見えない病原菌に蝕まれた人生

電磁波による人間の遠隔操作被害。これは被害の初期は金縛りに遭う、不自然な夢を見る、などで嫌がらせをされていると感じないままに過ごしてしまう。その内に、変な音がしたり、著しく気分が悪くなったりして明らかに不自然であり、誰かが自分の事を狙っていると感じるようになる。そして、集団ストーカーのように何処に行っても不審者が現れたり、おびただしい数の人間に付回されて見張られているように感じ出す。そのような期間を経た後に霊的な現象のようなものが多く発生してテクノロジー被害を受けるようになる。最後は24時間途切れる事のない遠隔操作攻撃を受けるようになる。

これはあくまでも20年以上の間の個人的被害であるが、今になって過去を振り返ると当時変だと思っていた現象はテクノロジー被害であった事に気がつく。人間の遠隔操作の幅広さを知ると人生を変えられてしまっていたのかと思う事がある。被害者の中には幼少の頃からや生まれた時から被害を受けていたと言う人がいる。

もし、生まれてから死ぬまで遠隔操作被害を受けたままでいるのなら、目に見えない病原菌に蝕まれているのと同じになるだろう。今後、この犯罪がどのようになるのか判らないが、新しい世代のためにも、この犯罪を止めさせたいと思う。

23:07
朝の6時頃に人工夢を見させられて目が覚めたがトイレに行ってから再度寝た。次は目覚ましが鳴る直前に目が覚めた。歯を磨いていると吐き気を起こさせられて苦労をした。音声送信や記憶障害は継続していたが仕事が忙しかったので日記を更新する時間がなかった。夜は楽器の練習をしていた。楽器の練習も記憶障害を起こされていると何を練習するのか一貫性がなくなってしまうし、せっかく練習しても本番で妨害をされると何も出来なくなってしまう。演奏妨害は筋肉の操作や聴覚の操作、触覚の操作なども行われるので本当にお手上げ状態である。今日は昨日よりは練習になったようだ。

帰宅後は不思議とドキュメンタリー番組のテレビに興味が出てしまい見入ってしまった。日記の更新をする気持ちがなんとなく出なかったので迷っていた。「日記を書かなければ被害をなくしてやる」などと声の送信を聞かされていたが、おやつを食べてから急に攻撃が強くなり、興奮状態とまでは行かないが腹が立つと言った気持ちになり、その勢いで日記の更新をさせてもらった。当然、加害者は揚げ足を取るかのように日記の内容を利用して脅迫をしている。

何となく思うのだが、加害者は、被害者を利用してメッセージを出しているのではないか。これは被害者の言う仄めかしにも使えるかも知れないが、別の意味でのメッセージと捉えると考え過ぎだろうか。私の場合の仄めかしは他の人のブログなどを見たときに心臓がドキッとしたり、どれを見ても全部自分に当てはまるように感じる被害がある。それ以上は考えないようにしている。

24:56
被害が継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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