声ではない思考の操作

23:53
今日も昨日と同じような被害状況だったが、夜に楽器の練習に行った時から強烈な攻撃が展開している。後頭部の違和感が酷く、脳の芯が振動しているかのような不快感が続き、それが聴覚と連動しているように感じる。脳を強く攻撃されているので文章を書くのが困難になっている。

楽器の練習妨害も昨日と同じように聴覚の変調が行われ、音が現実のものとは違って聞こえ、さらに確かに出している筈の音が一つだけ聞こえなくなったり、小節の頭を感じ取る時の感覚を消されてしまい、小節がずれてしまう被害などを受けた。連続している音符の中での繋ぎ目が何処にあるのかは自分の意識の中にあるのだが、文字を読んでいてもそのような感じに言葉のつなぎ目を錯覚させられて変な読み方をさせられる被害がある。

そう言った内面的な攻撃の他に筋肉が引きつってしまって体が動かなくなる被害、筋肉の一部だけが動かなくなる被害、感覚が麻痺したかのようになり細かいコントロールが利かなくなる被害などを受けた。

それらにより本来ならば簡単に出来るものが全く出来なくなってしまい、それをやるのに大変な苦痛が発生する。そして、脳を攻撃されるので考える事が出来なくなり、心拍数を上げられて、強く興奮をさせられてしまうので慌てて練習をしているようになってしまう。

自分のやりたい事を練習するのではなく、遠隔から攻撃をしている加害者に対してその攻撃に負けないで練習すると言った対決のような事をさせられてしまう。例えば「ざまあみろ、くやしかったらそのフレーズを繰り返してやってみろ」、「あっ、またずれたぞ」などと声の送信は事細かに練習にケチを付けてくる。

この被害の特徴として、常に「誰かが見張っているぞ」、「その練習の音を聞いている人がいるぞ」などと執拗に聞かされているので、無視をしていても周囲が気になってしまう。そして、加害者を相手に格闘をしながら、動かない体を懸命に動かして練習をしていると「その練習を聞いている人は気が狂ったと思うぞ」などと聞かせて練習を中断させようとする。

また、聴覚に著しく不快になる信号を送り続けられていたので、練習をすれば、するほど不快になる状態にされた。そして最後は仕上げに暴れだしたくなる衝動を起された。帰宅後は怒りと強い不快感が収まらなくてこの時間になってしまった。

ところで、思考の挿入は声の送信による言葉だけではく、その言葉が瞬時に想起されるような送りつけがないだろうか。記憶の想起と言葉との関係は判らないのだが、普段聞かされている声の送信の喋りの速さとは全く比較にならない速さで確かな言葉を感じる被害だ。

それは記憶の想起のように感じる被害なのだが、すでに記憶障害と思考能力の低下という被害が何年も継続しているので、自然な自分の脳の状態を判らなくされている。しかも、加害者があらかじめ設定した数種類の自分に取って都合の悪い事だけを限定して思い出させるような形で行われる。その記憶のようなものは自分が思い出す必要はないのだが、声の送信によって頻繁に想起させられていたりする。

それを通常通りに声の送信を受けながら瞬間的に脳への閃きのような何かの刺激と共に、瞬間的に数種類の確かな言葉が確実に脳内に確認された。

あくまで想像だが、そのような記憶を脳内に焼き付けるが如く思考回路を作り、または声を聞かせながら脳活動をスキャンして、それを想起させるための信号を送りつける事によりそのような被害を発生させているのではないかと思った。また、その時だと思うが事実とは違うものまで想起させられたような気がした。

2日1:47
強い殺意を感じる攻撃が続いているので政党にメールで要望を入れた。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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