被害の実態

1:53
風呂に入ると嫌がらせの追い討ちをかけられた。寝ようと思っていたがパソコンの電源も入っていたので政治ブログに目を通す。勿論、ランキングの上位の物だ。まず、読んだだけで嫌みを送信される。ブログランキングのボタンを押すと更に嫌みと脅迫を脳内音声で聞かされる。これは集団ストーカーのランキング上位のブログを読んでも同じ事をされる。

私は被害者の生の声を多数聞いているが悲惨である。

表現として「放射能を頭からブッカケられたような感覚」と言うのがあった。そのくらいしか生の声をお伝え出来ないのが残念である。とにかく酷い。人の人生をボロボロにしてしまうのである。

2:19
一旦パソコンの電源を切って電気を消し床に就いた。が、加害者は悪意と殺意の塊である。即座に不快な耳鳴り音(低いうなり音、高い音)をさせ睡眠妨害を開始。脳内音声では「騙された、騙された」とボロクソに貶す。これも加害者の手口である。酷い被害を受けさせた後に、少し被害を和らげると本来書きたくもない被害日記なのであまり書かなくなる。

だが、甘く見てはいけない。助けてくれるような音声を送信して被害者を騙すのである。政治ブログとは「博士の独り言」、「せと弘幸blog日本よ何処へ」。集団ストーカーブログは「不幸のブログ」である。この政治ブログを読んでいると酷い嫌がらせをされる理由が知りたいところである。

脳内音声でなんと言って脅されているか書くことが出来ない。

もう、今も脳内音声で言いたい放題、嫌み、悪口、脅迫をする。音楽のリピート送信も続いている。もう。ここまで来ると「私は栃木県佐野市に住んでいます」と毎日書かなければならなくなる。

自殺未遂までして、あちこち逃げ回って病気扱いの被害者

私はどうなってもいいから子供だけは助けて欲しいと言った被害者

悲惨そのものである。

私にも小学生の子供が2人いる。正直言って私は子供のことは諦めている。狙われたら最後、自分が発狂しないようにするだけで精一杯である。加害者は盗み取った情報であらゆる角度から脅迫をしてくる。「子供にも被害を受け継がせろ」こんなのしょっちゅうである。兄弟の一家にも被害を受けさせてやれ、などもう、本当にこの世の終わりのような集団である。

これらを人殺しと言わなければなんと言えば良いのだろうか。

3:25
また始まった睡眠妨害である。だいたい寝てから一時間で無理やり起こすのが得意のパターンである。眠りに入るまでの間、「あいつ殺されるぞ」を連発である。また、被害者の名前を6人以上を自在に操り、デタラメを脳内音声で送信して来る。特に、創価学会という言葉が目立つ。「・・・は創価学会だぞ」。今日なんか「お前のせいで佐野の創価学会が世間から白い目で見られるようになった、どうしてくれる」と脅迫をされる。

もっと以前の話である。「拝み屋と公明党にはさからうなよ」、「ナンミョウホウレンゲイキョウの人達」なとの言葉を送信されている。証拠がない。だから「創価学会からあいつのブログを訴えてやる」、こんな感じである。

電磁波犯罪で検索するとなぜ「創価学会」という言葉が出てくる。

なぜだろうか。

いま目が覚めた時は蚊が飛んでいる音を出していた。目を覚めさせるのは音だけではなく、脳に直接何かを送信するのだと思う。もう、暴力団の名前を出す。同級生の名前を出す。知人の名前を出す。室内での性行為を盗撮したと言うビデオをばら撒いて笑い者にしてやる。学会員の間だけで見世物にしてやる。などと脅迫をするのである。

佐野市が名誉毀損で訴えてやる。こんなのも聞かされている。それと、被害歴の長い被害者によると近所を観察していると、自分が夜中に目が覚めた時に必ず電気の点いている家があるそうだ。下手をすると、その家も被害者なのではないかと言っていた。加害者だから電気が点いているというわけではなく、嫌がらせをされているから電気が点いているのだと言っててた。

