被害者はスパイでもなければ犯罪者でもない

17:11
遠隔監視と遠隔攻撃の被害の酷さは説明して来ているが、その遠隔監視については究極の情報盗み取り装置として稼動しているので頭の中にある知的財産をすべて盗み取られてしまう。しかも、途切れることなく監視が続いているので何処で何を考えても全部盗み取られてしまう。脳内音声を使った声の送信をされている場合には何を盗み取ったかについて、その場で被害者に対して極度の精神的苦痛と屈辱を受けさせる為にわざわざ聞かせてくる。

しかし、声によって聞かせないで盗み取られている情報は沢山あると思う。常時、盗み取られている情報は被害者の立場からすると、頭で考えた情報の他に、見聞きしたものはすべて盗み取られる。長期に渡って継続されている犯罪であるので、被害者だけが持っている固有のノウハウのような考え方まで盗み取られてしまう。

知的財産は他人が見聞き出来る形として表に現わさない部分が多くあり、何かを形として表に出すまでの過程などが大切だったりする。それら固有の思考形態を欲しいままに盗み取り、欲しいままに干渉をする内容が含まれている犯罪である。


昨夜は寝る前に音楽を聞いた事により激しく妨害攻撃をされてしまいパニックのようにされてしまった。その為に就寝が遅くなってしまった。朝6時頃に目を覚めさせられてトイレに行ってから再度寝て9時頃に目を覚めさせられたように覚えている。起床と同時に声の送信により周囲を気にさせる誘導と記憶障害のような、脳に膜がはったような状態になり、まともに考える事が出来なくなる攻撃が始まった。

そのまま、この時間になるまで仕事を続けていたが、先ほどからパソコンのプログラムのメンテナンスを始めると強く脳を攻撃され、声の送信で苛々するような言葉を聞かされ、暴れ出したくなる衝動まで起こされた。パニックのようになる遠隔操作は、他にも攻撃を組み合わせているが、慌ててしまい先へ、先へと行ってしまう精神状態を作られる事が多い。文字を読む時に例えると流し読みをしているような状態にされてしまう。

知的財産の盗み取りであるが、本当は非常に細かいレベルまで盗み取られている。それはまるで人工知能を作り上げるための情報のようにも感じる。

しかし、基本は被害者を徹底的に苦しめるために利用されている。

22:42
夜は楽器の練習に行っていた。今日は激しく攻撃をされ全く練習にならなかった。まず、音が異常に煩く聞こえる被害で、自分の近くの音だけが異常に大きく聞こえてその音に包み込まれてしまうのだが、通常室内にいる時はエアコンの音やパソコンのファンの音が煩く聞こえる。しかし、楽器の音なので煩くてたまらなくなってしまう。

そして、記憶障害を起されるので前後関係のあるフレーズが練習できなくなる。筋肉の遠隔操作や触覚の遠隔操作をされるので不器用になる。更に、感情の遠隔操作をされるので全く楽しくならない。手っ取り早く言えば、脳障害と身体障害を起されているようなものであり、全くまともに練習が出来ない。そこに強い怒りを発生させ、暴れだしたくなる衝動を起されるので極度の興奮状態となり発狂寸前に追い込まれる。

暴れだしたくなる衝動は延々と送りつけられてスタジオ内の物を破壊するところのイメージ映像まで送りつけられてくる。声の送信は途切れることがないのでそれらの感情を煽るように「その悔しさをかみ締めてくれ」と聞かせてくる。唇は遠隔操作により無理やり噛まされている。そう言った拷問と戦いながら2時間我慢した。

今も強く脳を攻撃されていて、暴れだしたくなる衝動はなくなったが、鼓膜に圧迫感があり、著しく不快になる信号を送りつけられている。強い意識の変調や平衡感覚の変調が行われている。パソコンの画面を見ていると視覚の変調も行われているのだが、やはり遠隔操作信号はパルス波であり、人間が感じ取れる速さのものだと感じている。これは当然であり、感じ取れない速さであれば不快な変調を感じ取れないだろう。

被害者は自殺するしか逃げ道がない。

このような犯罪を野放しにしている政府に問題がある。

27日1:10
止め処のない強い怒りを発生させられる被害と激しい拷問感のような苦痛の被害は弱くなったが、日常化している音声送信と記憶障害などは継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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