脳の遠隔拉致と洗脳音声

思考盗聴と脳の遠隔操作は遠隔拉致のようなものである。それは、ある特殊な信号を脳神経や聴覚に対してどんな状況下に置いても途切れる事なく送信し続ける事により、五感も含めた思考や記憶を現実とは違うものに感じさせてしまうからだ。従って、どんな場所で誰と一緒にいても被害者だけは、その強い影響下に置かれてしまい、現実を自然に感じ取ったり、自然に振舞う事を出来なくされる。

また、脳内音声による歌のリピートを途切れることなく聞かされていると、一緒にいる他の人とは違う環境下に置かれていることになる。そして声の送信という加害者の喋りにより被害者が次に行うべきことや、何かの物事に対する判断をしようとした時に、先に声の送信により指示をされてしまうと、それが自分では絶対に思いつかないような考え方であった場合には、それを参考意見として聞き入れてしまう傾向がある。

そのような現実に沿った内容の指示をする声が自分の考え方とは異なる別人により行われ続けるというのは紛れもなく洗脳である。遠隔監視と脳内音声の送信の組み合わせでそれが可能となっている。

23:25
昨夜も陰湿な形の睡眠妨害という拷問を受けて自然な睡眠を取れないままに起床した。歯を磨いている時に強い吐き気を起された。強い疲労感や平衡感覚の変調を伴う思考能力の低下は起床直後から行われていたが、首の後ろの違和感や腰の疲労感も酷く、活力が出ないために仕事が捗らない。

こう言った、いつどこで、何をされるか判らないという被害が継続していると、仕事に限らず何に対しても自信を持った責任ある態度が取れなくなってしまう。まず、日常的に自分の能力を全くと言っていいほど発揮出来なくされている。そこに何かを頼まれても遠隔攻撃により妨害をされたらそれで終わりとなってしまう。被害者はこのような事を嫌というほど体験させられ続けている。

ところで、睡眠妨害をされている時に思ったのだが、声の送信やイメージ映像による思考誘導と感情の操作を組み合わせた単純な加害ではなく(それでも激しく攻められると大変な事になってしまう)、言葉にすれば数秒は掛かると思われるような内容を一瞬で送りつけてくる、思い付きから、意思決定、実行に移すと言う一連の脳内活動を一度にまとめて送信して実行させてしまう遠隔操作があるようだ。

また、行動を起すための条件や、行動を止めるための条件として個人の内部に出来上がっているものを変えてしまう遠隔操作があり、例えば歯を磨き終わるための感覚を変えられてしまい、いつもよりも歯を長く磨いてしまったり、頭を洗っている時にもう少しシャワーを長く浴びて濯ぎたくなってしまうような頭皮に対する感覚のようなものを送りつけられてしまう事がある。

それらは果たして既製のもので誰にでも有効なものなのだろうか、日常生活の中に張り付いて監視して何かを脳内から盗み取って行動を変えさせるための信号を作り出したように思えるのだが。

日記の更新を始めると脳への攻撃が強くなり大変な苦労をしてここまで書いた。しかし、こんな殺人まがいの拷問付の犯罪をいつまで野放しにしておくのだろうか。

24:45
執拗に攻撃が続いている。

人の生き血を吸って生きているのが電磁波テロリストなのだろう。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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