私も、睡眠妨害をされると夜中に電気を点けて日記に被害報告を書く。

これだからテロリストと言われるのである。殺人ジャンキーである。絶対に許してはいけない犯罪である。被害者は増える一方だ。仕事を奪われ生活保護を受けたり、精神病院に入れられたりである。

6:12
栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件。自称創価学会による殺人以上の嫌がらせ。またもや睡眠妨害で起こされる。「殺してやる」の連発である。たまったもんじゃない。

影に隠れて嫌がらせをしないで表に出てもらいたいと思う。

口だけ言いたい放題。しかも脳内音声で。

もし、加害者の言った通りなら、その団体は歴史的に嫌われるだろう。

何度書いても同じなのである。加害者は悪意と殺意の塊である。人を何人も同じやり方で自殺に追い込んでいるのである。歴史的なテロである。社会情勢と合わせて考える必要がある。

日本は悪魔に支配されているかもしれない。

加害者はあらゆる方法で生活妨害をして来る。どんな汚いやり方でも平気である。インターネットのハッキングは18番。嘘を流すのも得意である。被害者を精神病に仕立て上げるだけでなく、加害者に仕立て上げてしまう事もある。被害者どうしの信用関係を壊すこともやる。

テロリストである事は間違いない。

「もうかった、もうかった」、「これだけ書かせれば、いくら取れるかな」、「まよう事はない訴えさせよう」「是非、他所に行ってもらいたい」悪魔そのものである。住めないようにして追い出すのが目的でもある。引越しを繰り返し、その途中で心臓麻痺で亡くなられた方がいらっしゃるようだ。

これは何かの妨害である。私に何かをさせない為の嫌がらせである。

被害者は出来るだけ被害日記などのブログを出して加害者の嫌がる事をするべきだ。

10:09
ボロクソに悪口、脅迫を浴びせられ9時に目が覚める。「殺してやる」、「殺されろ」、「逮捕させろ」、「広いところに連れて行きブン殴ってやれ」、「入院させろ」などの言葉を連続で浴びせている。きっと寝ている間ずっと脳内音声を聞かせていたのだろう。常識では考えられない集団である。メールを読ませてくれと言っている。これから確認する。歌のリピート送信が憎い。「猫をかんぶくろにおとこんで、ポンとけーりゃ、ニャンとなーく」である。袋に入れて誰がやっているのか判らないように嫌がらせをする。そんな感じである。

19:11
一仕事終わり休んでいるところだ。今日の日記を最初から自分で読んでみる。もう、信じられないような地獄というか、本当にこの世の終わりのような感じである。これが被害の実態かもしれない。

今日は声のボリュームも小さく、酷い攻撃は受けなかった。たった今、日記を書こうとしたらキーンと耳鳴り音を数秒鳴らし、「もう、それ以上書くな、そうすれば許してやる」と送信された程度である。今、また攻撃をしてきている。目の周りが痒い、耳がチクリ痛、痒い。

目が痒い、咳が出る、などまるでアレルギー症状である。なんとも言えないやるせなさ、不毛を感じる。微かに、歌のリピート送信が聞えるところがニクイ。

22:17
うんざり日記だ。会社が終わってから夕食を兼ねて買い物に出掛けた。車を運転していると歌のリピート送信が始まる。「スーパージェッター」である。もう、最悪の気分である。コーヒーその他の飲食物を買いにショッピングセンターへ行くが店内でも声により嫌みを送信される。しょうがないので本屋で雑誌を購入すると、いきなり鼻の頭と首の後ろが痒くなる。購入した780円の雑誌が気に入らないのだろう。店から出て駐車場に向かう途中で道路標識の横を通過したとたんに、顔にくもの巣でも引っ掛かったかのように痒みを送信された。

