予めプログラムされた遠隔操作

脳内音声を利用した声の送信の被害では、加害者がこちらに語りかけてきて、それに対するこちらの答えも送信されてきて、それが自分の思考のように感じ、数階層の会話形式のやり取りが行われる事がある。それは会話の結末に落とし穴を用意して置き、そこに被害者を落として屈辱を受けさせたりする誘導尋問のようなものであるが、自分は考えていないのに、あたかも自分の考えのように声の送信をしてくるのが特徴だ。

基本的に遠隔操作は加害者の自作自演を被害者に押し付けてきている被害が多く、痒みを発生させたから「かゆい所をかいた」というのは一階層であり、人前で話しをしている時に変な言葉を喋らせて照れ隠しに頭をかかす、というので二階層になる。

そのような感じに感情の遠隔操作も含めて何階層かの、人を貶めたり、屈辱を受けさせるための遠隔操作が頻繁に行われているのだが、それらは予めプログラムされたものを用意していてそれを実行しているのだろう。その誘導をする範囲や場面は多く考えられる。また、自分で思っているよりも手前から誘導が始まっている事もあるようだ。

24:07
昨夜のことは記憶にないと言ってしまったら無責任かも知れないが、それの原因は脳の遠隔操作による記憶障害だと思っている。まず、思い出すことが出来ないのだが、記憶することが出来ない状態にして加害行為を行うことも考えられる。従って、今朝の起床時のことも思い出せない。コーヒーを入れている時に声の送信で集中的に嫌味を聞かされた事くらいか。

昼間の攻撃はそれほど強くなかったと思うし、夕方もそれほどでもなかったのだが、午後に仕事で会議をした時に強い記憶障害を起されてしまい、全く実態がつかめない、雲をつかんでいるような状態になってしまい、自分で書いたメモの内容すら判らなくなってしまった。

メモというのは、記憶の補助であり読めばすべてが判るように書くものではなく、少なくとも書いた時点では自分の脳の状態に合わせて記憶の補助して書いているのだが、話が進んでくると訳がわからなくなってしまう。記憶にアクセスすることが出来ない状態で大変な苦労をしたのだが、不思議と少し時間を置いてから数多くある用件の一つずつ処理して行ったら思い出せた。しかし、私は記憶力はよい方だと思っているので本来の能力の一割程度しか出なくなっていると思っている。

夕食後には強制的に眠らされてしまい、目が覚めてからお腹に空気を溜めてゲップをさせない攻撃と怒りの感情の送りつけが行われ耐えがたい苦痛となった。脳の遠隔操作による苦痛感、怒り、パニック、衝動などの精神拷問には耐え難いものがあるのではないだろうか。

記憶障害の類は数年間途切れることなく続いているが、最近になって強く行われている。また、考える事をさせない攻撃も徹底していて、何かを考えようとすると声の送信やイメージ映像の送信によりトレースをしながら自分の目的とは違う所に無理やり持って行かれてしまう。それは、遠隔操作の支配下でなければ考える事もさせないと言う遠隔精神奴隷という状態だ。

就寝時間を遅くさせるための夜の攻撃を感じている。

12日1:52
お腹に空気を溜める拷問が酷い。

寝る。

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安価な対策方法

目薬、ミンティア、アンメルツヨコヨコ。寝る前のコーヒーは、控える。窓のシャッターを閉めてから寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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