快感を伴う催眠信号

これまでは遠隔操作による苦痛について説明をしてきたが、脳の遠隔操作というか感情の遠隔操作では、快感や満足感などの信号を送信することも行われている。しかし、基本的に不快で不自由なものが無くならないので純粋に快感信号と呼ぶことは出来ない。

実は、その信号を応用して被害者を擬似的に満足させることも行われている。その危険性として、音声送信者とテレパシー通信のような会話をさせられている時や、イメージ映像の世界で自由に空想をさせられている時に、ある種の快感のような楽しさを遠隔操作信号として送られていると人間の自然な反応として拒否し難くなる傾向がある。そして、現実の世界では全てが不快になるようにされ続けていれば、現実から離れて音声送信者の作り出した空想の世界に入り易くなり、騙されてしまう事があるかも知れない。

空想の世界とは物思いに耽っているような状態であり、それを人工的に作り出す事が出来るようである。

ついでだが、声の送信では通常次に取るであろう当たり前の行動をする前に命令調で聞かせてきて如何にも声の送信に誘導されてしまったように思わせる嫌がらせも行っている。

22:07
今日も睡眠妨害をされてぐっすりと連続では寝られていない。とくに朝の6時過ぎに目を覚めさせられてしまい、再び寝ることを出来なくされた。歯を磨いている時に吐き気を起されたが、うがいをする妨害はされなかったと思う。しかし、慢性的にゲップが出ないようにその辺りの筋肉を締め付けられているので顔を洗い終わるとお腹に空気が溜まっていた。胃に空気が溜まる攻撃と下腹に空気が溜まる攻撃が両方行われた。

その時間から脳内音声による歌のリピート送信が途切れることなく午後まで続いていたように思う。記憶障害と不快感を発生させられたまま仕事を続けた。

来客があった時には、自然に落ち着いた感じで喋れなくなる遠隔操作をされて大変に苦労をさせられた。そんな時には自分が不自然であると強く感じさせられる遠隔操作と聴覚の変調により自分の声が変に聞こえる操作をされ、更に、異常な疲労感や首や背骨を中心とした不快感を発生させられる。声の送信では「お前の会話を聞いている奴が大笑いしているぞ」などと盛んに感情を煽ってくる。そのような攻撃は割りと頻繁に行われるので人との会話には家族との会話も含めて苦痛が伴っている。

夜は楽器の練習に行っていたが、筋肉の一部を普通には動かないようにされていたので苦労をした。声の送信や脳への攻撃が続いていたが、最初のうちはもしかすると昔懐かしい自分のスタンスで練習をやれたように思う。後半になったら強い記憶障害を起されて、声の送信による関係のないメロディーの歌いこみをされたのでフレーズが判らなくなってしまい、何度やっても失敗をさせられた。そこに声の送信で執拗に「ざまあみやがれ」と罵声を聞かされ、暴れだしたくなる衝動を起された。

その激しい怒りはスタジオを出た瞬間に一段和らいだが、帰宅するまで興奮が続いていた。当然、攻撃は途切れないので今も続いているが、「そんな日記を書いていると仕事がなくなるぞ」、「何処の誰が書いているか知っている人が沢山いるぞ」と声の送信で脅迫をされている。

常に加害者は声の送信で「精神病だと思われているぞ」、「みんなが笑っているぞ」という所に無理やり持って行く。声の送信は嫌でも聞こえるので無理やり結論付けされてしまう。しかも強力な脳への攻撃を伴っている。

こんな犯罪が野放しにされていること、ニューロサイエンスを駆使した様々なツールをすべて欺いてしまうような装置による被害者が大勢いること、これは知っておくべき問題だと思う。

24:54
その後は音楽を聴いていたが、執拗に妨害攻撃をされた。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる