もう一人の自分を作られる被害

脳の遠隔操作をされる被害では、精神への介入が盛んに行われる。多いのはイメージ映像の強制挿入と脳内音声を使った言葉による内面への干渉である。しかし、脳の遠隔操作では本当に様々に精神状態や感情を作り出し、それを送りつけることが出来るので、酷いと加害者が作り出した人格のようなイメージが本当の自分の上に被さってしまい、もう一人の自分がいるように感じたりする被害がある。

それは、脳内で意識の行く場所を変えられてしまったりする訳で、本来ならば現実の五感を直接感じ取って現実の世界で対処しているのだが、一人で居る時などは加害者の作り出したバーチャル空間の中に強制的に引き込まれてしまう。バーチャル空間とは、恐らく空想をしたりする時に使う脳の部分と思われる。

遠隔操作で空想をさせられてしまう被害があるのだが、まるで夢でも見ていたかのような催眠状態のようなものを感じる。その時は主にリアルタイムで瞬時に描く事が出来る動くイメージ映像の世界となる。そして、場合によっては自分を強く客観視するような状態にされてしまう。いずれにしても被害者を苦しめるための拷問として使われているので、耐え難い苦痛を伴っている。そう言った被害の始まりは五感の変調であり、現実とは違った五感を強制的に感じさせ続け、現実を感じ取る事をさせない。

こう言った装置は有り余るほどの人間機能の遠隔操作能力を持っているので人格改造・洗脳が可能となっている。それによる殺意ある人権侵害を訴えている被害者が多数いるのに野放しにしている社会に問題があると言いたいのだが、自分が実際にやられてみないと、その装置の存在が理解できないのが残念なところである。従って責任は知識人や政府という所になるのだろう。


10:24
昨夜は睡眠妨害はなかった。しかし、日常化している記憶障害の被害のためにもう忘れてしまったが、目覚めた瞬間に何か強く意識させたい言葉を聞かされた。その後は、「これ以上、この犯罪について広報すると公安に殺されるぞ」、「みんなが、お前の事を精神病だと言って笑っているぞ」などの言葉を執拗に送信していた。

その後は、歯を磨く時に吐き気をさせる被害、お腹に空気を溜める被害、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される被害、筋肉の痛み、視力の低下、意識の変調、歌のリピート送信、など数多くの被害を受けている。とにかく脳機能の低下により仕事や物事が満足に出来ないのが困っている。さらに集中力を低下させるための様々な攻撃も受けている。

どうも、昨日の午後に鼻の穴付近から頬骨辺りに違和感があったのだが、その部分から歯茎に刺激が発生していて、今日は歯茎が腫れているように感じる。また、顔を洗う時に、顔や手を水に触れるのが嫌だと感じる変な感覚を送りつけられている。

12:51
昼前に新聞を読んでいると、突然に新聞の文字から意識が離れてしまって送りつけられたイメージ映像の世界へと行ってしまう。アニメの動画のような映像が脳内にイメージ映像として送られてくる。それは自分の意思で映像を描く事が出来るので、まるで自分から空想をしたように思えてしまうが、新聞を読む妨害のために加害者が行ったものである。

声に出さない、完全な発音されていない呟きが脳内音声として再送信されてくるのと同じようにイメージ映像も、例えば今、何かを脳内に描こうとすれば同じようにリアルタイムで描く事ができる(元々人間はイメージ映像を描く能力があるのだがそれとは少し違う感じがする)。それが、遠隔から送られて来ているものであると判るのは、自分が想像をしていない時に突然送りつけられる事と、自分の意に反して勝手に書き換えられてしまうことである。

そのように思考盗聴が行われているようであり、それとは別に自由に考えたりすることが出来ないようにされている。

23:15
監視・干渉・攻撃をされながら仕事を終えたが、記憶障害のために自分で作った書類が何のために作ったのか思い出すのに時間が掛かった。やはり夕方になると攻撃が強くなる傾向にあった。

夜は楽器の練習に行っていたが記憶障害が酷く何をやっているのか判らなくされた。筋肉の遠隔操作で体が自由に動かなくされていた。途中で休憩をした時に激しい不快感に襲われて、声の送信による挑発もあり暴れだしたくなるほど興奮させられた。

筋肉の痛みや引きつりは一部の筋肉に対して行われる事が多く思ったように動かないとか、ある一定の動きをするとかなり痛くなったりする。脳神経の攻撃でも酷く不器用になったようにされてしまう。

たとえば楽器の練習であれば、よほど酷い攻撃をされなければ他人からは何を妨害されているのか判らないかも知れない。それは楽器のキャリアがあり、一人の練習なので誤魔化しているだけだ。しかし、真の意味での手ごたえとか、意思の通った確実な動きなどの練習にはならない。しかし、他人との合奏の時には一個ミスをしただけで直ぐに判ってしまうし、変な演奏なら相手に変だと思われてしまう。

また、すべての生活に関しても極めて能率が低くなるなどの状態であり仕事や楽器の練習も同じである。しかし、仕事に関すれば以前のような能力は全く発揮できなくされているので、その他の事柄も同じように以前のような能力は出せないのだろう。例えば、本が読めない、音楽が聞けないなどの被害は極めて能率が低いと言うよりは出来ないとか、激しい苦痛を伴うなどの部類に入る。

帰宅後は新しく買った本が読みたかったのだが、被害による疲労感と脳への攻撃のために読もうとする気持ちが全く湧かなかった。何しろ一日中、記憶障害と声の送信や歌のリピート送信をされ、うるさくて堪らなくなるような何かの信号を送られているので心が休まる事がない。

その他被害は沢山あるがこのくらいにする。

23:53
思い出したのだが、唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害や不機嫌そうなしかめっ面になってしまう被害も受けている。怪我をした足を痛くされる被害もあるようだ。

24:37
寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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