帰りの車の中でも歌のリピート送信が聞こえていた。今は頭をぼかされて眠くなっている。何か臭い匂いがしている。体もチクチクする。やる気をなくさせてしまうといのも妨害工作である。耳鳴りをさせてみたり、頭痛をさせてみたり、これでは人間やってられない。

22:42
書けば書くほど嫌がらせをするぞ

これが今加害者から頂いた言葉である。
人殺し集団は自分達が嫌がらせをしている事を表に出されるのを極度にいやがるのである。

見せしめのようなものだ

私達のような嫌がらせのターゲットはインターネットに被害報告を書くと酷い目に遭わされる。そうすれば他の被害者が怖くてネットブログなどを書けなくなる。なんというやり方か。

これが日本の現実なのである。

私はどんな目に遭おうと被害報告を書かせてもらう。やられれば、やられるほど書かせてもらう。今日本屋で買って来た雑誌はWILLという雑誌だ。興味のある方は是非お読みになってください。今、耳鳴りをさせて、手首を痛くさせた。首の後ろが異常に疲れる。

勝手に強制的に武器を使って憲法で保証されている人権を奪い取り、本来生きているだけで幸せな人を生きているだけで苦しまなくてはならないようにしてしまう悪魔集団である。

人殺しでなければ何なのだ

0:14
先ほどから自分で演奏した音楽を聞いていた。加害者達もずっと聞きながら、ひっきり無しに演奏に対する嫌みを浴びせてくる。「下手くそ、リズム音痴」延々と良くそこまで嫌みを浴びせる事が出来ると思う。基本的に24時間毎日、悪口しか言わない。

こんな事ができるのは頭が狂っている証拠である。

そして、音楽を聞きながらWILLを読んでいると、ある人物の顔写真が出て来た。それを見て笑っただけで酷い嫌がらせをされるのである。とにかく酷い、醜い、汚い。もう世の中でこれ以下はありえないような腐敗しきった集団である。「うも、終わりにしてあげよう」と女の声で言うから私は言った。テレパシー通信で加害者に向かって言った。「終わりにするなら黙って終わりにすれば良い」すかさず、男が「残念だが、終わりには出来ない、創価学会を敵に回したからだ」これである。

となると、歴史に残る人権侵害の犯人は創価学会と言うことになる。

そして女が言う「だって、創価学会がやっていると思っているんでしょ、だったらそうしてあげましょうよ」。こんな感じである。実際には一分間に、この十倍くらいの言葉を浴びせられている。私は何があっても、このやり取りだけは事実だと言い切る。

加害者が、加害行為を始めたのがきっかけだ。
加害者が創価学会だと言ったのが最初だ。
すべての責任は加害者にある。
医者にいかなければならないのは加害者である。

あらゆる個人情報を盗んでは計画的に嫌がらせをする悪魔である。

風呂に入って寝る。

COMMENTS

対策

対策 →それ以外・・・DVD鑑賞、テレビドラマ、映画、音楽


No title

僕の方は、毎日耐えがたい拷問が続いてましたが
昨日午後ふっと加害者側が、電磁波拷問を緩和してきました。
何もかももう駄目だ、精神科に行くしかないと思った時でした。
どうやら、精神科に入院させ精神病のレッテルを張ってほしい
ようです。
そうすれば、明るみになった時、統合失調症の診断があるから
被害発言に信用性が落ちるからでしょう。

共通してると思うのですが加害者は人間性の低い
人格破綻者に近く、自己本位、低学歴で知性が低いように感じられます。しかし、その行為はリーダーの命令でやってる事だと
昨日気がつきました。
人間を理解し人間に対してなんでもできる、思考盗聴システムは人類史上もっとも高度なテクノロジー機械かもしれません。
この装置が社会にでることなく暗躍してるのは
何かしらの特権階級があるからなのか。。
しかし、こんな犯罪を犯す組織はガタガタだと思います。

