政府はいつになったら電磁波テロに対処するのだろうか

日本国内では、この犯罪は無差別攻撃の形態を取り被害者は全国に存在している。特定個人を狙った遠隔操作攻撃の形態は様々であるが長期に渡り組織的・計画的に行われている。

この犯罪の訴え活動をしているのは極一部の被害者だけであり、中には精神病院に強制入院させられてしまったり、自殺に追いやられてしまった被害者もいる。
警察への訴えは勿論、政党や省庁への要望書も被害者団体や個人により数年前から提出され続けている。にも関わらず絶え間ない遠隔攻撃に苦しまされる被害者が増え続けている。

アメリカでは被害者団体が街中に「電磁ハラスメントは拷問だ」と言う大きな看板が建てられ、オバマ大統領の生命倫理学諮問委員会で被害者が発言をして受け入れられている。また、新聞やテレビなどマスコミでもこの犯罪について取り上げられている。

日本では依然として証拠がなければ精神病と言ったような流れのまま、この犯罪に対処する動きが見られない。

どれほど酷い被害であるかはこれまでに説明してきているが、被害者は寝ても覚めても遠隔攻撃により脳障害と身体障害を起こされたまま、苦渋をのまされひたすら我慢をして生きている。

この時代に国民の安全保証を守らなければならない政府がテクノロジー犯罪について理解出来ないのだとすれば余りにもお粗末ではないだろうか。


11:28
昨夜もテクノロジーにより睡眠を分断され酷い迷惑を被っている。朝は歯を磨いていると吐き気を起こされてうがいが出来なくされた。その時に「素直に従え」と声の送信をされた。

いま音楽の演奏をする為に都内スタジオに向かっているが、遠隔攻撃を受けて脳障害と身体障害にされている。これは明らかに目に見える形での被害ではないので、被害を受けているようには見えないかも知れない。

しかし、五感の変調や身体の変調は途切れる事なく続けられ不快極まりない状態にされている。それは人間本来の自然な状態ではなく心身ともに持って生まれた能力を発揮する事は到底不可能となっている。

23:38
今日も記憶や思考などの脳、心拍数の増加や緊張感を含めた感情、非常に微妙な感触を含めた筋肉の遠隔操作などを行われ確実な演奏妨害をやられ実力とは程遠い結果にされてしまった。しかし、予期していない賞を頂、賞状と記念の盾を貰ったので、それだけで嬉しかった。

これまでにも説明してきたように音楽を聞くこと、演奏することに対する妨害は本当に激しく、出した音に対する責任はすべて自分のものであり言い訳が出来ないのである。日常には被害により発生した物事を誤魔化せる事が沢山あるが音楽ではそうは行かない。仮に被害が弱くて、そこそこの演奏が出来たとしても脳への攻撃や音声送信が途切れることはないので真の意味での楽しさはあり得ないし、真の意味で自分から発生した自然な音ではない。

その後も言葉では説明し難い意識の変調が行われていたので大勢の人と一緒に食事をしていたが、不自然な状態にされてしまい非常な苦労を強いられた。そう言った変調には精神的な不快感と肉体的に不快感が常に付加されている。

とりあえず帰宅したのだが、脳内音声による歌のリピート送信と思考能力の低下、陰湿な声の送信、身体に対する疲労感や痛みの攻撃をされている。「ざまあみろ、うんと悔しがれ」などと加害者は喋っている。

政府には電磁波テロの対策を急いで貰いたい。

殺意ある遠隔攻撃は人間が人間でいられなくなるほど激しく、また、そのように攻撃をしている。自殺・発狂に追い込む途切れることのない拷問というのは決して大げさではない。

30日1:24
途切れることのない被害は結果として被害者に被害を受けたままでの生活を強制することになっている。何をしても加害者が攻撃を止めない限り逃れられないと言う事だ。しかし、そんな中でも人権を取り戻すための活動を地道に続けている被害者から自主的な街頭活動をすると言うメールが届く。みんなで頑張ればと言った所だろうけれど、頭が下がる思いだ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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