被害の実態

1:53
風呂に入ると嫌がらせの追い討ちをかけられた。寝ようと思っていたがパソコンの電源も入っていたので政治ブログに目を通す。勿論、ランキングの上位の物だ。まず、読んだだけで嫌みを送信される。ブログランキングのボタンを押すと更に嫌みと脅迫を脳内音声で聞かされる。これは集団ストーカーのランキング上位のブログを読んでも同じ事をされる。

私は被害者の生の声を多数聞いているが悲惨である。

表現として「放射能を頭からブッカケられたような感覚」と言うのがあった。そのくらいしか生の声をお伝え出来ないのが残念である。とにかく酷い。人の人生をボロボロにしてしまうのである。

2:19
一旦パソコンの電源を切って電気を消し床に就いた。が、加害者は悪意と殺意の塊である。即座に不快な耳鳴り音(低いうなり音、高い音)をさせ睡眠妨害を開始。脳内音声では「騙された、騙された」とボロクソに貶す。これも加害者の手口である。酷い被害を受けさせた後に、少し被害を和らげると本来書きたくもない被害日記なのであまり書かなくなる。

だが、甘く見てはいけない。助けてくれるような音声を送信して被害者を騙すのである。政治ブログとは「博士の独り言」、「せと弘幸blog日本よ何処へ」。集団ストーカーブログは「不幸のブログ」である。この政治ブログを読んでいると酷い嫌がらせをされる理由が知りたいところである。

脳内音声でなんと言って脅されているか書くことが出来ない。

もう、今も脳内音声で言いたい放題、嫌み、悪口、脅迫をする。音楽のリピート送信も続いている。もう。ここまで来ると「私は栃木県佐野市に住んでいます」と毎日書かなければならなくなる。

自殺未遂までして、あちこち逃げ回って病気扱いの被害者

私はどうなってもいいから子供だけは助けて欲しいと言った被害者

悲惨そのものである。

私にも小学生の子供が2人いる。正直言って私は子供のことは諦めている。狙われたら最後、自分が発狂しないようにするだけで精一杯である。加害者は盗み取った情報であらゆる角度から脅迫をしてくる。「子供にも被害を受け継がせろ」こんなのしょっちゅうである。兄弟の一家にも被害を受けさせてやれ、などもう、本当にこの世の終わりのような集団である。

これらを人殺しと言わなければなんと言えば良いのだろうか。

3:25
また始まった睡眠妨害である。だいたい寝てから一時間で無理やり起こすのが得意のパターンである。眠りに入るまでの間、「あいつ殺されるぞ」を連発である。また、被害者の名前を6人以上を自在に操り、デタラメを脳内音声で送信して来る。特に、創価学会という言葉が目立つ。「・・・は創価学会だぞ」。今日なんか「お前のせいで佐野の創価学会が世間から白い目で見られるようになった、どうしてくれる」と脅迫をされる。

もっと以前の話である。「拝み屋と公明党にはさからうなよ」、「ナンミョウホウレンゲイキョウの人達」なとの言葉を送信されている。証拠がない。だから「創価学会からあいつのブログを訴えてやる」、こんな感じである。

電磁波犯罪で検索するとなぜ「創価学会」という言葉が出てくる。

なぜだろうか。

いま目が覚めた時は蚊が飛んでいる音を出していた。目を覚めさせるのは音だけではなく、脳に直接何かを送信するのだと思う。もう、暴力団の名前を出す。同級生の名前を出す。知人の名前を出す。室内での性行為を盗撮したと言うビデオをばら撒いて笑い者にしてやる。学会員の間だけで見世物にしてやる。などと脅迫をするのである。

佐野市が名誉毀損で訴えてやる。こんなのも聞かされている。それと、被害歴の長い被害者によると近所を観察していると、自分が夜中に目が覚めた時に必ず電気の点いている家があるそうだ。下手をすると、その家も被害者なのではないかと言っていた。加害者だから電気が点いているというわけではなく、嫌がらせをされているから電気が点いているのだと言っててた。

私も、睡眠妨害をされると夜中に電気を点けて日記に被害報告を書く。

これだからテロリストと言われるのである。殺人ジャンキーである。絶対に許してはいけない犯罪である。被害者は増える一方だ。仕事を奪われ生活保護を受けたり、精神病院に入れられたりである。

6:12
栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件。自称創価学会による殺人以上の嫌がらせ。またもや睡眠妨害で起こされる。「殺してやる」の連発である。たまったもんじゃない。

影に隠れて嫌がらせをしないで表に出てもらいたいと思う。

口だけ言いたい放題。しかも脳内音声で。

もし、加害者の言った通りなら、その団体は歴史的に嫌われるだろう。

何度書いても同じなのである。加害者は悪意と殺意の塊である。人を何人も同じやり方で自殺に追い込んでいるのである。歴史的なテロである。社会情勢と合わせて考える必要がある。

日本は悪魔に支配されているかもしれない。

加害者はあらゆる方法で生活妨害をして来る。どんな汚いやり方でも平気である。インターネットのハッキングは18番。嘘を流すのも得意である。被害者を精神病に仕立て上げるだけでなく、加害者に仕立て上げてしまう事もある。被害者どうしの信用関係を壊すこともやる。

