激化する拷問被害

22:35
この所の電磁波攻撃の激しさが増している。特に睡眠妨害と夜の拷問が酷い。寝ている時に何をされたかは記憶に対する攻撃のために覚えていられない。しかし、何度も目を覚めさせられたり筋肉の操作や痛みの操作のために、どんな姿勢を取っても著しく寝苦しくされてしまう。最後は陰部に対する痒みを発生させられる。結局、3時間程度しか連続では眠れて居ないし、朝は目覚ましが鳴る1時間以上前に起されてしまう。脳内音声による歌のリピート送信も寝ている時も行われるようになった。

夜の拷問については、まず鼓膜が詰まったような状態になり不快なノイズを送信されるので周囲の音が良く聞こえなくなる。さらに聞こえない音のような不快な信号を聴覚に送信されるので耳が煩くて堪らなくなる。視覚に対する攻撃も行われるので視力の低下が著しい。

食後は必ず、お腹に空気を溜められてゲップを出せないように何処かを締め付けられてしまうので、パンパンになってズボンをはいていられない。また、食べたものが下に降りて行かないで途中で止まっているようにも感じる。これはベルトを緩めても苦しさはなくならず、常に苦しいと言った感覚のままで我慢するしかない。首の後ろの違和感や肩の異常なまでのコリなども痛いまま我慢をしなくてはならない。

最近、新しく追加された被害としては右肩の痛みであり、腕をあげると痛くなるようにされていて寝るときも痛い。怪我をした足首の治りが遅いのだが、その部分を痛くされる被害も多発している。それらは当然、被害であると断定出来るようなやり方で攻撃をされている。

そのような身体被害の他に、記憶障害や思考能力の低下がかなり酷くなっていて日常化している。拷問被害としてはテレビなどの声は聞こえているのだが集中して聞くとか理解することが困難になる被害がある。また、目で文字を見ても瞬時に読むことが出来なくなったり、眺めているだけとなってしまう。それらはきっと感情にも操作が及んでいたり、温度・湿度などの皮膚感にも作用させる事が出来るのだろう。そんな時に植物人間のようにされてしまうと言っていた被害者の言葉が思い浮かんだ。

そう言った被害には途切れることのない声の送信による思考妨害が同時に行われているだが、不思議と脳が反応しない状態にされていても脳内音声による声の送信だけは、しっかりと意識の届き言葉の意味が理解できてしまう。また、声の送信は洗脳をするための語りかけ以外にも、単純な言葉の繰り返しを送信されて、それし一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。だから余計にテレビなどの声を聞くことを出来なくされている。

ここまでに挙げてきたような被害がすべて同時に行われているだけでも大変な状態なのだが、そこに感情の遠隔操作というのが何かのきっかけに付加されるので耐え難い苦痛となる。止め処のない強い怒りがその代表であるが、暴れだしたくなる衝動などを起されると我慢するだけで大変なストレスとなる。

お腹に空気が溜まる被害も日常化していて苦しい状態でなくとも常に何かの違和感がある。しかし、空気を溜められてパンパンになった状態というのはかなりの耐え難い苦痛であり、そのままで我慢をして就寝をしている毎日である。

こんな状態が何年も続いているのだから心身ともに再起不能にされてしまう事が十分に考えられ、能力を低下させられたままで過ごしている人生も取り返すことは出来ない。また、その影響は自分だけではなく家族を含めて周囲に及んでいる。

これほど酷い犯罪を野放しにしている政府が全く理解出来ない。

13日1:22
攻撃は途切れない。

寝る。

COMMENTS

No title

この犯罪マインドコントロールが睡眠妨害が多いのは、
起きてる間は、レムのような状態にされてるなどにされてると思います。どうして記憶力がなくなったのか。。
客観性のあらゆる感覚が失われてると思います。
その手法は、このマインドコントロールは夢の状態。
フロイトでは夢=性です
被害者の意識をすべて、男女、性行為の類維持性に仕立て上げています。
ですから、食事もだんだん満足しないと思います。
食事のおいしさまでもが、性の満足に類似性で
おかしく認識するようにしています。
人のあらゆる感覚を夢に仕立て上げています。
疲労感をやられるのは
運動の激しさ=性交渉の錯覚、光=エクスタシーの類似性の
錯覚にしたてあげています。

ですから、客観性が主観性のような感じにさせられてるのは
そのためです。
たぶん、ご自分で女性化したような部分があると思わないでしょうか?また、女性被害者は男性化したように女性の丸みを感じれない。。

睡眠妨害に関して、
たぶん、かならず、おしっこにいかせられるのだ思います。

人に言いにくい
性的被害が実は皆さん多いはずです。
特に、死の意識をさせられると、
性的被害が自覚できてくると思います
この目的は、男性→女性化
女性を男性化させる目的が 主なものであると思いますから。

