精神への介入による被害

人間の遠隔操作による精神への介入被害は、主に声の送信とイメージ映像の送信によって行われる。それらは送りつけられると強制的に認識させられてしまい逃れられる場所がないことは、これまでに説明してきている。

それによる被害は途切れることの無い声の送信によって考える事が出来なくなることだ。まず、目が覚めると声の送信によって考える必要のない事を聞かされるので、そこから一日が始まる。そして耳に聞こえてくる音に対して感想のようなナレーションを聞かされるのだが、そのほとんどが「笑われているぞ」などのようなものだ。例えば、新聞配達のオートバイの音が聞こえれば「新聞屋がお前のことをバカにして笑っていぞ」などと聞かせて、ついでに怒りの感情を送りつけてくる。

次に、目で見たものに関しても声の送信で感想のようなナレーションを付けられたり、文字であれば全部読み上げられてしまう。そして、これから取る行動に対して「さあ、顔を洗おう」、「コーヒーを入れさせてやるよ」などと指示をされたりしながら決まった行動を取らなくてはならない。

そして、それらに混じって音声送信者が好き勝手に噂話をしたりする。それが一日中続いているのだが、突然に脳への攻撃が酷くなり強烈な不快感に襲われた時などは悪魔のような脅迫を聞かされたり、強い怒りと共に腹が立つような言葉を連続で聞かされたりする。

結果として、それらは耐え難い苦痛と屈辱を受けさせるように行われているのだが、自由に考えると言う事をさせないという現状があり、たとえ何かを考え出したとしてもそこには常に加害者の存在があり、心の中は誰にも知られる事はないと言ったこれまでの大前提を崩壊させていることになる。

そして加害者に対しては嘘や隠し事が出来ないという状態のまま継続されてしまう。それは思考盗聴と言った、考えている内容をすべて盗み取ってしまう現象とは少し違うと考える事が出来るかも知れない。自由に考える事をさせないと言う、ある一定の条件下であれば思考を盗み取られている状況ではあるのだが、もしかすると送りつけられたものに対しては、自分の思考のように反応してしまっていると考えられないだろうか。しかし、例えば漢字が読めたかどうか、文章の内容を自分として完全に理解したかどうかなどは加害者に知られてしまう。

22:28
色々と被害体験から想像をする事が出来るので完全に自由に考える事を出来なくされているのではないが、本来はこのような被害に関することなど考えたくもないし、被害者でいることなど望んでもいない。自分が考えたい事はもっと他にあるのだが、それをさせない被害なのである。

また、多少は被害に慣れてしまっている部分もあり、不快・不自由な中でなんとか生活をしている。今日は左半身が口の中から足首まで関節や筋肉を痛くされて非常に不快な思いをさせられた。夜は楽器の練習をしたが、筋肉の一部が力を入れないと動かない状態にされていた。それは意思の通りに体が動かない被害という事になる。また、手先が不器用になって微妙なコントロールが利かなくなる被害も発生していたので普段なら苦労することなく出来るものが出来なくなり、大変な苦労を強いられた。

そのような被害を受けていても根性で練習をするのだが、下手な時に逆戻りしたかのような練習をしなくてはならない。筋肉の一部が動かない状態、筋肉の一部が引きつった状態での練習は、正常な筋肉の使い方をしていないので、正常な状態に戻った時に練習の結果が現れないという不安がある。

そんな状態で聴覚の変調も行われていたので随分と大きな音で練習をさせられた。酷い時には、そこに強い記憶障害や気持ちが一定しなくなる感情の遠隔操作が行われるので、まるで気が狂ったかのような練習になってしまう事もある。加害者は、そのような攻撃をしながら「ざまあみろ、その練習を聞いた奴はきっとお前のことをチキガイだと思うぞ」などと声を聞かせて、暴れだしたくなるほどの怒りを送りつけて来る。また、練習妨害の攻撃は止まないが声の送信で煽てる時もある。

電磁波攻撃の被害はこのような現状であるが、加害者は「そんな日記を書いているともっと酷い目に遭うぞ」、「それを読んだ人に嫌われるぞ」などと脅迫をしてくる。

本当に困ったものである。

24:50
日記をアップした後に声の送信による集中攻撃を受けた。その後も被害は途切れることなく続いている。

今、日記の更新をしようとしたら「緊急メンテナンスをしています。しばらく時間を置いてからアクセスしてください」と表示された。すぐに元の画面に戻り、もう一度日記の更新画面へのリンクを押したら画面が現れた。変な感じではあるが、今日の夜に携帯電話が文字を入力している最中にフリーズしてしまい一旦電源を切って再起動をしなくてはならなくなったので電磁波被害ではないかと思っている。

寝る。


追記
24日4:30
眠らせない拷問が3時間続いている。そして、会社で満足に仕事が出来ない事に対して、社内で笑われろ、近所でキチガイ扱いされろ、と声の送信で罵っている。寝るのが朝なら起きるのが遅くなり、脳や身体を激しく攻撃されていればまともに仕事が出来ないのは当たり前で、酷い損害を被り続けている。

本当に社会を破滅させるテロだと思う。それに対して無視を続ける政府が理解出来ない。

COMMENTS

脳内音声被害

脳内音声の被害にあっています。どうやったら助かるのか教えて下さい。やっている人の住所をどうやったら知れるのですか?

No title

なぜ、音声送信兵器や思考盗聴兵器を使用した犯罪被害例を揚げると、加害者は「近所でキチガイ扱いされろ」と脅迫をするのだろう。テクノロジー犯罪に対するメディア報道が進んだ国では、国民の認知も早い。今後、日本国内においてニューロ兵器に関する報道が始まったときにも、同じ脅迫が使えるかどうかは甚だ疑問だ。

音声を電磁波の信号に変換しヒトの聴覚に送る技術については、すでに海外の科学雑誌などでも多く公表されている。思考を非侵襲性で読み取る技術についても徐々に公表されている。例えば今から4年も前、2007年の WiredVision では、導電ジェルにまみれたきわめて扱いにくいEEGキャップを頭にかぶる方法による脳波検知ではなく、遠隔脳波センサーが徐々に現実のものになりつつあることを示唆している。
記事によると「米NeuroSky社は、脳波を利用可能な電子信号に変換する非侵襲性の神経センサーを開発したと主張しているが、この製品が一般に入手できる時期は明らかになっていない」のだとか。

“一般に入手できない技術だから存在しない”という考えは大間違いだ。だがなぜか国民の大多数がそう考える。それらの危険について、日本ではなぜかメディア報道しないだけの話しだ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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