起床時から始まる声の送信

13:02
昨夜も2度、夜中と朝に起された。目が覚める時には人工夢のようなものを見させられているが忘れてしまう。昼間に脳の遠隔操作が強い時に人工夢を思い出させられる被害があるが、その夢というか脳内に送られてくるものが果たして実際に見せられた人工夢である保証はない。まるで記憶されているものを想起させられたような感じがするが信用はできない。

起床した時は声の送信は静かであった。何も考えずにただぼんやりとタバコを吸いながら周囲の音を聞いていた。これが自然な状態なのかと思うのが、通常は起床時から声の送信の口数が多く耳にもノイズを送信され、脳への攻撃も酷いので、とても周囲の音を聞く余裕などはない。

タバコを半分ほど吸い終わるまでの時間であるが周囲の音に自然に耳を傾けていた。すると声の送信で「聞くな」と言ってきたり、何かについて考えさせようと単発の語りかけをしてくる。それを無視していると次第に語りかけの量が増えてきて、それに対する私の答えのようにものまで一緒に送信されてくるので自分の思考と間違えてしまう。

それも無視していると別の声が送信され、それと一緒に声に出さない呟きをさせられてしまう。最後は引っ切り無しに続けられる憎まれ口と脅迫の声を遮るために、単純な単語の繰り返しを声に出さずに呟き続ける事になる。

なぜ声に出さない呟きを続けるかと言うと、口の中の完全な発音にならない呟きも加害者には盗み取られてしまい、完全な発音になっている声の送信として聞こえてくるからだ。

通常、人間は耳から聞こえる音に対しては声を出すことにより遮ることをしないだろうか。とくに対面している人が一方的に喋っている場合は、それを止めるために自分が喋るという事をすると思う。脳内音声の通信もそれと同じように行われているので、やはり途切れることのない声の送信を遮るには何かを呟き続けるしかない。

それが一日中続いていれば自由に考えることは全く出来ない。また、最近は呟きの他に加害者に対して言い返すことが出来ないようにされ、口の中の呟きを正確にトレースして返して来るのではなく、加害者に都合の良い言葉に変えてしまったり、呼吸を狂わせるなどの攻撃をして加害者に言い返せないようにされている。

脳内音声によるテレパシー通信のような被害。体験しないと理解し難いと思う。

24:02
今日は午後から楽器の演奏をするために都内スタジオまで出掛けていたが被害は途切れることなく、それなりに音楽を聴く妨害と演奏をする妨害をされ不快な思いをさせられた。内容は声の送信と脳への攻撃と筋肉などへの攻撃により精神面と肉体面の両方で攻められて満足に演奏することが出来なくされた。

妨害が弱いと自分でもびっくりするくらいの演奏が出来るものである。しかし、ここ数年間あらゆる方面から音楽に対する妨害をされ続けているので少し妨害が弱くなった曲があっても大した演奏にはならない。それと、想像力が極度に低下する被害を演奏中に受けるとイメージが全く浮かばなくなり楽しくならない。

また、食事を挟んだ後半からは右足と右腰を痛くされてしまい椅子から立ち上がったり、歩いたりするのに苦労をする被害が追加された。

帰宅後は脳への攻撃が強くなり、やや無気力であり、思考能力も低下しているので日記の更新が面倒になり細かい内容を省いている。強い不快感の発生する低周波のノイズも送信されている。

この極悪犯罪をいつまでも野放しにしないで欲しい。

加害者は激しく脳を攻撃して何も出来なくなった状態の私に向かって「ざまあみろ、逆らい過ぎだ、殺されるぞ」と声の送信で脅迫を聞かせ続けている。そして激しい怒りと耐え切れないと思う強い感情を送りつけて来る。首筋の硬直も拷問状態となっている。

24:28
正直、電磁波テロリストは殺人鬼と呼ばせてもらいたい。

どれほど激しい攻撃を毎日受けているかの説明は省いて、政府が電磁波テロを野放しにしている事に関しては事実であり、加害者は声の送信で「政府を打て、テロと言って騒げ」と激しい攻撃と共に感情を煽っている。そして、「テレビに出させてやる」、「マスコミに叩かれろ」、「政府高官を怒らせると家ごと破滅させられるぞ」、「子供の被害を心配してくれ」、「危険なブログは公安によって削除させてやる」、「お前のような危険人物は逮捕されるぞ」、「アメリカでテロと言う言葉を使うとどうなるか知っているのか」などと日常的に脅迫をされている。

しかも脳への攻撃が酷く無気力になってしまい、記憶障害が酷く、極度に想像力が低下するので何も出来なくなる。文字は読めなくされるし、文章が書けなくなるほど酷い脳への攻撃が毎日行われている。そして、今日は立っていられなくなるほど足の付け根と腰を痛くして「治して欲しいなら日記を削除しろ」、「脳の遠隔操作から逃れたいのなら口を塞げ」と脅迫をする。

しかもそれらは、強い不快感と共に暴れだしてしまいそうになる強力な感情の遠隔操作をしながら聞かせる脅迫だ。この脳の遠隔操作の恐ろしさを知っている被害者なら恐怖で大変だと思う。なぜなら、装置の出力を上げればすぐに発狂してしまうからだ。

それらに耐えて生活をしていても確実に能力が低下した状態であり、その状態が周囲の人の私に対する評価となっている。しかも、痛い、苦しいなどの耐え難い遠隔操作独特の拷問のような攻撃が絶え間なく行われている。

これが野放しではテロが野放しという事になる。

20日2:12
激しい攻撃が少し弱くなった。
普段は上記のようなテロリストとのやり取りや脅迫はすべて無視しているが、機会があったら取り上げようと思っていた。これはほんの一部だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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