聴覚に対する遠隔操作被害

テクノロジー犯罪被害では音声送信と言われる特定個人に向けた声や音を聞かせる被害が多い。それ以外にも、聴力を変えてしまったり、周囲の雰囲気がいつもと違っているように感じさせたり、拷問のような酷い不快感を送りつけたりする被害がある。

聴力を変えてしまう被害はノイズの送信により周囲の音が良く聞こえなくなってしまい生活音が大きくなってしまったりする。また、逆に周囲の音が静かになってしまい自分の出している音が周囲に筒抜けになっているように感じてしまう被害もある。それらはテレビのボリュームがいつもと同じなのに良く聞こえたり、ボリュームを上げないと聞こえなくなってしまう現象と似ている考えられる。

また、音が異常に大きく聞こえてしまう被害があり、周波数を選んでそれを行うことが出来るようだ。それはまるで聴覚にトーンコントロールが付加されたかのようで、高い音だけ、低い音だけが大きく聞こえるように出来る。その逆に任意の周波数帯だけを聞こえなくしてしまう被害もある。

そして、なにが煩いのか判らないが耳が煩くてたまらなくなってしまう被害があり、それは遠隔拷問として使われている。その拷問ノイズのような信号は鼓膜を通過しないで神経を刺激しているのではないかと思われる。それと共に行われるのが耳の内部に対する圧迫感のような刺激である。また、その時にキーンという音を送信すれば、その音により煩くて堪らなくなったように感じるだろう。その逆に大きな音がしていてもそれを感じなくする遠隔操作も行われている。そう言った聴覚の変調は絶対音としての音の大小が判らなくなってしまう被害を生み出していてるが、いずれにしても著しく不快になるように行われている。

さらに、盗み取った音をリアルタイムで脳内音声として再送信される被害があるように思っている。例えば、目の前で弾いている楽器の音が全く違う楽器の音に聞こえてくる被害もあった。また、自分の声が変な声に聞こえたり、妙に大きな声を出しているように感じたり、部屋中に反響しているように聞こえるのもそう言った被害の一部と思われる。

このような被害は脳の遠隔操作を含めた様々なテクノロジーを結びつけて一つの被害現象を作り出しているようなので一概にこのようにやっているのだとは言えないが、日常的に上記のような被害を受け続けているのは大変な苦痛である。

22:42
なんとなく聴覚に対する拷問被害について概要だけ説明したが、現実には五感すべてと記憶、思考、感情などに対して同時に絶え間なく行われている。いずれにしても、何かの遠隔操作被害と共に不快感、嫌悪感、怒り、耐えられなくなる気持ち、などを送りつけて来る拷問である。

最近は、日常化している被害はそのままなので同じ事を書いても、同じなので省いている。激しく興奮させられる被害の変わりに思考が停止したような、想像力の低下というか、思考という脳活動そのものを遠隔支配されているような状態である。開放感がなく、何かを考えようとすると思考停止にされてしまうような状態だ。

人間としての自然な感覚や感情など何処にも存在しないような感じた。睡眠、空腹、排泄、などを遠隔支配されるところから始まり、疲労、休息などもない。自然な欲求も発生しないし、自由に考える事も出来ない。ただ、拷問に耐えて時間をつぶしているだけだ。何をしても遠隔操作で妨害をされている。それでも、何もしないわけには行かないので頑張っている。人との連絡や、犯罪を止めさせるための広報活動なども脳から抑制されてしまうので消極的となってしまう。

そう言った人格を変えてしまうような遠隔操作は生活のすべてに於いて行われている。しかも、被害が酷いので生活は制限されてしまうし、何をされるか判らないと言う不安からも消極的になる。

今日は、来客の一人と話をしていて不思議に思った。何でも20年来、右肩が痛くて諦めていたらしい。私が数ヶ月前から右肩の痛み被害が始まり、ある一定の角度に腕を上げると凄く痛くなるのだが、同じ動作をしても痛くない時もある。急に始まったので、筋肉の極一部だけが痛いので被害だと思っている。その来客は、低周波治療器を使ったら治ってしまったと言っていた。その方の痛みは首の骨が神経を圧迫しているのが原因のようだ。

私は電磁波被害として、首筋の硬直や圧迫感、痛み、疲労感、骨がずれてしまったような違和感が長期に渡り継続していて、不快感が酷いので首を回すとボキボキと音がする。その強い不快感は脳の芯が痺れたような気持ち悪さや肩の凝り、腰の疲労感と連動しているようにも思え、どのようなマッサージなどをしても、不快感や違和感の発生源に近づく事が出来ないし、楽になってもすぐに違和感が発生してしまう。

問題は、任意の筋肉を縮めたり、緩めたりする被害があることで、背筋や首の筋肉を変になるように操作されたままになっていたら骨が歪んで病気になってしまうだろう。また、記憶障害など脳の遠隔操作も長期に渡って継続されていると元の自然な状態に戻ることは到底不可能となる。

当たり前の事かもしれないが、電磁波攻撃は殺意の下に行われている事になる。

23:45
上記アップすると急に攻撃が激しくなり平衡感覚の変調と暴れだしたくなる衝動を起されている。暴れだしたく衝動の信号は例えば0.5秒送られているとすれば、その時間は自分の意識がなくなってしまったような感じで送りつけられた暴れだしているイメージに脳を占領されていると感じた。この被害は現実にはかなり強烈なものなので文章で説明している程度では如何に危険か判らないと思う。

電磁波テロ、これが野放しでは困るだろう。

22日1:52
被害が継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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