テロリストである事は間違いない。

「もうかった、もうかった」、「これだけ書かせれば、いくら取れるかな」、「まよう事はない訴えさせよう」「是非、他所に行ってもらいたい」悪魔そのものである。住めないようにして追い出すのが目的でもある。引越しを繰り返し、その途中で心臓麻痺で亡くなられた方がいらっしゃるようだ。

これは何かの妨害である。私に何かをさせない為の嫌がらせである。

被害者は出来るだけ被害日記などのブログを出して加害者の嫌がる事をするべきだ。

10:09
ボロクソに悪口、脅迫を浴びせられ9時に目が覚める。「殺してやる」、「殺されろ」、「逮捕させろ」、「広いところに連れて行きブン殴ってやれ」、「入院させろ」などの言葉を連続で浴びせている。きっと寝ている間ずっと脳内音声を聞かせていたのだろう。常識では考えられない集団である。メールを読ませてくれと言っている。これから確認する。歌のリピート送信が憎い。「猫をかんぶくろにおとこんで、ポンとけーりゃ、ニャンとなーく」である。袋に入れて誰がやっているのか判らないように嫌がらせをする。そんな感じである。

19:11
一仕事終わり休んでいるところだ。今日の日記を最初から自分で読んでみる。もう、信じられないような地獄というか、本当にこの世の終わりのような感じである。これが被害の実態かもしれない。

今日は声のボリュームも小さく、酷い攻撃は受けなかった。たった今、日記を書こうとしたらキーンと耳鳴り音を数秒鳴らし、「もう、それ以上書くな、そうすれば許してやる」と送信された程度である。今、また攻撃をしてきている。目の周りが痒い、耳がチクリ痛、痒い。

目が痒い、咳が出る、などまるでアレルギー症状である。なんとも言えないやるせなさ、不毛を感じる。微かに、歌のリピート送信が聞えるところがニクイ。

22:17
うんざり日記だ。会社が終わってから夕食を兼ねて買い物に出掛けた。車を運転していると歌のリピート送信が始まる。「スーパージェッター」である。もう、最悪の気分である。コーヒーその他の飲食物を買いにショッピングセンターへ行くが店内でも声により嫌みを送信される。しょうがないので本屋で雑誌を購入すると、いきなり鼻の頭と首の後ろが痒くなる。購入した780円の雑誌が気に入らないのだろう。店から出て駐車場に向かう途中で道路標識の横を通過したとたんに、顔にくもの巣でも引っ掛かったかのように痒みを送信された。

帰りの車の中でも歌のリピート送信が聞こえていた。今は頭をぼかされて眠くなっている。何か臭い匂いがしている。体もチクチクする。やる気をなくさせてしまうといのも妨害工作である。耳鳴りをさせてみたり、頭痛をさせてみたり、これでは人間やってられない。

22:42
書けば書くほど嫌がらせをするぞ

これが今加害者から頂いた言葉である。
人殺し集団は自分達が嫌がらせをしている事を表に出されるのを極度にいやがるのである。

見せしめのようなものだ

私達のような嫌がらせのターゲットはインターネットに被害報告を書くと酷い目に遭わされる。そうすれば他の被害者が怖くてネットブログなどを書けなくなる。なんというやり方か。

これが日本の現実なのである。

私はどんな目に遭おうと被害報告を書かせてもらう。やられれば、やられるほど書かせてもらう。今日本屋で買って来た雑誌はWILLという雑誌だ。興味のある方は是非お読みになってください。今、耳鳴りをさせて、手首を痛くさせた。首の後ろが異常に疲れる。

勝手に強制的に武器を使って憲法で保証されている人権を奪い取り、本来生きているだけで幸せな人を生きているだけで苦しまなくてはならないようにしてしまう悪魔集団である。

人殺しでなければ何なのだ

0:14
先ほどから自分で演奏した音楽を聞いていた。加害者達もずっと聞きながら、ひっきり無しに演奏に対する嫌みを浴びせてくる。「下手くそ、リズム音痴」延々と良くそこまで嫌みを浴びせる事が出来ると思う。基本的に24時間毎日、悪口しか言わない。

こんな事ができるのは頭が狂っている証拠である。

そして、音楽を聞きながらWILLを読んでいると、ある人物の顔写真が出て来た。それを見て笑っただけで酷い嫌がらせをされるのである。とにかく酷い、醜い、汚い。もう世の中でこれ以下はありえないような腐敗しきった集団である。「うも、終わりにしてあげよう」と女の声で言うから私は言った。テレパシー通信で加害者に向かって言った。「終わりにするなら黙って終わりにすれば良い」すかさず、男が「残念だが、終わりには出来ない、創価学会を敵に回したからだ」これである。

となると、歴史に残る人権侵害の犯人は創価学会と言うことになる。

そして女が言う「だって、創価学会がやっていると思っているんでしょ、だったらそうしてあげましょうよ」。こんな感じである。実際には一分間に、この十倍くらいの言葉を浴びせられている。私は何があっても、このやり取りだけは事実だと言い切る。

加害者が、加害行為を始めたのがきっかけだ。
加害者が創価学会だと言ったのが最初だ。
すべての責任は加害者にある。
医者にいかなければならないのは加害者である。

あらゆる個人情報を盗んでは計画的に嫌がらせをする悪魔である。

風呂に入って寝る。

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