声の送信と共に行われる感情の遠隔操作

脳内音声の送信というテクノロジー被害を受けている人は決して少なくない。様々な人の声や生活音、音楽などを特定の個人にだけ聞こえるような形で送信されている。それは方向性を持たせてあたかも近所の生活音が聞こえてしまっているように聞かせたり、パソコンのファンの音などの現実に発生している生活雑音に同調させてしまい、そこから声が聞こえているようにしたりもする。

問題は声の送信と共に送りつけられてくる感情を変えてしまう信号だ。緊張感や猜疑心、怒りや妬み、嫉妬心などを声と共に送りつけてくるので声に神経を奪われてしまい感情の遠隔操作が行われていることに気が付き難い。また、声の送信をする時には意識の遠隔操作も行われる事があり、自分の意思とは関係なく送られて来た声の方に意識が言ってしまい集中力を奪われるので余計に感情の遠隔操作をされていることに気が付かない。

しかし、遠隔操作信号は送り付けられたら人間であれば誰でもそれに反応してしまうのでどうすることも出来ない。従って感情の遠隔操作をされていることに気が付いても対処することは困難である。結果としては、その感情の遠隔操作の信号の強さと継続される時間によって支配されてしまう傾向が強い。

感情の遠隔操作には体感のようなものが付加されている場合もあり、緊張感であるなら心拍数を増加させたり、怒りであれば胃の中心部から湧き上がるような刺激が発生したり、ヒステリーであれば全身が震えるような状態や尿意までも付加させてくる。

さらに加害者は暴力的に人間を支配するようなやり方をするので、その他の過激な攻撃を重ねて来て、耐え難い苦痛の中でそれらを行ってくる。

許されざる危険極まりない犯罪である。

18:34
昨夜も攻撃が酷かったので就寝が遅くなってしまった。そのために朝は目覚ましをセットしていなかったのだが適当な時間に目が覚め「さあ朝だ、元気良く起きよう」という言葉というか何かイメージがすぐさま湧き上がってきた。送られて来たものだと思ったのだが、ついでに起床してしまった。

そこから攻撃が始まり、頭痛と疲労感、鼓膜が詰まったようになり不快になるノイズを送りつけられる被害、記憶障害と平衡感覚の変調、視力の低下、思考能力の低下、脳内音声による歌のリピート送信、声による干渉、首筋と後頭部の強い違和感、腰や背中の疲労感、キーンというノイズ、などの被害を全部受けたまま仕事をした。

とくに記憶障害は時間感覚の喪失などを伴い、読解力の低下などもあり仕事の能率が極度に低下してしまい大変な苦労を強いられた。特に読解力の低下は酷いと文字を眺めているだけとなり読むことが出来なくなり、それは考える事が出来なくなる思考停止攻撃にも似ている。

このように様々な面で本来持っている能力のほとんどを発揮できなくされ続けているので、ストレスとなってしまう。ストレスを発生させる遠隔操作もあるのだが、そう言った実力を発揮できない状態を他人が見て笑っているぞと言うように声の送信で聞かされて、そこに怒りや妬みなどの感情を送りつけてくる。パターンはいつも同じであるがとにかく脳をやられてしまうと何も出来なくなってしまうと言う恐ろしい攻撃である。

恐ろしい武器が一般人に対して襲い掛かっている事実がある。

23:57
拷問被害を延々と受け続けている。
記憶障害、意識の変調、平衡感覚の変調、視力の低下、筋肉の痛み、お腹に空気が溜まってゲップを出せなくされる、鼓膜が詰まった感じ、脳内音声による歌のリピート送信、悪質な声の送信と怒りの感情操作、キーンという音は日常的に行われている。そして、著しい不快感に襲われる音として認識出来ない信号を送りつけられる拷問だ。

それが起床時から延々と16時間続いている。

帰宅後はテレビを点けたのだが、声が聞こえてはいるが耳に入ってこないので何を話しているのか判らなくなる。しかし、声の送信は脳内に確実に届くので嫌でも理解できてしまい無理やり会話をさせられてしまう。声の送信をする時には意識の遠隔操作が行われるので余計にテレビの音が聞こえなくなる。本を読もうとしても強い記憶傷害のために読解力がなくなる。

だから音楽を聴いてみるとスピーカーから出ている音を変調されてしまい、汚らしい音に聞こえてくる。音の大小も全く判らなくなってしまう。特に自分で演奏した音楽なので聞き逃すことなくすべてに渡って聞き届けなければならない。しかし、加害者はそれを知っているので肝心な所に来ると瞬間的に記憶を消してしまい僅かな時間の記憶がなくなってしまう。だから何度も繰り返して同じところを聞くが、何度聞いても瞬間的に記憶を消されてしまう。

記憶の消去で意識がなくなっているようだが、意識の喪失や意識の変調でもそうなるのかも知れない。とにかく、妨害が入る時には声の送信がされている。また、目線の移動という被害が声の送信の変わりに使われる事もある。目線の移動は50センチほど離れた場所でせいぜい20センチほど移動する。もっと大きく首ごと移動させることも可能だ。また、右目と左目のどちらに重点を置いて物を見るかという遠隔操作もある。

とにかく激しい拷問を受けている。

14日1:12
攻撃が途切れることはない。
今度は前屈みになれないほど腹に空気を溜められていてる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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