興味や意識の行く方向を変えてしまう操作

脳の遠隔操作では、興味や意識の行く方向を変えてしまう被害がある事は以前にも記しているが、意識という意味において想像できる範囲全般に対して遠隔操作が出来ると思っても差し支えないかも知れない。例えば、視界の中の何処に意識が行くか、自分の体の何処に意識が行くか、なども強制操作をされてしまう。

興味の行く方向では、好きなこと、やりたいと思ったことに対しては集中力が出るし、楽しさや、結果に対する満足感も発生する。それらを奪う形で興味の行く方向を変えてしまう被害がある。例えば読解力がなくなれば本を読むことに対する興味はなくなる。

また、意図的にトラウマを作り出すような被害があり、声の送信で思い出したくない出来事に関して聞かされると、自然に記憶を想起してしまう。通常は思い出したくない事は考えようとしないのが人間であるが、それを声の送信によって無理やり思い出すように仕向けられる。その内容は遠隔操作によってやらされてしまった事であったり、過去において発生している出来事であったりする。

そして強制的に思い出させて置いて、その時の脳神経の状態を固定されてしまうかのように脳内の記憶を想起する部分に意識が行ったままになってしまう。更に精神拷問の類として不快感や嫌悪感などの強い感情を送りつけられて心をえぐられるような気持ちになってしまう。

こう言ったトラウマを作るような被害は頻繁に行われるのだが、恐らく最初から仕組んであって自ら思い出したかのように見せかけているのだと思う。

24:11
日付が変わってしまった。仕事が忙しいなど時間が取れないという事もあるのだが日記の更新に対する意欲が湧かなくなっている。その為に更新が遅れている。それには抑制という被害も関係があるのだろう。

昨夜は2時頃に就寝をしたのだが朝の6時半頃に目を覚めさせられてしまった。うとうとしていたが結局眠れずに8時に起床した。歯を磨いた後にうがいをしようとすると吐き気を起されたので顔を洗うのを忘れてしまった。これは酷い迷惑であり毎朝顔を洗うときに嫌な思いを強いられている。

その後は、脳内音声による歌のリピート送信と声の送信による執拗なまでの干渉と憎まれ口が続いていた。後頭部の違和感と背骨を中心にした痺れ感のような被害(脳の芯が痺れたような感じもある)があり、それが原因で気が弱っているかのように積極性が出ない状態になっている。或いは脳の遠隔操作によりそうなっているのかも知れない。それは、他人と話をしている時に挙動不振とまでは行かないが不自然な状態になってしまう事が多い。その被害も大変不快であり迷惑をしている。

また、家族と話をしている時に聞き役に回ると急に強い不快感が発生してとても耐えられないヒステリーを起しそうな気持ちにされる。それは送りつけられた感情により話を聞くのが嫌で堪らなくなってしまう。だから苛々して話を聞くことが出来なくなる。

また、自分が話している時に、自分が声を発するとその振動と共に強い不快感が発生して耳にも不快感が発生して喋れば、喋るほど気分が悪くなると言う被害もあり大変な迷惑をしている。

上記被害には記憶障害や思考能力の低下、視力の低下、首の後ろの強い違和感、肩などの筋肉の疲労感とひきつりが加わっていて、場合によっては歯を食い縛ってしまう被害も同時に発生している。

遅いのでこのくらいにする。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる