我慢の限界値以下の被害

23:58
昨夜も睡眠妨害により何度か目覚めさせられた。肩や首を痛くされているので寝る時の向きが限定されてしまい、寝ている時も苦しまされている毎日である。最後は、目覚ましが鳴る30分ほど前に目を覚めさせられ「ざまあみろ」と声の送信をされた。その時に少し早いけれど起床しようと思った。確かに起きた積もりだったのだが、気が付くと目覚ましを止めて寝ていた。そして一時間後にまた目が覚めた。これについては、記憶の消去、記憶の書き換え、意識を失わせる、などの被害を組み合わせれば可能と思われる。

日中は、脳内音声による歌のリピート送信や声の送信が続き、脳や身体に対する攻撃も行われていたが、仕事が出来る程度であった。時たま強く攻撃をされて考えることが出来なくなったり、脳の芯が痺れるような強い不快感に襲われたが、仕事が出来るぎりぎり限界の状態の被害が続いていた。その為に、苦労はしたが仕事が捗った。

例えば、視力が低下したままなので字を書いていても良く見えなかったり、ボールペンを持つ手が遠隔操作により普段と違う持ち方にされてしまい字の形が変わってしまったり、記憶領域が狭いままなので頭の中だけで物を考えられないのでメモを取りながら仕事をした。

仕事に集中力が出るようになっていたのも遠隔操作だと思ったが、自分がやりたいと思っていた事なので嫌だとは思わずに続けた。しかしそれは、激しい攻撃から一旦弱い攻撃になったことにより加害者が交換条件として何かを要求してくるような雰囲気を感じた。

そのような状態がずっと続いていたとしたら、果たして日記の更新をするかどうか悩むかも知れない。能力が多少低下していてもやりたい事を妨害されなければ、随分と人間らしさを取り戻すことが出来るからだ。けれども今日の昼間の被害では、行動が限定されているので問題は多い。

ところが、夜になると急に攻撃が強くなり、意味不明の怒りが突然発生したり、食後にお腹に空気を溜められてパンパンにされたり、ほぼ完全な形での記憶の改ざんが行われた。タバコを吸っていないのに、タバコを吸った記憶が後から蘇って来て、自分でもどちらだか判らなくなってしまった。この辺りは奥が深いのでまたにする。

その後、楽器の練習をしたが、脳への攻撃と筋肉の操作により徹底的に妨害をされ激しく嫌な思いを強いられた。これほどの妨害をされると、いくら練習をしても無駄としか思えなくなるような内容であった。激しい怒りも起された。

くどくなるのでこのくらいにする。

8日2:03
声の送信は、よく隙間無く一つの事柄に関して関連した事項を次から次へと引き合いに出して、そのすべてに対して私が間違っているとか私が負けているなどのように、罪悪感や後悔の念を抱かせる感情の遠隔操作と共に攻めるように喋り続ける事がある。

脳と言うか、感情の遠隔操作信号を送りつけられていると、何を聞かされても全部自分が間違っていると言う方向にしか感じなくなるようだ。罪悪感を植えつける洗脳テクノロジーと言ったところか。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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