切っても切れない縁

12:06
昨夜も就寝時に低いうなるような音がしていた。枕に付いている耳から聞こえたので手をしたに入れて耳が枕に密着しないようにすると、音が少し遠のいた。それほど気になるわけではないので、そのまま寝てしまった。

朝6時に目が覚めたが、もう一度寝る。10時過ぎに目が覚めると歌のリピート送信、シャーリング耳鳴りがしている。勿論、声の送信もされている。被害状況は今のところ穏やかである。

23:09
今日も午後から外出していて先ほど帰宅したところだ。被害状況は変わりない。今、わずかな音量で耳鳴りをさせ始めた。帰宅後、メールを読んでいるとお腹がボコボコと音を立て始める。歌のリピート送信にはあきれ返る。

今日は音楽の練習をしに出かけていたわけだが、加害者の手口に一つ気が付いた。当たり前の事だと言われるとそれまでの内容だが、自分としては新たに気が付いたのである。或いは、攻撃のレベルが少し下がったからかも知れない。

加害者は、誰でもそうするであろう人間であれば当たり前の事に関して、その個人特有の反応であるかのように恥をかかせたり、やじったりする。

たとえば音楽で説明すると。

音楽の休符は、誰に教わったのか覚えていないが、「うん」とか「う」と表現する。たとえばメロディーの頭が休みで、二泊目から始まっていたら、最初は「う」と言う感じに休符を、その長さの分だけ、飲んでから歌いはじめる。それを加害者は「うん、で恥をかかせてね」と声の送信をしたのである。

加害者は私がその曲を演奏する時に、必ずその場所に来ると「うん」と休符を飲むのを知っていて演奏前にそう言ってプレッシャーをかけたのである。

その通りに私は「うん」と休符を飲んで演奏をした。

もし、そこでリアルタイムの声による嫌がらせがあったとすれば最悪の気分になったと思うが聞こえなかったし、演奏が楽しいので悔しい気持ちにはならなかった。でも、すべては攻撃レベルで支配されている。強く攻撃をされれば悔しいどころではなく、全く演奏も出来なくなる。数人で合奏中に、酷い攻撃を受けて、演奏をやめてしまった事も何度かある。なぜそうなったのかスタジオ内の合奏者には理解されない。

たとえば人間だれにでもある排泄行為などに関しても嫌がらせをするのである。トイレの中だろうと何だろうとお構いなしである。性に関しての嫌がらせも、すでに知られている。

それともう一つ、自動車を運転していて思った。これも当たり前の事かもしれない。

なぜ加害者は脳内音声を24時間止めないのか。

これは被害者に何も考えさせない為である。

もし、考えるのなら、盗み取る事が簡単な言語を使って欲しいと言うことである。なぜか、脳内音声を送信されると舌が動いてしまう。歌のリピート送信をされた時、我慢をしていても、よほどでない限り、送信される歌に合わせて舌が動いてしまうのである。言葉を送信されても、ほぼ同じである。

従って、強い送信をされ続けると、自分を維持する為には舌を動かして、声を出さずに喋るような感じに、思考をしなければならなくなる。正直、その状態を思考とは思っていないが。恐らく、その状態が一番、考えを盗みやすいのだと思う。その神経に流れる信号を拾って声を発生させる装置があるらしい。

頭の中で考えた、空想のような物もある程度盗まれる事は確認している。しかし、それは音声送信をされた中で、自由な空想が許されない状況での話しである。ひっきり無しに脳内音声を送信されていると、それを振り切って自由な思考は有り得ない。

それよりも、送信された言葉により思考の誘導をされてしまうくらいである。だから自分の発想のようで、実は加害者からの送信により思考を誘導されている可能性もある。ここで問題になるのは、無音で思考の誘導が出来るのかどうかである。被害者が送信された声を確認していないのに、何かが頭に浮かんだ場合がそれなのだと思う。声の送信とほぼ同時に気が付く、或いは、声の送信がほんの僅かだけ遅れる、という事は良くある。

実はイメージの送信と言うのがあり、映像の送信の部類に入る。これも何度も書いているので今日は書かない。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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