激しい音楽妨害

23:53
眠っているのか、眠っていないのか判らないような状態であり、何かの遠隔操作の刺激によって度々目が覚めるという陰湿な睡眠妨害をされた。目が覚めると必ず声の送信やイメージ映像の送信で潜在意識に働きかけようとする。起床すると異常なまでの疲労感があり、逆に眠くなってしまったような感じだった。それ以外は日常化している記憶障害という被害のために忘れてしまっている。ズボンをはく時に腰骨がボキッと鳴り「ざまあみろ」と声を聞かされたり、片足になった時に平衡感覚の変調や筋肉の遠隔操作で転ばされそうになるのも毎日のことだ。歯を磨いてからうがいをしようとすると急に吐き気を起されるのも同様。

今日は一日を通して激しい記憶障害はなかったが、思考能力の低下や想像力の低下、体がだるくて動きが遅くなってしまう被害が継続していた。その他、細かい被害はひっきりなしだがほとんどは忘れてしまっている。仕事に関しては強く妨害をされなかったので、多くをこなす事は出来ないが成果があった。夕方になると攻撃が強くなり著しい不快感に襲われた。たとえようのない最悪の気分になる。

また、脳や感情の遠隔操作は常に同じような状態が基本的に続いているのだが、その時の私の行動に合わせて細かく切り替えている。声の送信は相変わらず思考や言動に絡んできて判断を変えさせたり、躊躇するように行われている。

夜は楽器の練習に行ったのだが、車を運転している時に呼吸と口の中の動きをなぞる声の送信や著しい不快感、パニックのようになる感情の操作をされてかなり強く興奮させられた。時間が限られていて、しかも運転中なのでそれもある意味逃げ場のない拷問である。

楽器の練習はスタジオの中に入ったとたんに低周波のノイズが聴覚に聞こえてきたので、自分の周りの音を盗み取り、それを脳内音声として再送信されたと、なぜか直感的に感じた。その後、高い音が耳に突き刺さるように煩く聞こえ、練習を始めると全身の筋肉に疲労感が発生していて動きが鈍い。手先の細かいコントロールも利かない。さらに脳神経をやられてしまったようで普段出来ることも出来なくされてしまった。従って、極めてゆっくりのテンポで練習をしなければならなくなった。

聴覚の変調も行われるので本当のスタジオの音が判らなくされてしまう。感覚的には凄く近くから音が聞こえているようであり、音の距離感をなくされてしまう。また、トーンコントロールを掛けられたりノイズを混ぜて聞かされるので、少しでも音が大きくなると音が分離して聞こえなくなるので非常に練習し難い。

それらをすべて無視して練習をしていると脳を強く攻撃され感覚がダイレクトに伝わらなくなり、記憶障害と重なって、何をやっているのか判らなくなる。さらに、体が意思の通りに動かなくなり、勝手に動かされたりして大変な迷惑を被った。どんなに頑張っても、それらの攻撃から逃れることは出来ない。

声の送信はどんなに大きな音がしていても全く関係なく同じように聞こえ続け、ひっきりなしに憎まれ口を聞かせ続けている。その時に、強い怒りを送りつけられ、強く興奮させられるので大変な苦労となる。最後は暴れだしたくなる衝動を起された。

その強い怒りや興奮は帰宅するまで続いていたので、昼間の動きが遅くなる被害の全く反対の状態であった。帰宅後は頭部に対する強い不快感と左半身の引きつりと痛みが発生していて拷問状態となっている。

政府はいつになったら電磁波テロの対策をするのだろうか。

人間の遠隔操作は精神と肉体への拷問テクノロジーとして人を狂わせるのに十分な攻撃力を持ち病気に見せかける事により隠蔽し、被害者を増やし続けている。しかも長期に渡り計画的に行われている犯罪である。それから、遠隔攻撃は何も沢山の種類を一度に全部やるというのではなく、一つや二つだけを被害者であるという事を感じさせないように行う方法も取られている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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