遠隔からの脳へのアクセスは人類最大の危機だ

この犯罪は日本に於いて20年から30年前から行われていて、最近では人間機能すべての遠隔操作が可能ではないかと思われるほどまでに、その攻撃をあらわにしている。それには遠隔監視という、見聞きしたもの、考えたもの、感じたものなどをその場で盗み取ってしまう行為が同時に行われている。

始めは不可解な現象などが多く起こるが、その後は遠隔からのアクセスにより精神への介入をされ続け、一秒たりとも自由がなくなってしまう。そして、自然ではあり得ない拷問のような苦痛に晒され続ける。

23:39
今日も一日中遠隔攻撃に苦しまされた。やはり目立つのが音楽に対する執拗な妨害であり、楽器の練習の時には強い興奮と暴れだしたくなる衝動を起されて何度か練習を中断した。

結果、遠隔操作は武器による強制的な支配であり、信号そのものが強い強制力を持っているので、その状態が嫌ならば楽器の練習を止めなければならなくなる。

それは何も楽器の練習に限った事ではなく、他の日常生活に於いてもそのような意に反した事を無理やりさせられてしまう被害や、極めて能力が低下したままにされる被害がある。それらの被害からは逃れることが出来ないので、日常生活を中断するとか、自然な生活を止めなくてはならなくなる。

更に、心身に対する耐え難い苦痛という拷問被害が継続されると、生きている限りそれから逃れることは出来ないので、どうしても逃れたいと思うのなら生きるということを止めなければならなくなる。

そして、被害者はそれらの苦痛に耐えながら、自然な状態の人間であるということを諦めて生活をしている。これは遠隔からの攻撃がそのように行われているからなのであり、攻撃が止まれば別の選択肢が発生する訳で、きっと生き返ったかのように健康的で文化的な楽しい人生を送ることが出来るようになるだろう。

26日2:01
声の送信による内面への干渉と歌のリピート送信が途切れることなく続いている。頭部締め付け感、鼓膜の詰まったような感じ、首の違和感、お腹に空気が溜まる被害、記憶障害など思考能力が低下する被害が継続している。

加害者は攻撃をすることに対してなんの躊躇いもない。
人間を玩具のようにして喜んでいると言った感じだ。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる