被害を自覚させないで思考を変える事が可能か

23:48
極めて寝心地の悪い睡眠妨害から始まり、異常なまでの疲労感に襲われながら起床して、記憶障害や思考能力の低下、首の違和感など筋肉のギクシャクした状態などの日常化した被害を受けながら仕事をするのも日常化している。勿論、途切れることのない音声送信や気分がすっきりしない不快感も日常化している。

そんな中で激しく攻撃をされたり、少し緩んだりを繰り返しているが、その緩んだ時の被害であっても通常ではとても耐えられないほどの被害であり、それにより自分の能力を発揮できなくされる屈辱、自分本来の自然な状態ではないというストレス、それらによる損害は大変なものとなっている。

正直、自然な知覚から切り離されてしまっていて人間ではなくなっているような感じだ。それは、常に遠隔操作による五感の変調と思考や感情の操作をされているからだ。攻撃は現実を感じ取ることをさせないように行われ、人とのやり取りには声の送信による感情を煽るための解説が行われているので、自然に人と接することが出来ない。そう言った声の送信による解説がどのように行われているのかは具体的な説明が必要となるので省く。

ところで、なぜそのような考えに至ったのか、自分でも判らないで行動を取ってしまっている事がないだろうか。元々、人間は自分の考えや言動についてその理由を深く考えたりする事はしないと思われ、ほとんどが無意識であり、何かが起きると何故そうなったのかを考えたりするのだと思う。しかし、精神への介入は外部者が常に心の中に存在しているので無意識になれないようにされてしまう。また、身体的苦痛なども無意識では居られなくなるように行われるし、意識の変調など脳の遠隔操作もそれを目的として行われている。

例えば一日の中のある瞬間に自分が取った言動に対してその明確な理由を説明することが出来る人がどのくらいいるだろうか。例えばどの部分を切り出してもだ。

そこで過去を振り返ると、なぜその時に自分がそのような行動を取ったのか理解出来ない部分があったりしないだろうか。記憶障害という被害のために思い出せない部分があるのだが、それを差し引いてもどう考えても自分で納得が行かないものを発見してしまった。

ずいぶんと回りくどい説明になってしまったと声の送信に言われているが、被害の説明と現実にあった納得の行かない事の二つが混ざっているからだ。

本題というのはパソコンのプログラムであり、6年前に付け足した部分がある。機能を増やすために付け足した部分なのだが、その機能が働かなくなるように後から自分でジャンプして飛ばしてしまっているのを発見した。その時は、その部分が不必要と思われたから「この部分は不必要と思われる」というコメントを残してジャンプさせていたのだが、機能の部分全部ではなく途中からなので、それが理解出来ないわけで、まさかと思ったわけだ。

30日1:09
アップ後に呼吸が乱れる遠隔操作と声の送信を使った激しい攻撃を受けた。息を吸ったり、吐いたりするのもコントロールできると思う。それと呟かずには居られなくなる声の送信を最悪のタイミングで同時に行う拷問がある。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる