敵を作らせるマインドコントロール

22:50
電磁波による遠隔マインドコントロールは、被害が酷いと外部からの知覚を遮断するかのように妨害して周囲の雰囲気を自然に感じ取れなくされてしまう。そこに声の送信、イメージの送信、感情の操作、意識の操作などを使い被害者に現実とは違った加害者の考え出した情報を送りつけて来る。そして、記憶障害など自由に考えることが出来なくなる遠隔操作も行われるので思考レベルで操られてしまう。

被害は、他人と接している時に能力を低下させられてしまい、不快感と共に屈辱が発生するように行われる。また、強い怒りや憎しみの感情を発生させられる事も多い。通常それらの感情は加害者に対して向いているのだが、それを周囲に向けさせるようにする遠隔操作が巧みに行われている。

また、競い合う必要のない人物に対して競争心を持たせたり、敵対心を持たせるように盛んに誘導してくる。これは見えない敵を、見える敵にすり替えてしまう手法である。


今、脳への攻撃が強くなっているのでこれ以上書くことが出来ない。
昨夜は2時頃に就寝して、5時頃に目を覚めさせられた。トイレに行ってから再度寝たが8時に目覚ましが鳴り起床した。その時に異常に眠くて起きられなくなる被害を受けていた。顔を洗ってうがいをする時に吐き気を起され苦労した。ほぼ起床と同時に脳や身体への攻撃が始まるので(寝ている時も途切れる事無く続いていると思う)そのまま仕事をした。

やはり脳がクリアでなく思考能力が低下したままなので必要最低限の事しか出来ない。日記の更新をする時間はあったかも知れないが、そう言う気持ちにならないマインドコントロールをされているので後から更新すれば良いと思っていた。仕事中に完全な記憶の消去をされてしまい酷い迷惑を被ったが、周囲にいる人達には私が何をされていたかは全く判らない。しかし、そこで酷い不快感と怒りを送りつけられて苦労を強いられた。その記憶の消去が目に見える形となって現れると周囲の人間が判るので屈辱を受けることになる。

夜は楽器の練習に行っていたが、また激しく妨害攻撃をされるのではないかと恐怖感があった。やはり練習を始めると声の送信による妨害と苛々攻撃をされて中断を余儀なくされた。楽器の練習は自分の出した音を細部まで良く聞く事が大切なので致命的な妨害となった。その後は根性で妨害に耐えていたら声は静かになった。しかし、筋肉の遠隔操作で疲労感を作られたので大変苦労をした。

帰宅後は眠らせされてしまったが痒みを発生させられてすぐに起されてしまった。痒みと同時に脳に覚醒信号が送られてくるのを感じ取れた。何度も繰り返されていたのだが、その内にその信号が怒りを発生させる信号に変わった。

どうも脳の遠隔操作というか神経の遠隔操作は信号の伝達を阻害したり、伝達速度を遅らせるような事をしているように感じる。

その他、日常化している被害が継続しているので、これと言った有意義なことは何一つ出来ず不快感に耐えている。

28日1:21
その後も被害は継続している。

寝る。

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首謀者をガン細胞とすれば、加害者は増殖したガン細胞であり、様々なところに転移する、自国にはガン細胞に対する免疫機構が無い、ガン細胞は科学兵器を使い腐敗させていく、自国破壊を行う者である(生まれたばかりの細胞もガンにされていく)

自国はガンを抱えたままであること、科学者、医学者、社会学者は病んでいることに眼を伏せてはいけない、隔離されるべきはガン細胞である

自国には免疫機構が必要である

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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