遠隔操作による知覚強度の増幅

22:31
人間の遠隔操作では、痛くない場所を痛く感じさせたり、痛い場所を余計に痛くさせる被害がある。それは、痒みでも熱い、寒いなどでも同じように行える。それら意図的に発生させらている知覚に対して感情の増幅のようなものを使い、発生させた知覚が我慢の限界を超えているかのように加速させる被害があるように思う。

昨夜は3時頃に就寝して、6時頃に遠隔操作で起され、再就寝して9時頃にまた起された。そこで起床としたが歯を磨く時に吐き気をさせらたかどうか覚えていない。とりあえず仕事が忙しいのと、被害報告をすることに対する抑制が働いているので、苛々する場面もあったが我慢をしていた。

頭痛が起床時から発生していて、日常化した記憶障害と思考能力の低下により仕事をするのに苦労をさせられた。それと、どうしても怪我をした足を痛くされているように思えた。音声送信も日常化しているので途切れる事はない。また、声の送信と共に意思決定を躊躇させられたり、誘導されてしまう被害が多い。特に誘導がなくても自分がやるべきと思っている事柄について声の送信で先回りされてしまい誘導されたかのように感じさせられたり、記憶障害により忘れていた事を思い出させる事により言動を支配されているような形を取られる。

とりあえず読解力の低下や首の後ろがギクシャクする強い違和感などの被害も受けていたが仕事を終え、夕食後にはサウナに行ってきた。その運転中に結構強く攻撃をされて腹が立った。

また、サウナに居る時にふと思った。この被害では視野を盗み取られてしまうのだが、その盗んだ視野を脳内イメージ空間に再送信する事が出来るのではないかと。目に対する攻撃や視覚に対する攻撃も数多くあるのだが、その時に目が疲れていると思ったので目を瞑って手で押さえていたら、それまでの視野と同じようなものが脳内イメージ空間に送りつけられて継続しているように感じたからだ。

映像被害と言われているものは、実際の視野の中に余計なものを映し出される被害もあるが、私の場合は脳内イメージ空間に映像を送りつけられる被害が日常化していて、音声送信と同じように双方向の通信となっている。勿論、常にイメージ映像を送りつけられている訳ではないが、何かを想像しようとするとそれに沿った映像が送られてくるわけで、それが自然の物でないことは今までに説明して来ている。

そのような状態であるので目を瞑った時に自分の物でないイメージ映像が送られて来ていても極めて不自然には感じない。と言うよりも常に脳の遠隔操作をされていて、常に不自然であるので、その中で日常を送る以外に方法がなくなっている。この人間の遠隔操作の方法として、盗み取った生体情報をフィードバックさせる事が行われているのではないかと思った。

それといつも不思議に思うのだが、現実の視覚や聴覚が知覚困難(見えるし、聞こえるのだが、自己意識によって集中したり細部まで理解する事が困難にされる被害)になっていても、送られてくるイメージ映像や音声は問題なく理解出来てしまう事である。これは知覚神経に妨害信号を入れる知覚妨害なのだろうか、しかし、考える事が出来ない状態にされていても送られて来たものは理解出来てしまう。

とにかく悪意に満ちた遠隔操作を政府は止めさせるべきである。

23:57
寝る前に音楽を聞いてみたら急に激しく攻撃をされて大変な事になっている。スピーカーから出てくるメロディーに対して声の送信で替え歌のように憎まれ口を被せ、楽器の音は舌に刺激のある脳内音声で再送信をされて、まるで言語のように呟かされてしまう。そして脳への攻撃をされるのでまともに音楽を判断しながら聞くことが出来ない。そして心拍数を上げられ、激しく興奮させられてパニックのようにされ、暴れだしたくなる衝動を起されている。

音楽に対する執拗な妨害は何かを疑いたくなるほどだ。

音楽を聞くたびに強烈に不快にされ、練習をする度に強烈に不快にされ、演奏をする度に強烈に不快にされて数年経つ。また、音楽を聴いた時に「これはかっこ良い」、「下手な演奏だ」などの感想をどのような音楽に対してでも持たせる事の出来るマインドコントロールを何度も受けている。

蛇足だが、サウナにいる時に精神科の医者にこの脳の遠隔操作装置を使い、色々と体験してもらうと何かが判るのかなと空想をしてみた。

寝る。


COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる