人の弱みに付け込んだ嫌がらせ

3:12
栃木県佐野市で現実に行われている殺人以上の犯罪である。

酷い嫌がらせだ。全く眠らせない。人間のやることではない。自称宗教団体による特定個人を狙った嫌がらせだ。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信を利用した証拠の残らないやり方の犯罪で、10年以上も前から日本全国で密かに行われ、被害者の口封じの為考えられないような裏工作をし続けている。この犯罪は政治的にも利用されているのでテロである。

「なんでも創価学会のせいにしよう」

こんなふうに加害者特定個人にしか聞こえない脳内音声をしようして宗教団体の名前を出すのである。そして、「創価学会」という名前を出してしまった被害者には、証拠もないのに宗教団体の名前を出したと言って、これまた証拠の残らない脳内音声により執拗な脅迫をする。

加害者はスパイ行為により得た情報で嫌がらせをする。

だから被害者は中々嫌がらせの事を表に出せない。なぜなら、盗み取った情報とは表に出した時に被害者にとって恥ずかしい内容であったり、被害者が圧倒的に不利になるような内容だからである。それ以前に、盗聴、盗撮、集団ストーカーなどをされている、という証拠が取れないのである。犯罪の証人は被害者一人しかいない。

精神病のマニュアルを正確に複製している嫌がらせだ。

思考盗聴、脳内音声とは社会的に精神病であるという大前提の下に行われている。その為に強制入院をさせられた被害者も多数存在している。その上更に生体情報通信を利用した嫌がらせというのがあり、その苦しみは体験者にしか解らない。ここでも唯一の証人が被害者なのである。精神に侵入して、精神を攻撃される。攻撃された傷は目に見えない。どれほど深い傷を付けられていても、それを証拠にする事は出来ない。更に肉体的に攻撃を仕掛けてくる。

攻撃の対象は人間の五感すべてである。

だから、精神的に苦しめられるだけではなく肉体的にも苦しめられている。実際に体の任意の場所に対して痛い、痒い、熱い、冷たいなどの攻撃をし、耳には音声を、目には映像を、鼻には匂いを、舌には味を、と言った具合に、あらゆる人間の感覚を現実と違った物と置き換えてしまう。しかも、その証人は被害者しかいないのである。

その攻撃からは絶対に逃れる事が出来ない。

電波などの媒体を利用している為に、何処にいても、高速で移動をしていても、人ごみの中にいても、特定個人を狙った攻撃から逃れる事は不可能なのである。その為、生きている限り攻撃を受け続けて行く事になる。利用している攻撃媒体の性質上、加害者の特定が出来ない。証拠が取れない。

更に加害集団は悪魔のような心を持っている。

だから、やり方は陰湿で淫猥で、その攻撃を受けた被害者は全員が口を揃えて同じ証言をする。その醜い心、そんな者達がこの世に存在していた事が全く信じられないと、これ以上の悪は存在しないと。24時間、毎日、何年も休まずに攻撃をし続けると被害者は証言をする。

これらはすべて事実なのである。

それから、人間の脳を精神をコントロールする事が可能で、人間性を変えてしまう事が可能であると、洗脳をする事が出来ると報告する。

すべてに置いて人の弱みに付け込んだ嫌がらせだ。

4:31
被害日記なので被害報告をする。パソコンのスイッチを入れたとたんに顔にクモの巣でも被せられたかのように酷い痒みを送信され、体のあちこちがチクチク痛くなったり、痒くなったりした。日記を書いている最中も歌のリピート送信をしたり、脳内音声で書いている内容についてバカにしてからかっていた。「圧倒的大多数を見せてやれ」、「明日笑い者にしてやれ」、「焼いてやれ、やけどを負わせて証拠を残してやれ」などとも送信された。最後に警告を頂いた。

「本当に帰らぬ人となるぞ」

これは殺されるぞと脅迫をしているのと同じだと思う。

脅迫は一日中である。

そして、ログアウトしてもう一度寝ようとすると
「朝から笑われろ、君は近所で変人扱いだ、いい気味だ」
と声の送信をする。これが加害者の心である。

9:44
疲労感のある、最悪の気分で目が覚める「いい気味だ」、「創価学会のせいにしたければ、しなさい」など、目覚めとともに脳内音声を送信してくる。今日は仕事の用で出かける予定がある。加害者はそう言った人が沢山集まる催しなどがあると、必ず睡眠妨害をする。そして、その催しで「集団ストーカーに遭わせてやれ」、「交通事故に遭わせてやれ」、「笑い者にしてやれ」など嫌みを浴びせる。

