実被害とそれの再現被害

テクノロジー犯罪では、拷問のような激しい苦痛を伴う心身への攻撃が頻繁に行われる。被害の受け始めだったら大騒ぎになるような被害でも、それが日常化してしまうと苦痛に耐えながらでも生活をするようになり、さらに別の被害を重ねられたり、生活の中で攻撃をされる時間が長くなったりする。

ところで最近、感じることがあるのだが、実際に脳や身体に激しい苦痛を受けさせられている被害と、その被害を受けている時のシーンを脳内に再現されるような被害があると思った。

これは今のところ上手く説明出来ないのだが、再現されている時は苦痛が少し弱いような気がしている。例えば激しい苦痛という信号をそれぞれの部位に送りつけている時の全体の生体信号を盗み取り、それを送りつければそのような被害になるのではないか、或いは、記憶を再現するような形で行われているのかと想像をした。

しかし、意識を乗っ取られるような被害があったり、改ざんされた記憶を再現される被害、記憶の消去などがあるので、自分が感じたものに対して断言は出来ない。記憶障害が激しいので具体例を挙げられないが、そのような被害を受けたと感じている。

24:01
今日も就寝後、数時間で目を覚めさせられてしまい再度寝た。起床時から強力な脳の遠隔操作をされていて、「今日は何をしようか」、「どのような用事があるのか」、「現在の時間からするとそれらをこなすのに、どのようにスケジュールを立てれば良いか」などに関して全く考えが届かなくなってしまい、考える事を出来なくされていると実感した。しかし、それらを無視して、まずコーヒーを飲むところから始めようと声の送信による罵声や脅迫と戦いながらコーヒーを入れて飲んでいたら、考える事が出来るようになり、それから一日が始まった。

確か人工夢を見たような気がしたと、何処からともなく思い浮かんだが、記憶障害が酷いので夢の内容を思い出せなかった。その後、用事をしていると加害者の側から夢の内容の一部を送って来たので思い出した。そして、その夢の意味を声の送信で聞かせてきた。

夕方から楽器の練習をしたのだが、やはり例によって妨害が激しく酷い目に遭わされて、「もう練習はやりたくない」という気持ちになったが、その妨害を受けたままで根性で練習を続けた。本当に酷い迷惑である。

結果、加害者はどのような手段を使ってでも被害者を意のままに操りたいのだと言う意思を強く感じている。何年も前から「育ててあげよう」という言葉を加害者はよく使っていたが、洗脳という意味も含めてそう思っているのだろう。

10日1:23
夜は久しぶりに時間があった。鼓膜が詰まったような感じで周囲の音が良く聞こえないような状態ではあったが、激しく攻撃を受けていなかったので音楽を聞いてみたが、スピーカーから出ている音をかなり大きくしても全然大きく聞こえない被害を受けた。その時に強く興奮をさせられて暴れだしたくなる衝動を起された。音楽に対する妨害は半端ではない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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