音として認識出来ない信号を送りつける拷問

人間の遠隔操作は拷問テクノロジーの結晶とも言うような攻撃方法がとられている。被害は多岐に渡るのだが、脳内音声と呼ばれるような声や音楽などを特定個人にだけ聞かせるテクノロジーが使われていて、それだけでも途切れることなく聞かされ続けると拷問になってしまう。しかし、実際にはそこに様々な感情や精神状態を作り出す脳への信号を送りつけて様々な被害状況を作り出している。

よく報告される被害で鼓膜が詰まったような感じがするとか、キーンというようなノイズが常時しているなどがある。また、音が煩く聞こえる被害というのがあり、高い音が異常に煩く聞こえたり、低い音が異常に煩く聞こえたりして、強い不快感に襲われる。

それらには強い不快感や怒りが発生する脳への信号が送られている場合が多いのだが、聴覚神経に向けて音として認識出来ないような不快になる信号を送りつけられるだけでも、その理由の判らない煩さのために耐え難い苦痛に晒されてしまうかも知れない。

くどいかも知れないが、ほとんどの場合は記憶や思考・意識の遠隔操作、感情や精神状態の遠隔操作が伴っているようだ。


23:37
いま、脳への攻撃が酷いので文章を書くのに苦労をした。記憶をやられてしまうので関連した内容が思い出せなくなり、文章をまとめる能力がなくなり、言葉が思い出せなくなったりする。また、細かく説明するのが面倒だと感じるようになってしまい簡単に済ませてしまう傾向がある。

音として認識出来ない信号につてであるが、聴覚に対する変調は本当に様々あるので説明が困難となる。ただ、平衡感覚を狂わせられる被害とか、考える事が出来なくなるような被害を受けている時に、時々、そのような信号を送りつけられると同時に低周波のような低い音が聞こえたり、頭部に振動のようなものを感じる時があるので、何か関係があるのかと思っている。

また、鼓膜に圧迫感が発生して何かのノイズと共に異常なまでの不快感に晒される拷問被害が緩んだ時に、耳がとても静かに感じて、心も休まるので、拷問ノイズを聴覚神経に送られているのだと感じた。

周囲の音が煩く聞こえたり、普段よりも静かに聞こえる時があるが、ノイズの送信を止めれば周囲の音が静かに聞こえるのは当たり前だが、周囲の音が静かになってしまったように聞かせる遠隔操作も行っていると思っている。周囲の音が煩く聞こえたり、自分の耳が煩くなっていれば生活音は大きくなり、逆に周囲の音が静まり返ったように聞こえると、自分の出した音が目立って感じるので生活は静かになる。

拷問テクノロジーの組み合わせは限りない。

8日1:16
記憶障害など脳への攻撃、お腹に空気を溜められる攻撃、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される被害、声の送信による執拗な内面への干渉と対人関係を破壊するための意識誘導と洗脳が一日中途切れることなく続いている。声の送信の内容は極めて下世話であるが、確実に思考の妨害となっている。「テロと言って笑われろ」というのも加害者の決まり文句だ。

寝る。

COMMENTS

No title

こんにちは、いつも興味深く拝見させていただいてます。
「テロと言って笑われろ」というのも加害者の決まり文句だ。
・・・やっぱ、テロリスト扱いされると傷つくんじゃないすか?
加害者なりに心がw
テロリストのくせに何を言うって感じですが。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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