視覚に対する遠隔操作

テクノロジー犯罪の被害者は、自身の目に映っているものをかなり細かい部分まで盗み取られている事を自覚している。それは例えば60センチ以上離れた所にある2ミリ角の印刷された文字まで、盗み取った加害者には色も含めて読み取れるようである。また、広い視野の中のどこを見ているかも盗み取られてしまう。

これは特定個人にしか聞こえない声の送信によって常時、見聞きしたものに対して干渉されるので盗み取られている事を嫌でも知ることになる。この声の送信による干渉については細かい説明がなければ未経験の人達にはどのような状況なのか理解出来ないと思うのでここでは避ける。

視覚に対する遠隔操作も種類が多く信じられないような被害が発生する。

利き目が逆転してしまったように見える被害があり、それは普段とは逆の目を軸にしてものを見ているように感じてしまい違和感が強く不快である。また、どちらかの目の意識が強くなるようにする操作や視力を片方だけ低下させるなどによっても似たような被害が発生する。更に、利き目が逆になってしまう感じよりは左右の目が逆になってしまったかのような変な被害もある。

視力が低下する被害は左右それぞれ独立して行うことが出来るようで、弱視というのか視界の解像度が低下してしまい物をよく観察する事が出来なくなってしまう被害もある。また、携帯電話の画面を駅などで立っている時に見ていると画面と地面の両方にピントが合ってしまい非常に煩わしい被害もある。

視野が狭くなってしまったように見える被害があり、まるで片目で見ているように感じることがある。それと視界が薄暗くて非常に鬱陶しい被害があるが、瞳孔の調節よりは瞼が完全に開かないためにそうなっている場合もあるようだ。

視野全体にピントが合ってしまったり、コマ送りのように見えたり、ダイナミックな映画の画面のように見えたり、色調が変わってしまったり、遠近感が変わってしまう被害などもある。また、目線が勝手に移動してしまう被害や目玉が動くことにより目眩が発生する被害もある。

後は、目が痒くなったり、痛くなったり、寝るときに瞑った瞼の中が明るくなったり、暗いところで残像を意図的に発生させられたりもする。景色が歪んで見えたりする被害もある。また、視野の一部が見えなくなったり、実際にないものが見えたりする被害もある。

まだ、被害はあるかも知れないが、とりあえず思いついたものを文脈なしで書いてみた。実際にこれらがどのような場面でどのように使われるなどの説明をすると大変な量になってしまうので省くが、そのような技術がいつでも使用可能な状態にあると言うことである。

それから、視野の中のどの部分を意識するかという被害もある。これらは聴覚の被害にも共通していて、自分の意思に関係なく遠隔操作により意識する部分を作られてしまう。

19日1:18
今日は昼間は用事で外出していて、夕方から楽器の練習をして、夜は銭湯に行っていた。そのために日記の更新をする時間が無かったのだが、電磁波攻撃は途切れることなくひたすら不快になるように行われ、絶え間ない苦痛に晒されていた。日記の更新を始めると声の送信で「そんな事を書くともっと酷い目に遭わされるぞ」と脅迫をされたが、最後は「笑われろ、そんなの全部精神疾患だと言われるだけだ」に変わった。

また、先ほどから脳内音声による歌のリピート送信が延々と続いているが、その聞かされる音楽のリピート送信と共にマインドコントロール信号のような一種独特の催眠信号のようなものが送りつけられていると感じた。それが送信されている時といない時では意識が全く変わってしまう。「意識」という言葉の意味は説明が難しい。

この人権無視の極悪犯罪を早く止めさせて欲しい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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