脅迫と攻撃という最悪の手法

23:38
このところ日記を書こうとすると思考能力がなくなり、疲労感が酷くなり無気力になるので大変困っている。昨日の日記も時間を掛けてやっとの思いで書き上げた。

今日は、起床時から脳内音声による歌のリピート送信が延々と10時間くらい続いていた。それに伴い、その曲のテンポに関係する何かの信号を送られているように感じ、そのために思考というか行動をする体のリズムを早められているような状態だった。それが脳内に送信される曲のテンポと直結しているかは別として、心拍数を早められて、過呼吸のようにされ、息が吸いたりなく感じるので強く吸い込んでも、息が吸い切れたという満足感が得られない状態にされていた。また、そう言う状態であるので気持ちが落ち着かなくなり、思考も一定しないで困った。しかし、それにも脳の遠隔操作と感情の遠隔操作が併せて行われていると思っている。

それ以外の攻撃は緩めだったので仕事にならないほどではなく、記憶障害も中期・長期の記憶や部分的なものは強く影響をしていたが、暗算が出来ないほどではないので、それなりに仕事が出来た。しかし、重要な用件で話をしだすと急に記憶を消されたり、理解力をなくされてしまい大変な苦労を強いられた。

ところで、自分の子供を被害者にしてやるとか、親を被害者にしてやるという脅迫が声の送信によって毎日のように行われていて、私から見ると間違いなく遠隔操作被害を受けているように見えることが多くあるのだが、本人は全く気がついていない。本当に酷いやり方だと思っている。

特に子供の場合はそれ以降の人生が変わってしまう事になり、自然なままに持って生まれた能力を発揮して楽しい人生を送ることが出来ないように病気やトラブル、自然ではあり得ない他人には理解されない変な体験をさせられることになる。子供の具体的被害については私の前で子供が普通ではあり得ない五感の変調が起きていることを次々に苦情として口にしているので本当に嫌な感じがする。

そのような状態でも被害がそれほどエスカレートしなければ「生きる」というエネルギーがそれを上回るので、悪意の下に作られた不自然なものを払いのけて毎日が過ぎて行くのだが、悪質な攻撃を受けると大変な事態に遭遇することになる。自分自身がかなり悪質な被害を受けながら、声の送信による脅迫を聞かされ、家族の被害を気にしながら、人類史上最悪の人権侵害と戦って行かなければならないのは大変な事である。

本日、妙ないたずら電話があった。この被害のために家ごと潰されてしまうという噂を聞くが本当かも知れない。そして、加害者はこのような日記を書いているとキチガイ扱いされて目に見える形の人権侵害に遭うぞと脅迫をしたり、世間に笑われろと脅迫をする。

14日1:08
脳内音声による歌のリピート送信が遠慮なく行われている。お腹に空気を溜められる攻撃はズボンをまともに穿くことをさせない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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