判っちゃいるけど止められない

12:04
人権を著しく無視した遠隔からの途切れることのない拷問。どれほど酷いものであるかはこれまでに説明してきている。私の加害者は「判っちゃいるけど止められない」と、ふざけた口調で脳内音声を聞かせながら攻撃を続けている。先ほども、私が演奏している曲のメロディーを思考誘導によって思い出させようとした。しかし、記憶の消去という被害を受けているのでどうしても思い出す事が出来ない。そして「ざまあみろ」と声を聞かせながら腹の底から湧き上るような怒りを送りつけてくる。

これに対処するには送りつけられた怒りを無視して、記憶の消去に関しては勝手にやらせて置くしかない。任意の記憶を任意の時に消されてしまうのだから、かなり酷い実害を被ることになる。他人にバカにされてしまうのは間違いないが、他人に迷惑が掛かる事もある。これは、被害者の証言能力を奪い取る悪質な手口にも使われている。

今朝は4時頃だったろうか、熟睡の真っ只中に睡眠妨害をされた。それについては昨日の日記に追記して置いた。その後再就寝して9時半頃に起床した。やはり顔を洗ってうがいをしようとすると吐き気を起こされた。

被害としては、後頭部の違和感と頭部締め付け感、記憶障害、平衡感覚の変調、聴覚の変調、音声送信などにより自由に考える事が出来なくなり不快感と閉鎖的な気持ちにされている。また、お腹に空気を溜める、首筋の硬直や背骨に沿った違和感、怪我した足に痛みを発生させるなどの被害も受けている。

また、「お前は見張られている」という言葉を声の送信により四六時中聞かされているために、そのような気持ちになってしまい、周囲にいる人を見てしまったりする。この被害は自分の内面で起こっているのではなく、遠隔に加害者が居て、私の視野に映ったものや、耳に聞こえた音をモニターしながら、それに干渉する声を聞かせ続けてくる。従って、加害者と私のやり取りも時間の中の大部分を占めている。それは加害者と通信をしながら生活をしていると言う方が適切な表現となる。

23:40
途切れることのない音声送信による精神への介入と脳や身体への攻撃を受けながら都内スタジオに音楽をしに行き帰宅した所だ。

音楽の演奏妨害は、まず聴覚の変調が行われた。スタジオ内でアンプのスピーカーから音が聞こえているのだが、その音を遠隔から盗み取って脳内に再送信されているようで、特定の楽器の音だけが大きく聞こえて距離感がなくなってしまう。それをされない時には音がスピーカーから発生している事を耳で判断できる。自分の楽器の音も高い音が煩く聞こえれば自然に音量を下げてしまう。

他人の演奏を聞いている時に、その楽器のソロに合わせて声の送信で憎まれ口を替え歌のように聞かされ続ける。音声送信だけではなく脳の変調も行われるので、生演奏でもまともに音楽を聞く事が出来ない。そのような聴覚の変調は自分が演奏をする時にも行われる。各種妨害をされたが全く演奏にならないような酷いのは最後の一曲だけだった。それは自分のソロの時にこちらの演奏タイミングに合わせて瞬時に記憶の消去のような事が行われ、声の送信により間違ったメロディーを脳内に送信された。

休憩で夕食を食べに行った時に脳と身体への強い不快感の攻撃を受けて嫌な気分になり無口にされてしまった。話をしようと考えると「そんな事は言わない方がいいぞ」なんてその場で介入されるので躊躇ってしまった。

今も頭部締め付け感と思考できない状態、音楽のリピート送信を受けていて著しく不快な気持ちにされている。怪我をした足を痛くされる被害は、ほぼ間違いなく行われているようだ。

その場で盗み取った音を脳内音声として再送信される被害が事実行われているのだとすれば、タイムラグは感じないので加害装置との距離は往復でも人間が感じ取れない程度の遅れしかないと考えられる。

この酷い人権侵害は政府が対処すべき問題だと思っている。

23日1:20
まだ、攻撃と脅迫が続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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