んでも消しません。
絶対に消しません。2人の小学生の子供が犠牲になっても。
両親が犠牲になっても。
兄弟の家族が犠牲になっても。
創価学会の文字は絶対に消しません。

今、「殺されろ!」と男の声で言われた。
寝る前にも何度も「殺されろ」、「自然死させろ」と何度も言われた。
創価学会と言ったのは加害者である。
加害者がまず、その言葉を取り消すべきである。
ただし、創価学会が犯人でない場合だ。
嫌がらせをやめる事が先である

私の父はもしかすると被害にあっている。

よし、いい度胸だ死刑にしてやれ
と脳内音声で今、送信された。

誤解のないようにもう一度書く。私は脳内音声で何度も

「創価学会に入れば嫌がらせをやめてやる」
「創価学会をなめるなよ」
「創価学会の怖さを教えてやる」

と聞かされているのである。
脳内音声と言う証拠の取れない言葉であっても絶対の自信を持って公表する。

6:25
この通り、自称創価学会というのに嫌がらせをされると全く眠らせてもらえない。これはすべて電磁波なのである。彼らは如何に証拠を残さずに人を殺すかと言う事を研究している。嫌がらせのプロである。「名誉毀損で訴えなさいと」涼しい声で脳内音声を送る。

加害者は「子供にも覚悟してもらいなさい」と脅迫する。
「名実ともに人権侵害にあわせてやりなさいと脅迫する

最後通告をする「創価学会と言う文字をけしさりなさい」と脅迫をする。

私はきっぱりと断る
絶対に創価学会と言う文字はけさない。
加害者が嫌がらせをやめるのが先だ。

このことが事実であると命を賭けて保証する。
すべて事実である。
それにしても酷い嫌がらせである。脅迫、嫌がらせの上乗せで絶対に加害行為をやめない。
殺人と同じかそれ以上の犯罪だ。
集団で武器を使い計画的に攻撃をする。それも24時間毎日、1秒も休まない。

11:35
最悪の一日だった。目覚めると昨夜のようなイライラ感がない。睡眠妨害というのは人間とって非常に苛酷なのかも知れない。それにしても酷い嫌がらせである。人間を変えてしまう事ができるのである。

電磁波はあらゆる病気の症状を作り出す事ができる。

頭痛、吐き気、めまい、痛み、痒み、キズ、やけど、精神病。心臓病、高血圧、喘息、内臓病、癌。その他。擬似的に作り出すのは簡単で実際にその病気にしてしまう事もできると思う。熱があって喉が痛い、咳が出て、鼻水がでてね体がだるい。こんな症状も作り出せるかも知れない。
これらは、多くの被害者によってすでに報告済みである。

こんどは新たな脅迫を始めた「アマゾンで買い物してね」だそうだ。
私のアマゾンのID、パスワードを盗んだわけである。

15:30
今も、電磁波で頭をボカされている。歌のリピート送信も声による嫌味、脅迫も続いている。とにかく嫌な気分である。そして、日課のブログ閲覧をしていると、やはり加害者は漢字が読めないのである。私に向かって、これでもかと言うくらい字が読めないと貶しているが、加害者は常識では考えられないような読み方をするのである。

私は元々漢字は得意ではない。更に、仕事でもパソコンで文章を書くので、益々漢字を忘れてしまう。そこに漬け込んで嫌がらせをしてトラウマを植え付け、漢字恐怖症にさせるのである。「かわいそうに、あんな字も読めないんだって」と一日中貶されるので、ブログを読むのが嫌いになってしまうし、仕事で送られて来た文書を読むのも恐怖となってしまう。

貶される以前は読めない字があると辞書で調べたり、書けない字も練習したりした。しかし、最近はそれすらも恐怖となってしまって避けていた。これは、「漢字」に限ったことではなく、私が関わっているあらゆる分野に介入して貶すのである。仕事の専門用語などもそうである。ただ、漢字に関する嫌がらせの頻度が激しく多いので日記に書いていただけである。

そして、常識では考えられない漢字のうそ読みを私に聞かせている事を発見したとたんに耳鳴り攻撃をしてきた。もう、うんざりである。電磁波で脳神経を変にさせられて、その状態で嫌がらせをされるのである。これではやられてしまう。これだけ酷い嫌がらせをされると誰でも自分を見失ってしまう。

本当に心を強く持ちたいものである。

それから、昨夜睡眠妨害をしながら脳内音声で脅迫をしていた。「ひい、ふう、みい、、、、何個あるか数えてみろよ、この文字があいつのブログの中に。これだけあれば相当金取れるぞ、一家破産させてやれ」である。何の文字とはハッキリ言わなかったのである。

17:10
またも漢字の読みに関して嫌がらせを受けた。「統御」というのに対して他に読み方があるのだろうか。そんなのは別として、声としてやっと聞えるくらいの罵声を集中的に浴びせられているように感じて、何か非常にイライラして腹が立つ。怒りがこみ上げて来て、爆発しそうになった。これは一体何なのだろうか。ずっと歌のリピート送信と声の送信、顔の痒みは続いている。

21:12
最悪だ。顔をひっきりなしに痒くされる。顔を触ると皮膚感は自分の物ではない。もう、狂気の世界である。しかも誰にも理解してもらえない。

加害者は正真正銘の悪魔である。

今日も楽器の練習に行ったが、ずうずうしく人の練習に合わせて歌をうたったり、まるで違う歌を被せてきたりする。

そして、歌のリピート送信をする。めまいをさせる、頭痛をさせる、聞きたくもない音声を無理やり聞かせる。脅迫は「今世紀最大の嫌がらせをしてやろう、狂わせてやれ、騒がせてやれ」である。

絶対に逃れることの出来ない嫌がらせ。

見えない敵による嫌がらせ。

嫌がる事だけをやり続ける。

これでは自殺者がでるのも判る。

こんな事が許されるのだろうか。

「引っ越せ、出て行け」これの連続である。もうすでに一度引っ越している。

24:37
さて、寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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