No title

http://blogs.yahoo.co.jp/hirotake117/473801.html

僕もブログをつけるようにしました。良ければご覧ください。

加害者の特徴も共通したところがあります。
低学歴で幼稚でレベルが低く、人間性の欠けた人格破綻、人格崩壊者です。
思考盗聴システム装置の中毒によっておこされた
新たな精神病といったところでしょうか。
人間のすべてを知り、操作できるシステムは
よほど面白いんでしょうね
情状酌量の余地はまったくありません。

No title

最近ブログをつけることにしました
よければごらんください

http://blogs.yahoo.co.jp/hirotake117
http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975

No title

こんにちは。警察の方々に証拠も前例のない被害を訴えても駄目なようです。
そこで、テクノロジー犯罪の相談窓口の設置を依頼してはどうでしょうか。

ストーカー、性犯罪のつきまといなど逮捕まで結びつきにくい行為に
相談窓口が設置してあります。メール、電話相談です。

たくさんの応募があった方が警察は考えてくれると思います。

よろしくお願いします。

被害を訴えるなら「国家公安委員会 警察行政に関するご意見・ご要望フォーム」
http://www.npsc.go.jp/goiken/

被害を訴えるなら「都道府県警察本部のサイバー犯罪相談窓口等一覧」
http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm

No title

エルマクリーン本体セット(電磁波防止器・電磁波検知器)
というのがあります。
電磁波検知器は数値ではなく、
ピピピピピピ
と反応が音の強弱するだけですが
電磁波犯罪にあってる身体に近づけると反応します。
普通の人間には反応しないと思いますが
僕は脳や、下半身によく反応しました。

一応、反応する測定器があることだけお知らせします

No title

>>もう一つの問題は集団ストーカーやテクノロジー被害を訴えて>>いる被害者が何をするか判らないなどと危険人物扱いにされ>>てしまう可能性です。

僕もその問題の可能性は考えましたが、僕達被害者はオウムやパナウェ―ブとは違います。本物の被害者です。最初は勘違いされる可能性はありますが声を高く堂々と被害を強く訴えていいと思います。声を高く訴えを続け、本当の苦しさの理解をえてもらいましょう。

you tube 画像

はじめまして。突然ですが you tube 画像のPRです。
済みません。(私は千葉北部の被害者です)

時間のある時にでも一度見てください。

   bluewindingroad
   異常に眩しい車

画像は家のすぐ側の国道です。昼間買い物に行くと、付き纏いだらけだったり。一ヶ月まえには車の後ろから追突されたのです。バックミラーに穴があいて不自然な事故だったのでビデオの写真とともに警察に届けたところです。

PRでごめんなさい。よろしくお願いします。

No title

耳印さんは音声被害も多いようですが、
音の性質上本人だけにしか聞こえないようにするのは無理だとか。
お子さんや奥さん等に頼んで、耳印さんの頭に耳をつけると
リピートしてる音楽が聞こえるかもしれませんね。
また聴診器などを頭につけると、被害音が聞こえるかもしれませんよ?

No title

国への要望もかならず出します。

その他に、僕は精神科の医者やその理事長などの方にも
このような症例は過去にない。このような方の訴えは精神病ではない可能性があると証言をしてほしいと思っています。
国がこのように専門家の意見を受けると
国の方でも対処しやすくなるのではないでしょうか?

個人でそのまま精神科で相談すれば精神病に認定されて
しまう可能性が高いです。
もし、たくさんの被害者が
ある被害者のAさんの被害主張を
・Aさんの訴えは正常な精神の持ち主である被害主張で
精神病の妄想ではなく現実の犯罪被害主張と断言します。
精神病ではないと断言できます。
と多くの方の証言のコメントと署名したらどうでしょうか?

精神病の認定など、
異常行動で決める事もありますが、
そもそも患者さんの訴えで決めてしまう
いい加減なものです。
他の病気のように器質の異変が認められる所見で決めるものではないのです。

この被害主張が精神病ではないと認定されれば
精神科の先生に頼み
国に対しこのような被害主張は精神病ではない可能性がると
助言させる事ができるかもしれません。
そうなれば国も動きやすくなる可能性がでてこないでしょうか?

