オートバイで出掛けた一日

24:26
やっとオートバイに乗れる季節になったので、音楽をする為に都内まで行き、先ほど帰宅した。遅いのであまり詳しくは書けないが、大変な思いをしたのは間違いない。家を出るときに加害者は「電磁波で拷問を受けているのにオートバイに乗れるなんて変だ、あいつは狂言をしていると言われるぞ」などと言っていた。

しかし、攻撃が酷いと最悪の場合は死に至ることも考えられるし、声の送信では「意識を失わせてやる、甘くみるなよ」などと脅迫をされるので、なぜか深刻な恐怖ではないが(出掛ける時にとても運転が無理だと判断出来る場合にはオートバイに乗ることはあり得ない)嘘ではなくそれなりの覚悟が必要となる。

最初は被害がそれほどでもなかったので楽だったが途中から、常に息が吸い足りないと感じるので強く吸っても吸いきれない呼吸困難を起されたり、聴覚に風きり音に混ぜたハウリングのようなノイズを送信されたり、急に脳というか意識の変調が起こり思考能力が低下したり、強い不快感を発生させられたりして苦労をした。声の送信は途切れることなく、運転の仕方などについて干渉をしていた。

音楽の方は聴覚の変調や強い記憶障害、声の送信、不快感などにより実力を発揮することなく終わった。特に記憶障害が酷く、自分が何の曲をやろうかと考えても全く思い浮かばなくなり、声の送信で指図をされたり、メロディーを思い浮かべようとすると違う曲のメロディーを送信されたりするので、その強制力は大変なものがあるので、脳を自分の意思の通りに働かないようにされている事に対して腹が立った。

帰りも運転妨害があり、行きと同じような呼吸困難を起されて、思考能力の低下や不快感、執拗な声の送信による精神への攻め込みを行われ、運転をしながらその声に対して言い返したり何かを呟かされてしまったりした。そして、暴れだしたくなる衝動を起されて自制心を失いそうになった。

危険と言えば、危険であることに違いはないが、苦痛の方が上回っていると思う。言葉では説明出来ない脳への攻撃をされた時の不快感は言葉では説明出来ない。

もうすでに加害者は明日の事について脅迫をしているし、この先の計画についても毎年酷い目に遭わされているので本当に恐怖であり、またあの苦痛に耐えなければならないのかと思うと行くのを止めてしまいたいくらいである。

いますでに、その強い不快感の攻撃を受けている。この状態で被害を受けていない人達と一緒に行動をして楽器の演奏までしなくてはならないとなると、やはり相当な覚悟と諦めが必要になるが、攻撃の苦痛には慣れる事がないので自殺・発狂に追いやる史上最悪の人権侵害と言う以外にないと思っている。

「ざまあみろ」と声の送信をしている。

11日1:55
帰宅する時に家に近くなったら脳内音声による歌のリピート送信が激しくなった。今も続いている。また、記憶障害が激しく思い出す事が出来ない。

ほとんど殺人だと思う。

寝る。

COMMENTS

No title

宮城の佐藤です。
私にメールをくれましたか?

返信は届きましたか?

Re: No title

佐藤 様

先日、メールを出し、返事も届いています。
ありがとうございます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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