また、この犯罪のアクセスは被害者の骨であると
自身があるところがあります。
特に骨格のとがった部分にです。

僕は、この犯罪にはかなりの被害の減退、
マインドコントロールの脱却ができています。
失われた記憶力、人格、心などの回復ができています。

僕の真似をしてもらえれば、大きく被害は減ると
僕は自身もっていえています
他の方にも効果てきめんでしたから。

また。この犯罪被害のイメージの持ち方について。
レーザーなどの電磁波から
直進になって攻撃されてるという
イメージを持ってる方が多いと思いますが
非常にナンセンスだと思います。
基礎学すら、学んでないのでは?と思います。
基礎学を勉強すれば、レーザーではないことは
はっきりわかると思います。
では、正体はなんなのか?は答えれませんが、
こだわってる直進性のレーザーで考えていけば
永遠に答えは見つからないと思います
また、
レーザーなどの現代科学で知られてる科学であるのであれば、
僕ら被害者も馬鹿ではありませんから
すぐに見破ることができるはずです。
それができずに、10数年以上も野放しになっていいます。

僕の被害対策をまねして、被害を減らす。
そして、被害訴えの活動をしてほしいと思っています
被害者は
自分の思考すら、自分でコントロールできないのですから。。
自分でコントロールできるようになるまで回復が大事だと思います

回避場所

飛行機、新幹線、フェリー、高い山、自然の多い島。尾行はつく。

No title

耳印さんに聞いたところ、飛行機、新幹線、自然の多い島…等でも被害に遇っていたそうだ。回避場所として的確なのは、まるっきり電磁波が遮断されるような空間だと思われる。ちなみに電波暗室でもある種の電磁波は外部から侵入するし、電波暗室内で発生する電磁波は防ぎ用がない。

話しは変わるが、先日、耳印氏と同様に音楽をやっている被害者のブログを読んだのだが実に興味深かった。彼には心臓に対する電磁波被害があるそうだが、音声送信被害はない。が、その被害者男性には死んだと思っていた父親がいて、ある日、親族からの連絡により父親の所在がわかり、父親は生存していて精神科に入院中であることを知る。被害者男性が遠方の病院に会いに行ったところ、なんと父親の入院原因のひとつが、人の声を聴く症状があったからで、父親はそのせいで過去に家庭に大打撃を与える事件を起こしてしまっていたことも、親族から伝えられる。この父親は、会いに行った息子に対し、自分と会うと危険なことが起きるからと早く帰るように薦める。
これは、ドラマではなく日本で現実に起こった話しだ。
家庭の絆を断ち切る様な精神破壊を誰かが恣意的に行う犯罪が、万が一にも起きている可能性があるのならば、公的な調査に入ることが望ましい。
国と言うのは一部の支配者によって成り立つものではなく、たくさんの人間の税金によって成り立つものであることを再認識するべきだ。
被害に遇った家庭が多数あるということは、その加害行為をする人間も多数存在するということで、この加害行為を行う人間たちが加害行為に費やした時間とエネルギーは、今となっては世界にとって“無駄”なものである。

No title

電暗室を勘違いしてほしくないのは、
電暗室は、高周波などの電磁波は遮断するものではなくDBをせいぜい
50DBほど減らすものだけのものです。
僕は、地上からくる
振動波が怪しいと思っていますが
振動波は、電暗室は関係ありません
との回答をもらいました。

ですから、電暗室でも加害者らからの
声被害は周波数などは不明ですが、消えることはなくて当然だと思います

また、僕はこの被害攻撃を極端に減らしたのですが
自己回復ができていない。。
障害されたままです。。
高次能機能障害を耳印さんはしらべてほしいのですが
当てはまってると思われないでしょうか?

記憶障害、注意障害 、遂行機能障害、社会的行動障

僕の場合全部当てはまっています。

No title

電暗室でも電磁波が入るという話題が出た。マインドコントロール兵器は今や世界中で開発されているので、電磁波ではなく音波を使用したディバイスもある。

2005年、発明家エルウッド・ノリスが「極超音速音」を開発したのと同じ時期、「ニュー・サイイエンティスト」誌はソニー社の発明を発表した。

< ソニーが特許を取得したこの装置は、人体にまったく傷をつけない非侵襲性である。超音波パルスを頭部に送り、狙った脳の一部の発火パターンを変更して、画像から味や音にいたるまで、知覚体験を作り出す。したがって、目や耳の不自由な人が、見たり聞いたりする体験ができる >

『電子洗脳』P.072 より

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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