被害は狂言だと笑われろ

22:14
加害者の声の送信は「精神病だと言われて笑われろ」というのから、「狂言でしたと言わされるぞ」とか「あれは狂言だと言われて笑われろ」などに変わったりする。それは他人から見ると遠隔拷問を受けている被害者には見えない場合が多々あるからである。

それはある意味、当然のことかも知れない。もし、誰が何処から見ても遠隔拷問により生活困難な状態にされてしまったとすれば入院を勧められるだろう。また、被害者は途切れることのない苦痛に対して多大な我慢をしている訳で、暇さえあれば相手かまわず「いま、このような被害を受けています」などと言えるわけがない。

また、電磁波攻撃の特徴として武器が目に見えないと言う点があり、被害として精神介入や身体攻撃は本来の能力を著しく低下させるようなやり方や、著しく不快であるが何とか我慢が出来るというようなやり方で行われる。そして時々それが激しくなったりする。従って、被害が酷い時は「精神病で笑われろ」と言い、軽い時には「狂言でしたで笑われろ」と声を聞かせている。


今日も睡眠妨害をされた。就寝は2時頃だったか、朝は6時半に起された。8時に起床なのだが「朝は早く起きようぜ、それでも寝るか」と声の送信をされたので意地でも寝たいと思った。しかし、7時半くらいまでは眠れないようにされていて、その後、急に眠ってしまった。従って起床時は著しく眠かった。歯を磨いている時に吐き気を起されてうがいが出来なくなり苦労をさせられた。

このところの声の送信は活発で執拗に内面干渉というか実生活の場面に介入して来て指図をしたりする。そこに感情の操作や意思決定を変えてしまう操作をして来て声の送信の通りになってしまうように仕向けられる。それと自分で決めたやるべき事に対しても声の送信により指示をされる。

後頭部の違和感と記憶障害、鼓膜が詰まったような感じとキーンというようなノイズ、強い不快感と共に発生する開放感のない楽しくならない感じ、視力の低下、腕や首などの筋肉の引きつりと痛みが継続したまま仕事を続けた。時々、攻撃が強くなるのはいつもの通りである。

顔がしかめっ面のようになったり、歯を食い縛ってしまったり、唇や頬を吸い込むようにして噛んでしまう被害もほとんど常時行われている。目が虚ろというか瞼が完全に開かないような被害もある。

そられの被害にひたすら我慢をしているだけだ。

夜は楽器の練習をしていたが、音が現実とは違ったように聞こえていて変だと思ったら、耳から音が聞こえていないように感じた。最初は片方の耳が聞こえなくなっているのかと思ったが、そうではなく鼓膜が音の大小を刺激として感じていないような状態で、どこから音が聞こえているのか判らないが現実とは少し違うトーンの音が聞こえていた。

加害者は武器により姿を見せずに延々と被害者を苦しめるための攻撃を続けていて全く止める気配すら見せずに、声の送信による脅迫を続けている。史上最悪の犯罪が摘発される恐れがない立場を最大限に利用して被害者を見下すような声を聞かせて屈辱を受けさせ続けている。

政府はいつになったら対策をするのだろうか。

24:41
頬を口の中に押し込むように筋肉の操作をされていて噛んでしまう形になり痛い。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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