No title

耳印様
僕は最近、テクノロジー犯罪の原理などわかるようになりました。
加害者は怒り、死よりも遥かに苦しい
人格を崩壊するような死よりも苦しい行いをしてきます。
死ぬのは恐れていないが、死ぬ以上の苦しい行いをしてきます
死ぬ以上の苦しみは覚悟できない。「自殺しろ」といいます。
女子高生ドラム缶事件の女子よりも苦しいと思う
けして大げさではなく
人の命以上に、人の生命の尊厳というのがある。
それすらも犯してくる。
けいsて、許してはならない

No title

ARZ様
ありがとうございます
僕のブログも見ていただけないでしょうか?

http://kouta8881975.blog94.fc2.com/
http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975

僕はいつ死ぬか本当にわからない
もっと伝えたい事が多くあるが、そのまえに
どうなるか・・・
加害者情報くらい
本当であるので知ってほしいと思っています

加害者の目的

加害者の目的を知る事が出来ました。


テクノロジー犯罪の目的は

精神安定効果の強度を測るテストでもあると思ってください。

加害者の精神安定効果の高い偽充足感によって、被害者は安定された状態になりながら

人生を破壊され、嫌がられされて、苦しめられ、自分の人生が充足するポイントを絞られ破壊されています




思考盗聴原理のシステムについて



自分の胸にある、内面の心は普段は、グーで握った手のようになってると思います。

グーの中に自分の心があり、心から思考をすると想像してください。(または感情で思い、想像すると。)

しかしながら、テクノロジー犯罪に遭うと

内面の心が、開かれ、逆転しコップのように筒状になり、

内面の心が見やすくなるように

展開すると想像してください。

加害者には筒状のような兵器が存在し、

加害者から見て、

筒状のものの中に自分自分がいるような形になります。

つまり、装置を使った加害者から被害者を見ると

自分の内面の心の情報が展開し囲まれた中に自分自身がいる。

と思っていただきたい。

加害者は筒状のようなモノを見て

被害者の内面の心の情報、思考や精神の情報を観察しながら

被害者を見る形になっています。

加害者と会話が成立する方は、

展開された心の情報の筒状のモノに囲まれてると仮定して

自分自身→被害者の思考、心 →加害者

このように会話してると思われます。


また、人間というものは人生において

様々な充足感、満足感があります。

社会的地位、結婚、性行為、睡眠などetc・・

それが人間の満足度で精神を支えております。

加害者の目的は、実は人生という充足感に変わる

充足精神安定装置のテストであります。

人間としての充足感をテスト

するものだと考えています。

被害者になると、苦しい被害の中、

加害者による、何かしらの、精神安定状態に、偽充足感を

かぶせられてしまいます。

人生の充足感に変わる、偽充足感をかぶせられながら、自殺するまで苦しめる

苦しみながらも、精神安定効果の高い、偽充足感がある為に

中々精神崩壊しませんし、精神病にもなりません。

そのような状態になってる、気が付いてる方はいないでしょうか?

つまり、テクノロジー犯罪の目的は

精神安定効果の強度のテストでもあると思ってください。

加害者の精神安定効果の高い偽充足感によって、被害者は安定された状態になりながら

人生を破壊され、自殺するまで嫌がられされているのです。


また、加害者の言う事は基本的に、すべて嘘で塗り固めてあります。

また、こおテクノロジー犯罪はすべてがマインドコントロールテストである事を

自覚していただきたいと思います。



また、加害者は被害者の心を探る為に

被害者の精神分析しなくてはなりません。

心の根底に何が隠されてるのか?加害者側の装置によってそれが映像化されて

心の根底がわかりやすいようにされています。

No title

kouta1012 さん

ブログ拝見しました。これからも拝読させていただきます。
『テクノロジー犯罪の目的は、精神安定効果の強度を測るテスト』と言うのは、当たっていると思います。
もし当たっているとしたら、まず正当化されない人体実験ですね。それを正当化するよう弁護に回るのは難しい。
加害者たちは、これが明るみになるときに、どんな弁明するつもりなのか、草案を聞きたいですね。