しかし、こちらは希望して出席しているのではなく、付き合いなので行かなくてもかまわないのである。だが、私は行きたい。なぜなら、加害者が何をするか見せてもらいたいからである。良く聞く台詞がある。「その会社には創価学会員が沢山いるんだぞ」、「お前の会社の中にも学会員がいるんだぞ」、「お前の隣の家は学会員だぞ」。毎日、きかされている。

これだけ卑怯で一方的な嫌がらせをしている加害者達。「低脳、無知、知ったかぶり」と異口同音に言われている。私は表現方法として「異口同音」と書いたが、別の表現を使っている場面があった。そこで「なぜ、あいつ異口同音と書かないんだ、言葉を知らないのか」とこれでもかと言うくらい貶していた。その後も「一心不乱」など四文字熟語を執拗に喋っている。この前なんか、私の書いた漢字、一文字の意味が判らないらしく「辞書でしらべさせろ」なんて言っていた。

そのくらい知的レベルの低い集団なのである。

汚く、卑怯なくせに、負けず嫌いで、知ったかぶり。

そんなに悔しかったら名乗って出てくれば良い。

16:09
何をしても「ざまあみろ」、「いい気味だ」しか言わない加害者達。信号が赤になっただけで「ざまあみろ」。一日中、私の事を貶し、気分を悪くさせる事だけを考えている。しかもアイデアは常に同じ。脳内音声で送信したり、電磁波で耳鳴りをさせたり、電磁波で精神状態を悪くさせたりする。

先ほど、得意先の説明会というのに行って来た。催しというのがそれだ。会場は大きなホールだが200人くらいしかいなかったと思う。「人の数が少ないで訴えさせて」と女の声である。なぜ、会場の人数の少なさを指摘されるのだろうか。答えは視野盗撮である。

説明を聞いている時も頭をボカされて、顔を痒くされて、脳内音声でごちゃごちゃと喋っている。イライラさせるような発言をわざと聞かせ、私が腹を立てると「ほら、怒ったぞ、怒鳴れ、暴れろ!」と挑発して来る。

帰りの車の中で、またやられた。カーペンターズのCDを聞いていると口笛のような音を送信して来る。それが、ぴったりとCDの音楽に合っていて、音もまるでカーステレオのスピーカーから聞えて来るようにしか思えないのである。

これでは、テレビから声が聞えると言う被害者がいるのも分かる。

音楽と言うのは人を楽しくさせる為のものである。気持ちが良いから、好きだから聞くのである。演奏するのである。先日、私が自分で演奏した音楽を録音した物を被害者の方に送って聞いてもらった。音楽に興味があると言っていたからだ。すると、すぐに反応が帰ってきて、すごく喜んでいた。「音楽はいいねえ」そんな夢と希望にあふれた返事であった。

ところが加害者達といったら、どうだろうか。音楽を嫌がらせの為に利用するのである。人の気分を悪くさせる為に音楽を脳内音声で無理やり聞かせるのである。しかも、リピート送信をする。それはマインドコントロール作用があるので、無意識でいると一緒に口ずさんでしまうのである。そして、「また歌ったぞ」と言ってバカにする。走っている自動車を見て「タイヤが回っている」と言っているのと同じである。

名実ともに悪魔である。

結局、帰りの車の中では右の耳に違和感があり、カーステレオで音楽を聞いていても嫌がらせをされるので最後はスイッチを切ってしまった。

人の顔から笑顔を奪い取る。

これが加害者の最高の喜びなのである。

今また男の声で「殺してやれ」と脳内音声を送信された。

22:05
「子供達も思考盗聴の犠牲者にしてやる」と脅迫された。
そして、「そんな事を書くと本当に犠牲者にされるぞ」と今脅迫された。

今日は楽器の練習にスタジオに行った。いつものように声による嫌がらせが酷い。何か一つやるごとにケチを付ける。その状況で練習なんか出来るわけがない。音を出せばケチを付ける。気が弱い人間なら音を出せなくなるだろう。それでも練習をする。体の動かしかた、手順、顔つき、すべてを貶す。

