吐き気によりうがいをさせない被害

9:42
睡眠妨害は目覚ましをセットした時間よりも1時間早く目を覚めさせられた。起床すると不自然な疲労感があり、平衡感覚の変調で下に降りるような感じにされた。脳内音声による歌のリピート送信も行われていて、非常に不快である。歯を磨いていると吐き気がして来て、うがいをすることが出来ない。だから少し時間を置いてからうがいをした。

日記の更新を始めると急に頭部に対する攻撃というか不快感が強くなる。

23:42
上記、家を出る時間が迫っていたので簡単に済ませた。結局、声の送信による脅迫を受けたので、吐き気被害により外で吐かされたのでは困ると思いビニール袋をバックに入れて家を出た。脱尿、脱糞をさせてやると言う脅迫もよくあるし、突然の尿意や便意の被害も実際にある。

今日は被害者の会と音楽のために都内に出掛けていた。被害状況としてはスタジオで一曲目の演奏をするまでは、それほど酷くなかったが、曲が始まったとたんに強い記憶障害により何がなんだか判らない状態にされ、全身の脱力感と筋肉の操作により体のコントロールが利かなくされた。最後は、全く楽しくならない気持ちにされてしまい途中で演奏を止めてしまいたい気持ちにされた。その後、強力な怒りを発生させられたのは言うまでもない。また、演奏中も声の送信は途切れることなく好き勝手に喋っている。

そのような感じでまともな演奏は出来なくされ、やりたい曲を思い出すことも出来なくされ、酷い不快感に晒されて、思考停止のようにされていたが、最後の方では演奏は不本意でも遠隔操作による満足感のようなものを発生させられたので、やり場のない怒りは静まった。

このところの被害はそのように行われる事が多い。激しい攻撃を受けて自分を見失うほど怒り狂わされても、その気持ちや危機感が継続しないで、少しすると怒りが静まっていたり、我慢をして寝ても次の日には頭がボケて無力・無能化されてしまい、広報活動などが出来なくなってしまう。

ところでタバコが吸いたくなると言う気持ちは何処から発生するのだろうか。タバコが吸いたくなる信号というのがあり、誰でもその信号を送られるとタバコが吸いたくなってしまうのだろうか。人に何かの言動を起させるという遠隔操作の方法は色々とあると思う。

単純なのは言語による声の送信やイメージ映像の送信に感情の遠隔操作を付加させたものであるが、条件を設定して意思決定の信号を送りつける方法もあると思う。

そして、問題になるのが潜在意識に対して信号を送りつける方法であり、それをされると理論上は本人は何をされたのか全く判らないままに、そのような言動を取ることになる。また、様々な遠隔操作をしながら、ある特定の言動を取る時の脳波パターンのようなものを盗み取り、それを送りつける事により同じ行動を取らせることも出来るように思う。

とくに、そのような発想がなぜ思い浮かぶのか判らないが、その発想が思いついてしまう現象があると思う。行動をするための内容を探している時にそれをされると迷わずにその行動を取ってしまうだろう。専門の知識はないのだが潜在意識に働きかける遠隔操作は、やられている本人は何も判らずに自分の発想だと思ってしまうので危険だと思う。

いずれにしても能力を低下させられた状態と途切れることのない苦痛は耐えがたい。

27日1:46
頭痛を起されている。
不快なノイズを送信されている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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