これは共謀した犯罪行為であり、被害者が自殺するかもしれなことは承知なのであるから、殺人の故意があったと言うことになります。つまり、一般的な法律で解せば、殺人、殺人未遂です。
しかし、規模的に鑑みて、的確な判断としては、軍事兵器を使用したテロ行為とみなされるのが妥当でしょう。

kouta1012 さん、歴史上、大型の人権侵害問題はいくつもあったでしょう?
近年だと旧東独のジュタージなど。
シュタージが創立し壊滅するまでの40年間に、彼らの失策によって亡くなった人は大勢いました。
けれど、シュタージの政策は結局、国を崩壊へと導いた。
結果、ドイツの統一により、東独は亡くなる。
そしてシュタージは人権犯罪を問われ、ついにはシュタージのメンバーほぼ全員の名簿…姓名、生年月日から報酬までが、最後にはインターネットで公開される結果となる。

40年間の間、そんな日が来るとは夢にも思わず、絶望の果てに亡くなった人もいれば、シュタージが壊滅する歴史の変わり目を目の当たりにした人もいる。

現在、生存している被害者はみな、一緒に、その歴史の変わり目を、生きてその目で見ましょう。

No title

この犯罪。わかりました!
それを教えます
この犯罪目的は苦しみ悩み続ける心理データを取り続ける事にあります。
苦しみ悩み続ける、色々な要因で悩み苦み続ける。
本当に心底苦しみ続けたデータ―が加害者は欲しいのです。
加害者の止め方は、その証拠となるのを非常に恐れるます
だから、
自分がどのように苦しい目に遭い、
そして自分の心の声でどのような不満の独り言を言ったのかを書いてほしいと思います。
自分の心の声の独り言が加害者の確認の指標となっています。
自分が苦しみ悩み続けてる事、心の不満の独り言の心の声
それを騙されたと思って書いてほしいと思います。
変化が必ずあるはずです。
だまされたとおもってやってほしいと思います

No title

耳印様

耳印様にお聞きしたいのですが、
耳印様は、トラウマとして過去にとても辛い目に遭い
精神や考え方が変わった事はなかったでしょうか?
その事を考えていただき、
このテクノロジー犯罪は、次々と辛いに目に遭わせ
苦しみ続けられ、精神の変革が起こっていると思われます。
一定の苦しみが続き、その後自分で悟るような状態となり
自分自身が決断の仕方を変えてしまい
変革が起こっています。
そのような症状に心あたりはないでしょうか?

僕の予想ですが、
精神を変革させる苦しみの元、A、Bなどを被害者に導入し
加害者を苦しみ悩まし続け、本人に悟らせて
考え方の見方などを変えたりする
心理の実験の面が強いと思われます。

つぎつぎと、そのように精神面を変えられていってはないでしょか?御自分のブログを見てそのように感じる事はないでしょうか?よろしくお願いいたします。

No title

言葉を投げかけられることによる脳の活動の違いを、機能的MRIを用いて調べた2008年5月の発表があります。

http://www.rcat.dendai.ac.jp/?page_id=35
東京電機大学 先端工学研究所
ハイテクプロジェクト研究報告②
「コミュニケーションの音声メッセージ内容の違いに対する脳活動の比較」
先端工学研究所 斎藤 恵一

