自殺・発狂プログラム

今日は音声送信者による強いリクエストに答える形で、この犯罪が自殺・発狂プログラムとして実行されていることについて簡単に説明したいと思う。くどいようだが、この犯罪に使われている装置は被害者を自殺・発狂に追いやる能力を十二分に持っている。そして、そのように犯罪が行われている。その理由は攻撃を絶対に止めないことである。

この犯罪に使われているテクノロジーは脳や身体のあらゆる機能の遠隔操作が可能であるのだが、拷問テクノロジーとして使うための研究開発が十分に行われている。それは、私たち被害者に対して行う以前に恐らく加害者達が体験していてどのくらい嫌なものであるかを知っていなければ出来ないと思われるからだ。

その攻撃の前に人権などあったものではなく、被害者を全く人間扱いしないでまるで遠隔操作の玩具のように途切れることなく次々に何かの妨害をしくる。それに対して嫌だと思えば、思うほどに強い嫌悪感を送りつけてくるような攻撃方法を取っている。

更に、自殺・発狂に追いやる理由として社会のこの犯罪に対する無理解である。しかし、一般の人に対しては信じられないようなテクノロジーであるので自分がやられてみなければ到底そのような犯罪が行われているとは思えなのは判るが、国民の安全保障を守らなければならない政府に対しては何度要望を出しても無視をされ続けていると言うことに関して納得が行かない。

そして被害者は途切れる事のない遠隔拷問に耐えながら生きて行かなければならないのだが、脳や身体の自由が利かなくなる被害は確実に持って生まれた能力を奪い取り、あらゆる場面で能力を発揮させないように行われる。更に対人関係に於いて意図的なマインドコントロールが行われるので変な人であると言う印象を相手に持たれてしまうようにされる。

すべては遠隔からのリアルタイム監視と攻撃により実現されているので、その時、その瞬間を狙って様々な攻撃方法が取られる。それは他人に対して能力が低下している状態があからさまに判るように行われたり、全く被害を受けているように見えないように行われたりする。

また、自然では絶対にあり得ない異常なまでの強い不快感や心身への苦痛、感情の遠隔操作が常時行われているので、それも他人から見た印象を悪くさせるために使われている。そのような場合には相手がどう思っているかと言うことよりも、被害者本人が本来の自分ではなく遠隔攻撃に耐えている状態なのだと言う説明をする事が出来ないストレスや無念さの方が強く発生して、加害者はその感情を煽るかのように怒りや憎しみの感情を送りつけて来る。

それらの攻撃は時と場所を選ばずに執拗に行われ、逃れられる場所がない。強度の苦痛やかなりの能力の低下を起される激しい攻撃は耐え難いものであり、それを拒否したいと強く思うのなら発狂するしかなく、日常的にすべてを遠隔操作により支配されている状況から逃れたいと思うのなら自ら命を絶つしかないという状況である。

それから、あらゆる脅迫による口封じも日常的に行われており、被害者を増やすという脅迫、とくに家族に対する攻撃は最悪のものである。

24:53
更新時間が遅れてしまったので日付が翌日になってしまった。
この所の被害状況は細かい被害をのぞけば特に変わらずに、記憶障害、思考能力の低下、平衡感覚の変調、聴覚の変調、視覚の変調、体の痛みや疲労感、首筋と後頭部の強い違和感、強い不快感、開放感や想像力のなさ、などで常にそう言った拷問被害に苦しめられている。日記の更新を始めると1秒間に数回低周波程度の揺れのような脳への思考の妨げになる信号を送られ、思考能力が極度に低下して文章作成に手間取ってしまった。その間も声の送信による脅迫が延々と続いている。

現在、平衡感覚の強い変調、頭痛のような頭部圧迫感、首筋の硬直、肩の張りと腰の疲労感、怪我をした足の痛み、鼓膜が詰まった感じで周囲の音が良く聞こえない、低周波のような不快になる信号の送信、脳の芯が痺れたような状態にされている。

家ごと全員被害者にしてしまい一家を滅ぼしてやると言う声の送信による脅迫が行われていて、同時に不安感などの感情の遠隔操作もしている。

そう言った殺意ある攻撃に耐えていてもあらゆる能力の低下は確実に行われ実害を被っている。

18日2:07
偽の病気を作り出す犯罪、早く止めさせて欲しい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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