最後は自分のやっている事を見届けられなくなってしまう。

良く考えてみると24時間そんな状態で毎日生活をしている。1秒も途切れない脳内音声による貶し。普通、人間であれば誰でも、これほどの虐待を受ければ自分の足元も見れなくなり、中に浮いてしまう。落胆して下を見て歩いていれば「下を見て歩こう」と言われ、上を見れば「上を見て歩こう」と言われる。前を見れば目に映る文字をすべて読み上げられてしまう。オナラをしたらすぐに「オナラをさせてあげて」と言われる。何か失敗などしようものなら、それこそ寄って集ってボロクソに貶される。

音楽をやっていて本当に良かったと思った。

加害者の言葉は捨て言葉で意味は全く無い。価値の無い、吐き捨てたゴミのような物である。事実と違う事を言っても責任を取る必要は無い。何でも良いからターゲットに向けて嫌みを喋り続け、貶し続ければ、それでよい。

大切にしている物は何も無いのである。

そんな心の、そんな人間が喋っている言葉を聞かされているわけだ。

気を付けないと、そんな人間になってしまう。

楽器の練習をしていてそう思った。そして浴びせられる屈辱に耐えながら、ひたすら丁寧に練習をした。丁寧に、何かを大切にする。そして、その中にある物を信じる。加害者達の世界にはそれがないのである。何も大切にしない者は、人間も大切にしない。彼らには信じられる物が何もないと言うことだ。

心と体がばらばらになってしまう。それが脳内音声の世界だ。

「病院へ行くなら早めに行きなさい」と加害者が言う。悪魔だ。

今日は加害者達が字が読めないと言うことも発見した。加害者は私が閲覧するであろうサイトは先にチェックをしている。そして何が書いてあるかを知っている。読んでいる時に途中でタバコの灰が落ちそうになったので読むのをやめて灰皿に目をやったら「字が読めないからと言って逃げないで」と女の声で送信された。これは加害者に取ってはミスである。そして画面に戻ると確かに読めそうもない漢字があった。

次にメールを読んだ。開いたばかりのページで突然、視界に普段使わない見慣れない漢字が目に入った。私は瞬間的に読むのをやめると、加害者も読むのをやめてしまった。文書を書いた人間が男なら男の声で、女なら女の声で同時読みをされている。その声は推定年齢により声色を巧みに使い分ける。サイトの数が多いと声の主が足りなくなるので同じ人間の声を使う。

彼らは非常に知ったかぶりをするので、知っていれば勝手に読み上げてくる。音楽でも勝手にメロディーを歌い、みずから「歌が上手いからと言って訴えないでくれな」と自慢をするくらいだ。だから加害者は漢字がそれほど読めないのである。

先ほど音楽の所でも書いたように、全く意味は無く、責任もなく、知っていようが知るまいが、関係なくターゲットを貶すだけと言うことが良くわかった。

24:18
長い日記である。
先ほど集団ストーカー関係ブログ1本、政治ブログ1本を読んだ。ついでに動画を一本見た。普通はこの程度の表現になると自分では思っている。それ以外の表現は常識をはるかに超えた嫌がらせのせいである。

少しでも脳内音声が聞こえると集中力は著しく低下し、まともに読む、内容を理解する事は困難である。ただ、先ほどは、いつもより静かだった為に余計にそれに気が付いた。今も、音楽のリピート送信と、多少の声の送信と、顔の痒み攻撃を受けている。

動画を見ていても脳内音声を送信されると全く違う方に意識を持っていかれてしまい、動画から出ている音声の内容は全くわからなくなってしまう。酷い話である。

そして、「お前の事を殺したいと言っている人間が、うろうろしているぞ、だからお前のブログを閉じろ」と脅迫するのである。被害者は、ただ強制的に送信される物を受け取らされるだけである。

しかし、静かな脳内、他人に犯されない生体。。。。。

風呂に入って寝る。

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