 コミュニケーションにおけるメッセージは、受け手の心理過程に影響を及ぼす。本研究では、ある課題作業を行っているときに、その作業内容に対する他者からの評価を聞いたときの受け手の脳活動を、機能的MRIを用いて調べた。具体的には、被検者(右利き、学生10人)に、モチベーションが保ちやすいインタラクティブな2DシューティングゲームをMRI内で行わせ、同時に、MRI測定室外にいる複数人が、ゲーム画面を見ながら応援、賞賛あるいは批判の音声メッセージを、ヘッドフォンを通して出来る限り絶え間なく被検者に聞かせた。ゲームをプレーすることで、視覚、運動関連皮質の活動が活発になるが、前頭前野は、メッセージを聴かなかったときよりも聴いたときの方が活発であった。批判のことばを聴いたときの運動前野の活動範囲は、応援や賞賛の言葉を聴いたときよりも狭くなった。逆に、言語処理に関連する領野の活動範囲は、批判のメッセージを聞かされると、応援のメッセージを聞かされたときよりも広くなった。音声メッセージの内容の違いにより、同じ課題作業をしていても脳活動に違いが現れることがわかった。
---引用終了

この場合は、「賞賛」あるいは「批判」の音声メッセージをゲーマーに聞かせ続ける実験だったのですが、もしこの犯罪が脳内活動のデータを取るためであれば、ストレスを与え続けるだけでなく、他の環境でも実験データが必要なのではないかと思われます。
音声送信の被害者で、上記の実験のように、「V2Kに賞賛され続けている」人はいませんか(賞賛され続けたところで、薄気味悪いのでストレスを感じるとは予測されますが)。

その他、V2Kの被害者の方で、「こんな変わった音声送信を聞いた」などの情報があればどうか教えてください。

No title

耳印様に質問ですが
脳内音声について聞きたいのですが、しっかり、たしかに自分の頭の中で発生させられる、自分の脳内で自覚できるような音楽でしょうか?
僕の考えですと、耳印様はそうではなく
脳の中でとらえようとしてとらえれない、脳の外の世界で音声が聞こえるような状態だと思います。

Re: No title

kouta1012 様

脳内音声被害の方はご存知だと思いますが、頭の中に聞かせることも、部屋の外から聞かせることも、誰の声を使うことも出来ます。この技術では、音の発生している場所、音源は自在に選べる訳です。ですから、人の声の代わりに音楽を送信することが出来るのはご理解頂けると思います。歌のリピート送信をされている被害者は多いと思います。歌のリピート送信は声による歌と楽器の演奏の両方があります。それらがはっきりと脳内音声として送信されていることが確認出来ます。

No title

加害者の攻撃の嫌がらせの概念
被害者の部屋に証拠の現物の物を
利用して、嫌がらせの概念を作る

僕の場合ですが、
僕は時間が狂い時間の感覚がくるってる事に
なっています。
その為に昼夜逆転の現象
夜の12にかならず起こされてしまっていました。
僕の部屋には小さな時間が狂った時計がありました。
加害者は、そのことから
僕が時間の感覚がわからなくなり
深夜12時に起きる事にされていました。
大事なのは、僕は過去に
大学時代いつも昼夜逆転の生活をしていた事実が過去にあることです。

壊れた時計、昼夜逆転してた過去の僕の事実
そこから、12時に僕は起こされてしまっています
僕が時計を直し、電池を入れなおすと
狂った時計を直したとして、時間をずらす嫌がらせを
することができなくなります。

その他にステレオのスピーカーの音から被害者は
音楽を聴きます。
加害者はそのスピーカーに向かって「馬鹿」などいうと
僕の頭の中に「馬鹿」と聞こえてくるのです。
ですから、スピーカーに磁石をつけて
アルミ箔で巻くなどすると加害者は、声を被害者に発する事ができにくくなりますます。
一度加害者がつくった概念は変えにくく、
ステレオのスピーカーから、テレビのスピーカーに
変えにくい状態にあります。

思考盗聴システム

日本における思考盗聴システム犯罪等をまとめたブログです。謎ときできますか(´・ω・`)?
http://sikoutoutyousisutemu.blog.fc2.com/?pc

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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