拷問被害に苦しまされる

23:32
今日は14時頃まで酷い拷問被害に苦しまされた。睡眠妨害はいつものように行われたが、6時過ぎから10時過ぎまで再度寝た。目が覚めた直後は寝ぼけていたが、脳への攻撃がかなり緩んでいるように感じた。この頃の被害は酷く、目が覚めた時すでに脳への攻撃が行われていて自由に物を考えることが出来なくなっている。しかし、今日は目覚めた時には脳への攻撃がなくなっているようには感じなかったが、自然に近い状態があったように思う。

まず、声の送信の口数が少ないだけでもかなり思考の自由が取り戻せるのだが、脳への攻撃を実感する被害として、脳の芯が痺れたような感じ、脳に膜が張ったような感じ、記憶障害、平衡感覚の変調、微弱な吐き気などの気持ち悪さ、などがあり、その他の被害として、視力の低下を含む視覚の変調、鼓膜が詰まったような感じとノイズの送信を含む聴覚の変調、後頭部への違和感、首筋や背骨に対する強い不快感がある。

それらの攻撃が目覚めた直後はほとんど無いのでかなり楽だった。そう言った自然な感覚とは、周囲の音との一体感であり、遠くの音や小さな音まですべてが妨害されることなく自然に聞こえ、それに伴い誰にも邪魔されることのない思考が自分の外部へと広がっていくような状態だ。

しかし、起床すると少しずつ声の送信の口数が増えて、上記した脳への攻撃が少しずつ追加されて行く。最後にとどめのように強力に不快になる低周波のノイズのようなものを送信された。その不快な状態に追い討ちを掛けるかのように声の送信による悪質で腹立たしい憎まれ口も途切れることなく送信され続けた。

用事があり外に出ると視覚の変調が行われて物をよく見ることを出来なくされた。視覚の変調にも種類があるのでその説明は省くが、何かをよく見ようとすると視力が低下して軽い目眩と吐き気がして酷い不快感に襲われる。従って物を良く見るという事が出来なくなる。

そして、強い屈辱感や怒り、憎しみなどの感情を送りつけて暴れだしたくなるほどの怒りを送りつけられた。そのような状態の中、雑用をこなしていた。強度の拷問被害となる理由は、不快で堪らないこと、強い怒りを発生させられること、五感を含む脳機能の低下、首や腰などの筋肉の疲労感と痛み、などが同時に行われているからだ。

14時過ぎに知人が来たが、その時には被害は軽度になっていた。その後、楽器の練習をしたがそれほど酷い攻撃は無かった。帰宅後も攻撃は途切れないが、拷問のような苦しみはなくなっている。

ここで次に書こうと思っていた内容を記憶から消されてしまったので止めにする。

12日1:52
被害は継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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