気力による勝敗を感じさせるマインドコントロール

例えば、話しをしている時に気力のある方とない方では、その時の条件によっても違うが、気力のない方はやられてしまう傾向がある。場合によってそれは勝ち負けの世界にまで展開してしまったりする。また、無言での人の威圧感や存在感などを遠隔操作で作り出し、勝ち負けを感じさせるマインドコントロールまでされてしまう。例えば、視界に映っている人物が動くと自分が攻められるのではないかと言う不安感が発生して身構えてしまったりする被害がある。

多くの場合は、それ以前に偽のストーリー設定があり対人関係を勝手に作られてしまうのだが、勝ち負けとか優劣を意識する必要のない場面でそのような事を考えるようにマインドコントロールをされてしまい大変な迷惑を被ってしまう。

ここでも重要なのは被害者は常に心身を攻撃されていて能力を発揮できないようにされているので、勝敗とか優劣の世界へ誘導されてしまうと大変な苦労を強いられてしまうことだ。


14:58
強力に脳を攻撃されていて、思い付くと同時に記憶を消されてしまう状態になっている。それは、脳の並列処理が出来ない状態とも言えるし、思いついた事柄を保存して置く短期記憶領域が例えば1秒間隔で消去されているようにも感じるし、もっと恐ろしいのは何かを思いついた事を感知されて記憶を消去されているようにも感じる。単純に言えば強い記憶障害である。そのために、やっとの思いでここまで文章を書いた。当然、読解力もなくなってしまう。

こう言った記憶障害の被害は数年間継続されている。

昨夜から今朝に掛けては陰湿な睡眠妨害と共に執拗な声の送信が続けられていた。内容は常に同じだが対人関係を悪化させようとするもので、その目的は自己嫌悪や孤立へと仕向けることである。

睡眠妨害についての詳細はあまり書かないが、良く考えて見ると酷いものであり拷問と言っても差し支えない。眠くならないようにしたり、強制的に眠らせたり、突然に覚醒させたりしながら、体をひっきりなしに痒くさせてくる。また、体に痛みを発生させたりもする。その間にも不快な気持ちになるものを送りつけられていて、声の送信による洗脳目的の肉まれ口は途切れる隙間すらない。

睡眠妨害も数年間継続している被害であり、安心して眠ることの出来ない生活となっている。また、移動中の車内や時間が空いている時の居眠りもさせてもらえない。

「何も、感じる事が出来なくなるような被害に遭わせてやろうか」などと声の送信で脅迫をされている。

24:16
色々と忙しく大変な毎日を過ごしている。この犯罪被害に遭っていなければそんな事はないと思うのだが。被害としては、日常化している歌のリピート送信や声の送信、記憶障害、平衡感覚の変調、意識や思考の誘導、鼓膜が詰まった感じ、お腹に空気を溜められる、筋肉などの疲労感、部分的な痛み、視力の低下などを受けている。やはり目立つのは自由に考える事が出来ない、狙いすましたような強い記憶障害である。

今、漢字変換が不調になったので思い出したが、記憶障害が酷くなると候補の中から正しい漢字を選択できなくなる。本当にこの字で良かったのかと考えてしまう。何度確認をしても確信がもてない被害に似ている。

寝る。

COMMENTS

睡眠妨害は立派な傷害罪~殺人未遂ではなかろうかと思うような話しを聞きました。少し前に知人があるTV番組を見ていたところ、「睡眠が出来なくて死ぬ病気」について特集していたのだそうです。それが、どうも人体実験くさい内容だったんですよ。

昔、米国かどこかの刑務所で起きた実話で、ある囚人が眠れない病気にかかり2ヵ月後に亡くなったそうで、その記録映像も残されているのだとか。
また、やはり海外(おそらく米国)で、先祖代々、ある日突然眠れなくなり死に至る病気を発病する家系の人がいて、その家系でその病気に掛かるのはみな軍人や元軍人だったとか。

睡眠と免疫力は深い関係があります。そして何より現在は、睡眠障害を起こさせるため、電磁的ディバイスによって色々な攻撃を行う事が可能な時代です。一刻も早く法的規制の対象にしたい題材ですね。

睡眠とは関係ないのですが、その話しを教えてくれた友人からこんな話しも聞きました。ダイエットのために脳内装置をインプラントした人が実在するのだとか。リモコンを使用して装置を ON にすると、食欲が無くなる仕組み。
これらを教えてくれたのはテクノロジー犯罪被害に遇っている訳ではなく、この犯罪に興味を持って

前のコメントが途中で切れてしまいました。続き↓

それらの話を私に教えてくれたのは、テクノロジー犯罪の被害に遇っている訳ではなく、この犯罪について興味を持っている一般的な民間人の友人です。
これからは、この犯罪を追及する人々が増えて来るのでは。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる